としょかん日記
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久しく書いてない気がしてのに 木曜書いてたんですね
今日は世間一般ではお休みの日ですが 特別開館と言う事で出勤です ちなみに今「特別快感」と変換されて 一人でちょっと笑ってしまいました なんじゃそりゃ!
とはいってもゴールデンウイークも関係なく 働いている方もいるので 別に文句はありません
そんなこんなできびきび働いた(はず)ですが ちょっと気になることが一つ 右の腿と背中がなぜか痛い ためしに自分で背中押してみると すごい楽になる 「いかん、おっさんやないけ!」と思う自分が悲しい 多分背中で泣いていたに違いない
思い当たることがないことはないが どれも情けないことばかり � 。各�に久々に朝まで遊んだ。しかもいい大人が5人もそろって明るくなるまでプレステ。これってどう? �◆。監�これまた久々に街の中歩いた。この「街」という表現もどうかと思うけど。されどすごい歩いたわけでもなし。単位がメートルの距離やで。 �� その夜ボーリングしてみた。4ゲーム。ちなみに昔17ゲームやったことがある。さすがにそのときは足にきた。
さすがにこんな程度では体にこないと思う(思いたい)けど でも実際がたきてるし・・・ いやや、こんなんいややー
『ドッペルゲンガー宮』霧舎巧 本人は「新本格」を自認しているみたいです なぜこんな表現かというと わたしにとって「新本格」という定義がないからなんですね 内容はなるほどこれが霧舎巧かって感じの正統さ そういう点では安心して読めるんですが これがデビュー作だからか どうものめりこめない 現場が目の前にあるわけではないからか どうも状況がわかりにくいねん なんだかぼーっと読んでたからかな 矛盾点とかありそうだけど それをつつけないほど適当に読んでたっぽい なんだかさっぱり感想になってませんが 実はこの人嫌いではないです 前に『名探偵はもういない』も読んだですが 安心して読めます 正統派好きの人にどうぞ ちなみに今回のものは館もので 次回は孤島もの、その次は嵐の山荘ものですから
久々に書いたら長いなー
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