:::排出系列:::
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アンビバレンスな感情が僕の周りを徘徊し始める夜空が溶け出す 午前五時 僕には友達も兄弟も居ないそんなことはどうでもよかった 救急車のサイレンが僕の狂気を呼び覚ましようやく僕は自由になるだろうこんな「嘘」の戯れ言から。