| 私の記憶が確かならば・・・ |
今回ちょっと毛色を変えてみます。 まあ、新年始まってまだヒト月以内。 ここまでの1年半程度(短!)のフルート人生の始まりを振り返ってみるのも悪かないかと。
題して 『正解ちるるん回想記』 めっさパクリの上におっさんギャグ。
******************* 〜それはある夜突然に。
2004年1月。 某ネズミ系クラシックコンサートで演奏していたAさんに出会い、一目惚れ。 追っかけはじめる。
Aさん目当てで某東フィル演奏会に通い始める。
そのうちクラシック音楽自体にはまり始める。
スポット鑑賞→定期演奏会後期会員→年間会員という順序を踏んでクラファンの道を歩き始める。
ヴァイオリンを習いたい気持ち満々だったが、体格と財力の折り合いがつかず、断念。
そんな時、東フィルコンサートで聞いた、ラフマのピアノコンチェルト2番の第2楽章。 美しいフルートの音色に魅せられ、フルートという楽器に興味が湧く。
楽器店で飾られたフルートを睨みつけていたら店員につかまり、「習ってもいいかな?」「いいともー!」(死語)と即日体験レッスンに申し込む。
「全部のキーに指が届く!」と感激し、体格制限のない喜びでいっぱいに。 以後今日に至るまでフルート大好き!継続中。
***************** こんな感じ。 結構幸せ。
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2007年01月22日(月)
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