私の記憶が確かならば・・・

今回ちょっと毛色を変えてみます。
まあ、新年始まってまだヒト月以内。
ここまでの1年半程度(短!)のフルート人生の始まりを振り返ってみるのも悪かないかと。

題して
『正解ちるるん回想記』
めっさパクリの上におっさんギャグ。

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〜それはある夜突然に。

2004年1月。
某ネズミ系クラシックコンサートで演奏していたAさんに出会い、一目惚れ。
追っかけはじめる。

Aさん目当てで某東フィル演奏会に通い始める。

そのうちクラシック音楽自体にはまり始める。

スポット鑑賞→定期演奏会後期会員→年間会員という順序を踏んでクラファンの道を歩き始める。

ヴァイオリンを習いたい気持ち満々だったが、体格と財力の折り合いがつかず、断念。

そんな時、東フィルコンサートで聞いた、ラフマのピアノコンチェルト2番の第2楽章。
美しいフルートの音色に魅せられ、フルートという楽器に興味が湧く。

楽器店で飾られたフルートを睨みつけていたら店員につかまり、「習ってもいいかな?」「いいともー!」(死語)と即日体験レッスンに申し込む。

「全部のキーに指が届く!」と感激し、体格制限のない喜びでいっぱいに。
以後今日に至るまでフルート大好き!継続中。

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こんな感じ。
結構幸せ。

2007年01月22日(月)

Solfeggio〜レッスンで感じたことを。 / ちるるん。

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