| �促瓮鵐織� |
| 2001年08月15日(水) 1人の1日 |
| 結局、朝方まで眠れなくって彼と電話してた。 でも彼の声を聞きながら あたしは落ち着いて眠りにつく。 いつものパターン。 普通、電話の途中で寝ちゃうなんて ダメなことだろうけど、 あたしは、彼の声を聞いてると眠くなる。 どんなに眠れない時も、 彼の声で眠ることができる。 気がつくと電話が鳴ってた。 彼からだった。 ?!もう1時じゃん。 あたしそんなに寝てたの?!とか思ったら 彼もさっきまで寝てたって。 彼から今日は、家族ででかけるらしい ってゆう連絡。 今は、彼があたしの家にケータイの充電器を 忘れて帰っちゃったから、電話&メールができない。 彼の家からかけてくるのみ。 あーあ。またひとりかぁ〜ってなんとなく憂鬱。 結局あたしはなにもすることがなくって、 ネットなんかで時間をつぶす。 ちょうど、ネットの友達がいてメッセで話す。 でも、その友達もいなくなって また暇な時間。 夕方6時頃。そろそろおなかもすく。 なにも食べてないもんね。 ご飯をつくって食べてると、 彼から「帰ったよ」の電話。 ほんと、まめに連絡くれると思う。 今ではなんか普通に思うけど、 なかなかできないことだなって思う。 別にどんなことしてたかなんて知りたいわけじゃないんだけど、 連絡をくれる所がすごく嬉しい。 まぁ、きっと連絡しなきゃ怒るだろうなって 思ってるのかもね(笑) それから、夜にメッセで話す。 今日は2人のHPを作った。 って、中身をつくったのはほとんどあたしだけど(笑) でも、なんかよくわかんないけど嬉しかった。 この日記も置き場所ができてよかった。 |
| Will / Menu / Past |