| �促瓮鵐織� |
| 2001年08月18日(土) やっと、逢える。 |
| 朝の9時頃。やっと到着。 また、少し彼に近づいた。 それだけで、嬉しかった。 高速から、彼のいる町を眺めた。 それだけで変に笑顔になってしまう。 朝早くから、彼は来てくれた。 逢ってない日はたった4日だったのに、 ものすごく嬉しかった。 たった4日でこんなにも逢いたくなるとは思わないくらい。 いっぱいいっぱい抱きしめてもらって。 いっぱいいっぱいキスをもらう。 やっぱりココにいたいと思う。 それから、特にすることもなくって 友達に電話する。 「今からいく」って電話をきって、 彼のバイクで、友達の家に向かう。 バイクの後ろにのるなんて久しぶり。 でも、彼の後ろだから怖くない。 でも、やっぱりスピードがあがると怖い(笑) 日差しが暑かった。 でも、彼の傍はどこよりも落ち着く。 必要以上に抱きつく(笑) 友達の家に到着。 そこでもすることがない(笑) 結局、どっかにでかけようってことになって、 ご飯を食べにいく。 その後、3人でカラオケ。 なんとなく、彼の傍にいたくて、 少しずつ近づいてみたり(笑) 初めは友達がいたから、なんとなく近寄りにくかったけど、 そのうちなれて(笑)ずーっとくっついてた。 あたしがちゅうをほしがると、 彼は必ず苦笑いをする。でも、必ずちゅうをくれた。 そのまま、あたしは深い眠りについた(笑) 彼が、帰ってから1人の夜がなかなか眠れなくてつかれてた。 なんか、ものすごいほっとした感覚になって、 彼の暖かさが、すごく気持ちよかった。 彼のひざまくらで気持ちよく眠った。 それから、また明日遊ぶ約束をして帰った。 これから、またあえるんだなぁって思うとすごい幸せだと思った。 |
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