| �促瓮鵐織� |
| 2001年10月01日(月) 新しい日 |
| なんとなく10月 何か変えたくても変わらないあたし。 結局は、諦めるなんて言うだけ。 忘れるなんて言うだけ。 あたしは、あなたの優しさに甘えすぎていますか? あなたは、あたしに冷たくすることはきっとできないんでしょうね。 それに甘えているあたしは相当、ダメな人間でしょう。 あたしは、昔と変わらずあなたの愛を感じてるようなきがします。 まぁ、きっとそんなの気のせいなんでしょうね。 あなたが優しいのは、愛ではなく、あなたの性格でしょう。 あなたに逢うまで、あと1週間を切りました。 どうして逢うんだろう・・・? 時々そんな風に思います。 でも、逢いたくて逢いたくて仕方が無いです。 なにがしたい。何を話したい。 そんなことよくわからないけど、あたしには あなたと過ごす時間1秒が大切すぎます。 あたしの口からは、たくさん強がる言葉があふれます。 自分でわかってます。そんなの本音じゃないのに。 でも、あなたを自分から離そうとするのはどうしてだろう。 また、その一言があなたを苦しめているのかもしれませんね。 こんなにも傍に感じていたいのに・・・ こんなにも抱きしめてほしいのに・・・ こんなにも話していたいのに・・・ 眠いのに、あたしの電話を不機嫌な声一つださずに、 あたしを優しくかまってくれる。 他の誰にもださない。見せない。 あたしだけの、優しい甘い言葉。 その声のひとつまで、あたしは自分の物にしてしまいたいと思う。 なんども、恋をして もう2度とこれ以上好きな人になんか出会わないと何度も思いました。 そんなのそのときの気分だと思ってきました。 でも、今はそんな気もしたりするんです。 あたしは初めて、人を最高に愛した。 |
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