| �促瓮鵐織� |
| 2001年10月11日(木) あなたの言葉 |
| 「大好きだよ。愛してる。」 「オレは麻衣が居てくれるだけで嬉しいよ。」 「オレは絶対に麻衣を好きでいるから。」 「麻衣ー。まだ寝てるの?話したいよ。」 「捨てねーよ。どんなに離れたって2人だろ?」 「逢いたかった。逢えてよかった。」 「3度の飯より・・・が好きって言うけど、 オレは3日の飯より麻衣が好きだね(笑)」 「麻衣が抱き締めなくても、オレが抱くことができるんだ」 「嫌ったりなんかしない。好きだよ。心配すんな。」 「1人とか思うな。オレはずっといるんだ。」 「ずっと一緒だ」 「心配しなくたって捨てたりしないって。」 「オレだって麻衣を失うとつらいよ。 でも簡単に別れようって言われるのもつらい。 そんな軽いもんじゃないだろ?」 「形が変わったって言ったよね。伝わらない?オレも好きなんだよ。」 「気持ちが薄らいだとかじゃないんだ」 「寂しいってなんでよ。オレがおるじゃん。」 「なんかしてあげようとか思わずに笑っててや。」 「今までのやつらの4.7倍は愛されてるよ(笑)」 「不安になんなくていい!心配すんな。ずっと一緒だ。」 「オレを大好きな麻衣へ オレだって負けないくらい愛してる! 一緒にいたいのは同じだよ」 「願わくば麻衣がよい夢を見られますように。」 「離れなくていいじゃん」 「麻衣と話すの好きだよ。」 「麻衣ー、オレがさみしいって泣く前に帰ってきてよー?」 「麻衣が心配してくれて治らない病気があるとすれば、それはきっと 恋という名の病で、治す術ナシと知れ(ハート)」 「麻衣といたい。えっちもしたい。」 「麻衣だけは絶対大事にする。」 「また逢えたときは思いっきり抱く♪」 「オレも麻衣を愛してるよ。麻衣のこと大好きだもん。」 あたしのことを 好きじゃなかった 彼の言葉。 オレは、麻衣に愛されて、オレも愛したいと思った。 愛したいのにできない辛さってわかるか? そんなの・・・・。 あたしが嬉しいと感じてたこの言葉達も、今になって嘘だったと伝えられて。 簡単に別れようって言われるのもつらい。そんな軽いもんじゃないだろ? どんなものだったんだろう・・・。 あなたにとって別れはどんなものだったんですか? あたしに対して好きだと言っていたのは、 全て本当にあたしが導いてしまったからでしょうか・・・。 あたしが好きだというから仕方なくあんな言葉を言っていたのですか。 あたしを悲しませないために。 あたしが好きだという言葉に返すためのために・・・。 あなたの言葉一つ一つにも幸せを感じていた あたしはなんだったんでしょう・・・。 オレは本当にお前を信じていたんだよ? あたしだって信じてたよ・・・・・。 まさか、あんな言葉をあたしにかけて ずっとあたしのことを好きじゃなかったなんてだれが思う? 結局、あたしが寂しい寂しいってゆってる事に あなたは気づこうとしてくれなかった。 あたしがヤキモチ妬いて欲しいってゆったことにも、 なんでそんなことしなきゃいけないんだ?って。 ヤキモチを妬く前にあなたの愛は偽りだったんですね。 あたしが毎日毎日不安に感じる理由が、今やっとわかりました。 今になってこんなのって痛すぎませんか? 今になって好きじゃなかったって痛すぎませんか? いいたくなかったよ。お前が聞くからいけないんだろうが? あたしが聞くのがいけなかったのですか。 あたしは、あなたが離れていく理由もきいちゃいけなかったのですか。 あなたが、もう話したくないとゆったことに 疑問を持つことさえも、罪なのですか? あたしは何もわからないまま居たほうがよかったんですか。 そうかもしれないですね・・・。 |
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