| 2002年12月12日(木) |
ごくふつうの恋 & 百鬼夜行抄 |
あら、日記書き始めて気が付きました。 今日って、ぞろ目だったのね♪ 意味はないけど、何だかウキウキする感じ。や、ホントに意味はないんだけど(笑)
寒いけど、晴れの日が続いて嬉しいです。 洗濯が外に干せますもの! でもまだまだ日暮れが早くって、あっという間に夜が来ちゃいます。 早く冬至が過ぎてくれないかな〜。
今日は、娘を半日保育に出しました。 昨日の熱は下がったのですが、まだまだ予断を許さないし、薬を欠かさず飲ませたいし、 幼稚園では薬は飲ませてくれないので。 私は今日はサークルの日で午前中いっぱい幼稚園でしたから、帰りは一緒に帰りました。 明後日の餅つきに向けて、明日から準備です。 子供の体調は本当に気がかりなのでした。
今日のお買い物。 えみこ山「ごくふつうの恋 2」、今市子「百鬼夜行抄 10」、 もとなおこ「レディー・ヴィクトリアン 9」。 前2冊は読了。
「ごくふつう〜」、何度読んでも微笑ましくてほのぼので、心が洗われますわ。 水木さん、照れ屋さん度が高くって、そこがよいですね、ウンウン。 節約生活も、好きな人と一緒ならこんなに楽しくなるんだよ、と教えて貰えるような気も……。 ま…真似はできませんけど(笑)
「百鬼夜行抄」はなんと10巻目です。 天然な司ちゃんが好きだなあ。 彼女はもうちょっと、霊感人間の自覚を持った方が穏便に生活できそう。 お父さんの希望には添わないだろうけど、割れ鍋に綴じ蓋式で従弟の律と一緒になるしか ない気もしますよ。 律もほっとけないでしょうし(あはは) もっと読みたいのは、開おじさんの出てくる話。 無事に異界から復帰したことですしね!
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