いきあたりばったり
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2004年01月18日(日) マイタケの体内での活動

凄く汚い話をする。
なので、おげれつな話が嫌いな人は今日は読み飛ばして下さい。

昨日はたくさん食べ過ぎて、お腹が重い。
その分たくさん消化して、消化したものが、ある部位を通ってガスとして空気中に吐き出される。
これをつまり、「おなら」という。
その匂いが、すっごくマイタケの匂いがするんだけど?
それは、やはりこの二日マイタケだらけだった食生活が関係していないわけがない。
私の腹の中。
現在マイタケの香りが充満中だ。

で、さらに、それがトイレの便器の中に物体となって吐き出される。
これを「代弁」もとい「大便」という。
も、まじマイタケの香りである。
てか、マイタケはえてんじゃないの??
っていうくらいの匂いっぷりである。
ぷりっ。

普段は、見もせずに流してしまう物を見てみた。
けどそれは何の変哲もない、大便だ。俗に言う、うんちっちだ。
不思議だなぁ。
マイタケ菌腹で育ってまいたけ生えたら買わなくてすむのになぁ。
スプラッタ。




芥川賞の本をたくさん聞かれた。
しかし、賞のあり方にやはり疑問を感じる。
のは、悔しいからとかではなく。
「若いから」読んでみたい。
という、お客さんの声に嫌悪を感じたからだ。
酷い!!
今このパソコン「カンジタ」って変換出したよ??
一発目に!!
そんな病気持ってないよ!!失礼な!!!
飛ぶように売れた、それが目的?
まぁそれはあるだろう。話題性。
読んでないのに言うな?
読みたいと思わない。
それが、受賞したってことなのかな?


頭が酷くいたかったたので、レポートをする前に横になる。
それで、なんとなく寿たらこを読んだ。
寿たらこを知った最初の方は、単なるエロしか描かないと思っていた。
けれど、ビブロス作品を読むとそれが、とんでもない勘違いだと言うことがよく分かる。
或る事柄に関して、独自の思想を持つ。
その思想が、読者に対して何らかの影響を及ぼす。
それは、かゆいところに手が届かなかったところをかいてくれたものや、
全く感がえもしなかった事柄。
驚きと共に考えさせられる。

いつだったか、あきのと喋っていた。
「思想がない作家なんて読む気がしねぇ」


まとまりがない、まぁまとめる必要性も感じないけれど。
差して汚い話でもないね。


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