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今日はプールの授業参観お天気で良かったです。
朝方旦那さんと喧嘩(?)して、やっぱりうちの夫婦は合わないんだ、相性が悪いんだ、今日こそは、離婚届をもらってこよう、と思ったのですが、だって、今日授業参観だと言ったらもっと早く言ってよ、行かないよ、と言うんですもん、このやろう、 けさはあれがきてお腹は痛いし、折角旦那さんの休日に授業参観なのにぃ、と思ったけれども、私も子供の泳ぎを見たいみたいと思っていたので、まさか今日生理が くるとも思わなかったので、私が参観するつもりだったんです、この人はいつも 私が苦しんでいる時におかあちゃんがこうこうしなかったのが悪いんだろ、としらっとした顔してしきりやがって、人をいいように使いやがって。。。もう今日こそは離婚して一人で生きていくほかはない、 と怒り心頭に達して眠ったけれども、 かわいそうに、あの気のいい息子は、こんな心貧しい家庭に生まれてきてしまって、なんて不憫な子だろう、こんなおやじでもあの子にはいいおやじなのだ、と思って、しばらく眠って目が覚めたら、プール2時間のうち1時間は終わっていたけれども、お腹痛くてもやっぱり見たいと思って行きました。 すると、学校の中で迷って屋上のプールの斜め上の金網の向こうに出てしまって、 まるで私が檻の中の熊みたいに、んがぁ!と金網越しに子どもの姿を探すが、 どの子がうちの子かわからない。また元の廊下に戻ってみると、参観していたお母さんの一人が、こっちよこっちよ!と教えにきて下さった、あら、やっぱり東京だって全然冷たいところなんかじゃないじゃないのねえ?と内心思いながら、よたよたとその奥さんにくっついていきました。その奥様は私に負けないくらい体格のしっかりした方ですが、いつだったかなー、ママさんバレーボールの時に私の目にとっても輝いてみえた奥様です。セッターじゃなかったかな?もう一人そのバレーの時にお顔を存じ上げるようになって何とお名前まで知ってしまったスリムで美人の奥様があって、その方が、よしよし、よかったよかった、という表情を送ってくださいました。 そこでめでたく子どもたちが泳いでいるプールの場所に着いて、他の保護者のひとたちのところへいって、それからプールサイドからうちの子どもを捜すが、みんなどの子も同じように見えてしまって、うちの子ってぜんぜん目立たない。 どこかなどこかな、と思って探しているうちに、行かないよ、と言って家で寝ていたお父さんがやってきた。そしたら、途端に偶然子どもの姿が見えて、何とか参観できました。 なんとなくかっこ悪いけれど、一応クロールの息継ぎはしていて、一応泳げるみたいです。どうもありがとうございます、でした。
あ、そうだ。今日は世界貿易センターがテロにあった日ですね。大変でしたよね。 これからも大変だと思いますが、どうかどうか傷が癒えますように。
あ、白血病克服して仕事復帰された、えっと女優さん?モデルさん?あるんですね。よかったですねー!!
旦那さんが家を買いたいという気になることはないのかな。仕事は不調というわけではないのに。
ウォーキングを続けてみよう。
こんなおやじでも、って随分失礼な言い方ですよね。こんなにしてやってるのに、 おかあちゃんはわかってない、こんなははでもははははは、ってところなのに、 ってところかな。
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