| 2006年01月31日(火) |
明石サロンでウドンの会 |
癒しの森904 ウドンを作り始めてかれこれ4年たった。この間にウドンの太さ、硬さなどの思考錯誤があったが、最近に至って完成品になったとの感がある。最近変えたのはウドンの柔らかさである。これによって、のど越しの食感が変わってくる。 今日の明石サロンでのウドンの会の参加者は、9人であったが、この中に私の作るうどん(一応「一二三うどん」と命名してある)をはじめて食べた人が3人いた。みんなお世辞でなく「おいしい、おいしい」といって食べてくれた。3人の中の一人が韓国伝統舞踊家のWさんであった。以前中国の留学生にご馳走した時も食感に関しては同じ反応を示していた。人間の口の中は、実に繊細で表現できない微妙な味をかぎ分けるものである。
1月28日に新潟大学の中国人留学生から中国の旧正月の会に招待を受けて行ってきた。知っているメンバーの大半が卒業していたので、うどんの会を暫く休んでいたが新たなメンバーの紹介を受け4月から時折我が家で「うどんの会」を開くことになった。 ・交流は 食を囲んで 花開く うどんが媒体 威力ますます
癒しの森903
昔お世話になった知人を20年振りに訪ねる。今年で85歳になられる。前立腺ガンを抱えて、自分の最後をいかに飾るかを意識しているように感じられた。この人と会話していて1997年3月(10日)に書いた「平等に訪れる死」を思い出した。今日はこの日書いた内容を割愛して掲載したい。
「現代人は死を見つめない人が多いといわれる。しかし、平等に訪れる死に対して一定の見識を持つことは大切なことだと思う。3月9日の毎日新聞で「ゆらゆら心めぐり」と題して死の概念の紹介があった。
「・・・前世を信じることは来世の旅にも繋がる。『生まれ変わり』の思想は、宗教の枠を超え暮らしの中の『癒しの哲学』として広がり始めている。福島大学経済学部の飯田助教授の「生きがいの創造」(PHP研究所)が現在30万部のベストセラーになっている。『死』は決して恐ろしいものでなく、むしろこの世を終えて帰郷する安らぎの瞬間です。・・・患者が死の恐怖を持たず、家族同士の絆を強めながら自分自身を見失わずに最期の時を迎えるのはどうすればよいのか・・・ターミナルケアのあり方を探していた船戸院長が出会ったのが『生まれ変わり』の思想だった。・・・・」(趣旨のポイント部分を引用) 誰にでも平等に訪れる死を考えるのが人として自然な姿といえまいか。 ・おのが死に 思いを馳せる 今の時 残る命で 何をか残さん
| 2006年01月29日(日) |
ヌデレバ(33)母としての振る舞い |
癒しの森902
大阪国際女子マラソンは29日、大阪市の長居陸上競技場を発着点とするコースで行われ、アテネ五輪銀メダリストで世界歴代2位(2時間18分47秒)の記録を持つキャサリン・ヌデレバ(ケニア)が、優勝した。マラソンは心技体の集合体のスポーツといわれる。この意味で28日のキャサリン・ヌデレバ(33)の記事を興味深く読んだ。ヌデレバが夫マイナさんと結婚したのは1997年。その年に長女ジェーンちゃんが生まれた。フルマラソンに挑戦したのは、2年後のことだった。その後もほぼ1年に2度のレースを走り続け、2003年パリ世界選手権で金メダル、翌夏のアテネ五輪で銀メダルを獲得。世界一流ランナーの階段を駆け上った。 結婚と出産。ともに女性にとって大きな出来事で、苦労も多い。しかし、かえって集中力が増し、競技への情熱も膨らんだという。「最初からできないと思えば何もできない。逆に、できると思えば何でもできる」 といっているのだ。妊娠したときに、これまでの記録を塗り替えようとも思ったという。今回、まな娘は、ナイロビの自宅で吉報を待っている。「お互いにお互いのことを思うよう、ともに祈りを欠かさない」という。娘との“きずな”が、ランナー、ヌデレバに力を与えているようだ。日本の女子ランナーにとって キャサリン・ヌデレバの振る舞いそのものが教材のようだ。
・自分より 優れた人の 振る舞いを 見習う心が 明日を変えるか
| 2006年01月28日(土) |
サムライ精神でワールドカップへ |
癒しの森901 W杯に臨む日本代表の応援キャッチフレーズが決まった。日本サッカー協会は27日、W杯に臨む日本代表の応援キャッチフレーズを「SAMURAI BLUE(サムライ・ブルー)2006」に決めたと発表した。昨秋公表前記のキャッチフレーズがトップの得票を得たのだ。川淵三郎会長は「ジーコ監督は強い気持ちで戦うことが勝利に一番重要だと言っていた。『サムライ・ブルー』はジーコの気持ちそのものが表れている気がする」とご満悦のようだ。
サムライ精神という言葉で2003年12月16日から3日間に渡って映画「ラストサムライ」を見ての感想エッセイを書き短歌で結んだことを思い出した。今日は3日間で書いた短歌を引用したい。
2003年12月16日 ・武士道の 輝く支柱の 義の心 運命知りつつ 散り往く強さ 2003年12月17日 ・サムライが 残せし文化は 少なくも 今も息づく 義の精神
2003年12月18日 ・悠久の 歴史を称えし 義の規範 これが廃れば カオスの社会
| 2006年01月27日(金) |
短歌:目視の事実に限るなら |
癒しの森900
ここで何回も記述するが「なぜ癒しの森を書くか」と問われれば答えは明確で「対話の題材」の提供なのである。この本来の目的が叶いそうな気配となってきた。学校の先生OBグループと2003年8月以降の癒しの森を題材とする懇談会を開く方向の話が進んでいる。もう一件は短歌の会で同じく癒しの森を題材とした懇談会を開くか・・との話である。こんな話が出ていることもあるので1997年3月17日に書いた「短歌:目視の事実に限るなら」引用したい。
「3月17日 短歌:目視の事実に限るなら 3月17日の朝日新聞で沖ななも氏(歌人)の『短歌を読む』が載っていた。『短歌は1人称であるが故に、作品と作者が同一であるという考え方が幅をきかせてきた。そして私たちはあまりに長い間事実・現実・本当にあったことにこだわりすぎてきた。これが風通しの悪い作品を生み出すことになったのではないか。・・・創作というものを排除したことから短歌が面白くなくなったといっても過言ではないだろう。・・・読者に届いた時にどのように受け取られるかということで、事実であったかどうかではない。要は読者を感動させる力があるかどうかという事だ」とあった。
私がここで書き進めている短歌(31文字)は「事実・現実・本当にあったこと」という短歌の基本を無視して書いている。強いて言えば一定の概念をいかに分かりやすく伝えるかに軸足を置いている。短歌が目視の事実・現実・本当にあったことに限るのであれば、感動させる歌は少ないのが当然だろう。私が綴る31文字は、「こうではないか」と言う認識が多いような気がする。次の31文字はその典型である。
・人なるは 人の間で 人となり 人がなければ 人にならずか (1997年2月24日の日々の映像から)
| 2006年01月26日(木) |
一つのことを続けること |
癒しの森899 日々の映像の記述は今年12月で満10年になり、12月31日の日々の映像は3650回目の記述となる。記念すべき10年の記述になるので、未公開の1997年以降の日々の映像の公開をしたいと思っている。1997年1月の公開は終了し、同年2月もWDの入力は終了した。多少の校正をして2月上旬に公開したいと思っている。ともかく、10年続けることが出来そうなことに喜びを感じる。
女優の黒柳徹子(72)が1月24日、司会を務めるテレビ朝日の番組「徹子の部屋」の30周年を記念し、都内で会見した。76年2月にスタートし、2月2日の放送で丸30年になるのである。30年放送を続けてきたこと自体が大変なものである。放送回数は1月25日で7723回を数える。黒柳さんは「局が続けてくださるのなら100歳まで続けたい」と宣言している。
「100歳まで続けたい」と宣言しているが、あと28年間も続けようという心意気はたいしたものである。ともかく、黒柳徹子さんはコミュニケーションの達人といえるだろう。私の日々の映像は57歳の時20年書き続けようと思った。日々の映像の記述終了は77歳である。しかし、黒柳徹子(72)さんの心意気に接すと、この計画は変更しなければならないような気がする。
・年重ね 徹子の部屋は 30年 更に続けて 100歳までも
| 2006年01月25日(水) |
有害物質の排出手段の追加 |
癒しの森898
最近予定の無い日がほとんど無くなってきた。暫く休んでいる朝の散歩は3月に入ったら再開しようと思っている。散歩は足腰を鍛えるだけでなく、体内に溜まりに溜まった有害物質を体外に排出するには、有酸素運動で汗をかく必要があるのだ。生活の新しいパターンとして散歩の他に週一回サウナに入いることにした。幸い近くに大型の浴場「湯つたり苑」がある。料金は500円であるが回数券を買う無料券1枚付くので、1回に入浴は450円である。
ここに足の裏のマッサージがある。足の裏と全身の関係は多少勉強したことがあるので、ここのマッサージをしようと思ったが止めにした。お風呂の中で強烈なジェットで足の裏を刺激する場所がある。この刺激で数時間は足の裏がぽかぽかしているので十分な刺激になっている。ここに来ていつも思うことがある。年金暮らしのような年代より若い人達が多く来ていることである。色々な見方があるが、ここに来ると日本社会の豊かさの一面を垣間見る思いである。
・体内に 溜まりに溜まった 毒素をば いかなる手段 排泄すべきや
| 2006年01月24日(火) |
知人と懇談して思うこと |
癒しの森897 今日いつもの場所でいつもの知人と会って懇談する。交流の広い人でいろんな人の話が出る。時折出てくる言葉は「人の話には全く耳を傾けない人がいる」という言葉である。人は生き方がガチガチに固まると、第三者の言葉に全く耳を傾けないのである。大げさに言えば新たな人との交流やコミュニケーションが出来ないのである。1997年1月27日の日々の映像で「頭の堅さはボケへのコース」と題して記述したのでここに引用したい。
1997年1月27日 頭の堅さはボケへのコース 過日の新聞で「官の常識を断ち切らない限り改革は進まない」とあった。この常識という概念について、昨年の夏ごろ、ものの考え方の根底を揺さぶられる一文に会う。現代物理学の頂点を極めたアインシュタインの言葉であった。 「常識とは、18歳以前に心に沈殿してつもりにつもった偏見以上の何物でもない。それからのちに出会うどんな新しい考えも、この常識の概念と戦わねばならない」(新・人物観・常識への挑戦者コペルニクスから)とあった。過去に身に付けた常識にこだわる人は、新しい思考は、頭の中に入らないのである。俗に「頭が堅い」という言葉があるが、18歳までに心に沈殿した考えに固まった人のことをいうのだろう。柔軟さを失った頭脳の人は、今社会の問題となっている来ているボケ老人のコースを辿ることは必至と言わねばならない
・新しく 出会う事柄 興味もち 自己の常識 こだわることなく
| 2006年01月23日(月) |
ボケ老人への道しるべ |
癒しの森896 1997年2月の日々の映像を入力(今はワード上)している。この当時の日々の映像の半数は現在の癒しの森と同じ視点で記述されている。よって、癒しの森の記述テーマに困る時は、1997年の日々の映像からの引用とさせていただくことにした。
「1997年2月8日 ボケ老人への道しるべ ボケ老人とは、物事の評価が出来ず、適切な行動が出来ない人のことをいう。最近の研究で「物忘れとボケは関係ない」ことが分かってきたと言う。記憶(物忘れ)と判断は全く別の機能であるという。私も物忘れをするがボケとは関係ないとのことで安心した。今日の農業新聞は、ボケ老人になる条件を�ヾ尭阿靴覆た有⊆駝�もなく、生きがいも無く、人付き合いの悪い人��散歩がおっくうという人は極めて危ない�げ山擇覆彪歃僂某討靴泙覆きゾ个だ爾諒垢海┐覆げ板蹐砲魯椒韻�発生しやすい・・・と指摘していた。 分かりきっていることでも、並べてみるとなるほどと思う。文章を書くなどは、最もボケ防止になると自己満足をした。ボケのことを川柳で書き止めて置きたい。(川柳一部を引用) ・やることが なければボケへの みちしるべ ・無感動 これぞボケへ 一直線 ・朗らかに 笑う人には ボケもなし ・目的を 持てる人こそ ボケ知らず」
| 2006年01月22日(日) |
21日赤塚の畑や行く |
癒しの森895
昨年のヤーコンの出来具合をここで記述する機会がなかった。今年はヤーコンの苗木から園芸農園の畑やの協力を得て取り組むことにした。今日は昨年収穫した株を持参して保管方法を協議する。苗木を何本作れるかわからないが、仮に150本であれば、15人〜20人に分けて畑やで栽培する予定である。
ヤーコンのことは2005年5月のヘルシーライフの会報でその概要を書いた。南米アンデス原産のキク科の多年草植物で「ヤーコン」とは果物という意味と言われている。土の中にはサツマイモに似た大きなイモをつけ、驚くほどのオリゴ糖、ポリフェノール、植物繊維、カリウムなどを含んでいる。ヤーコンイモはナマで食べると適度な甘さと梨やハスを食べたときのような歯ごたえがある。カテキン、配糖体(フラボノイド、多糖類)、テルペン類、ミネラル類(カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄など)を多く含む。太陽の恵みがたくさんつまった「ヤーコン」は根も葉もすべてに、さまざまな効能成分を持った神秘な野菜なのである。
・ヤーコンを みんなで育てる お付き合い ミネラル多い 不思議な野菜
| 2006年01月21日(土) |
近藤・松原グループのうどんの会 |
癒しの森894 昨日は近藤グループのうどんの会を開く。参加者は13名であった。参加者が多くなると懇談が出来なくなるので、ここでの開催は主催者側3名参加者10名程度で行なう。うどんの会は発芽玄米ごはんのミニおにぎりを用意するのが習慣となっている。今回も初めて食べる人が数人いて「玄米がどうしてこんなに美味しいの」と感嘆していた。今日は私の知人が蕗のとうを届けてくれて、厳寒の中で春の苦味(蕗のとうのてんぷら)を堪能した。
12月23日は、明石サロンで松原グループを迎えて「うどんの会」を開く。この人達は2005年11月26日の第8回スピーチの会の初めて参加された人達である。この日に用意した「ダイコンの酢ずけ」が大好評で、作り方の説明を求められるハプニングがあった。彼女たちにとっては想い出の味であるので、23日に「ダイコンの酢ずけ」を用意することにした。今日その準備をする。健康にとって苦味と酸味は重要なのである。江戸時代の名医貝原益軒の言葉を引用したい。
・春苦味 夏は酢の物 秋からみ 冬は脂を 心して食え
| 2006年01月20日(金) |
1997年2月の入力(ワード)を行う |
癒しの森893 出来るかどうかを考えるより、まず目標を立てることが必要だ。18日1997年1月の日々の映像を入力したことを記述した。何とか1997年からの日々の映像を総て入力したいと思っている、毎日の日々の映像と癒しの森の記述の他に、1997年以降を入力するのはなかなか大変である。しかし、今年は目標を立てて入力したいと思っている。2月に1997年2月、3月に1997年3月の入力という目標で進んでみようと思っている。今日は1997年2月の一部を入力した。不思議なもので9年前の日々の映像の目次を開くと、何を書いたかほとんど覚えているのである。手で書き、語ったことは、あの日あの時と良く覚えているものである。 1997年1月・2月の日々の映像を改めてみると、記述の半数は2003年8月から書き始めた「癒しの森」に類似しているのに驚いている。15日後の2月4日は立春である。1997年2月4日の日々の映像を引用したい。
「今日は立春である。日本の活字文化に味わい深い言葉が多い。今日の立春のその一つだと思う。なにしろ春が立つと表現している。2月4日のイメージを俳句で結ぶことにする。 ・春が立つ 漢字文化の 薫りかな ・立春は 吹雪が舞って 凍えたり ・厳寒に 耐えて樹木は 春を待つ」
| 2006年01月19日(木) |
魚を週8食、脳の老化も防ぐ効果が |
癒しの森892 青魚にはEPA(エイコサペンタエン酸)、DHA(ドコサヘキサエン酸)という脂肪酸が含まれ、食べた人の血管を詰まりにくくする効果があることが知られている。日本医療栄養センターは次のように説明している。
「EPAと同じく、魚介類に含まれる脂肪酸です。血液が固まって血栓ができるのを防ぐ作用があり、血圧を下げます。またLDLコレステ□一ル(悪玉)や中性脂肪を減らし、コレステロール(善玉)を増やす働きがあり、この作用はEPAより強力です。そして、脳の発達の維持に効果を発揮することから、記憶力の向上や脳の老化防止に効果が期待されています」と。そして効果が期待できる疾病は心疾患、脳血管障害、動脈硬化、高脂血症、高血圧、老化などを上げている。
厚生労働省研究班の大規模調査で「魚を週に8食食べる人は、1食しか食べない人と比べ、心筋梗塞(こうそく)を発症する危険度が60%近くも低い」(1月17日読売から)ことが分かったという。 同研究班が岩手、秋田、長野、沖縄県内に住む40〜59歳の男女約4万人を対象に、1990年から約11年間追跡調査し、魚の摂取量に応じて5グループに分けて比較しての結論なのである。 ・常食に 青い魚を 食べる人 脳の老化も 防ぐ効果が
癒しの森891 生涯青春の会での出会いが動機であるが新たな友人・知人が多く誕生している。これらの人達が4月から始まるスピーチの会に参加するので、定員50名を大幅に超えることになる。11月のスピーチの会に友人に誘われて、Kさんという40代の女性が初めて参加した。その後多少の交流がありKさん男性(40代)の友人4〜5人の紹介を頂く。この人達が4月からのスピーチの会に参加することになると思う。この人達は人との交流に大きな価値観をもっているので、スピーチの会発展の原動力になっていただけると思っている。生涯青春の会のみならず人生万般は、良き人達の出会いによって新たな歴史が生まれるものである。 昨日1997年1月の日々の映像18題を入力した。一番強い記憶として残っているのは、1997年1月15日に書いた以下の短歌であった。
・目も前に 起こりしことに 学びつつ 我が運命を いかに開かん ・お客様 いかに迎えん 我が心 慈愛に満ちた 母の顔かな ・人生は 感動ありて 育むか 話の中に きらめく光 ・情報が 少ない社員 役立たず 基本となるは ホー・レン・ソウ ・人生は 一期一会で 良き人と 出会いの中で 生かされゆかん
| 2006年01月17日(火) |
1997年1月の日々の映像の入力 |
癒しの森890
1997年1月からの記述の中で、現在時点で読んでも多少参考になると思われる項目のみを入力することにした。今日は整理してあった以下18日分を入力する。日々の映像にスタートは、現在の癒しの森と同じ視点の記述が多い。 1997年1月1日 年の初めに目標(夢)があるか 1997年1月2日 箱根駅伝(目次のみ) 1997年1月3日 心の健康 (心の健康) 1997年1月5日 目標(悩み)のない人生?(脳がボケる) 1997年1月6日 成長する人:しない人(心の健康) 1997年1月7日 七草 1997年1月8日 今年のイメージは「混迷」(ストレス) 1997年1月13日 自分の頭脳を使え (ボケの原因) 1997年1月14日 日本の心の文化 (日本の文化) 1997年1月15日 人 佐藤幸子さん (向上心) 1997年1月16日 免疫力のイロハ 1997年1月17日 阪神大震災から2年経った 1997年1月18日 何処が壊れて生まれるか 1997年1月19日 有森さんの強さの秘密 1997年1月20日 見習う心 1997年1月21日 ナインチンゲ−ルの解説 1997年1月22日 クリントン大統領2期目の就任演説 1997年1月29日 重度障害の子供を持つ母たちへ
| 2006年01月16日(月) |
プライム共済に加入する |
癒しの森889
全国で共済会が50余りあるという。一番大きいのが県民共済だろう。1977年から日々の映像で、欺瞞に満ちた社会の構造をさまざまな視点から書いてきた。欺瞞に満ちた社会組織の中で、一つだけ例をあげると損害保険会社である。最近は保険料の自由化が進んだので、一定の改善がなされたと思うが、7〜8年前のデーターは、契約者が支払う保険料の75%を損害保険会社の経費として使ってしまうのである。この記述はネットで公開していないので、後日日々の映像でこれらが報道された年月・新聞などを明示したいと思っている。その他欺瞞に満ちた社会の組織が多く有る。そもそも高級官僚が天下りするような公益法人は、すべて欺瞞に満ちた組織といわねばならない。 これらの社会の実態を多少知っているので、プライム共済という団体は会員の福利厚生の充実・経済的な助けを目指していることが良く理解できた。プライムクラブの関係者の名刺の裏の次も言葉があった。 「今日あなたとの出会いに心から感謝します」 ともかく、人生の転換は「人との出会い」で始まるのである。その意味で「今日あなたとの出会いに心から感謝します」という心境になれればと思った。これが簡単のようで難しい。
・人生は 人との出会いで 変わり行く 感謝の心で 新たな出会を
| 2006年01月15日(日) |
生涯青春の会の「うどんの会」のラッシュ |
癒しの森888 生涯青春のかいの懇談会(うどんの会)のラッシュとなってきた。昨日参加グループの都合で2回の開催日が追加となり、今月のうどんの会は6回となった。
2006年1月11日(水) ダイアパレス 4階 近藤グループ (参加15名) 2006年1月16日(月) トーコー 赤石 6階 (参加予定8名) 2006年1月20日(金) ダイアパレス 4階 近藤グループ 2006年1月23日(月) トーコー 赤石 6階 松原グループ 2006年1月28日(土) トーコー 赤石 6階 2006年2月2日 (木) ダイアパレス 4階 近藤グループ 今月から来月にかけて、近藤グループのうどんの会が多くなるかもしれない。食事(うどんの会)が終了後「癒しの森の懇談会」を開くことを協議している。当分の間は癒しの森��1〜365を題材にしての懇談会を開いていきたい。
・共通の 話題があれば 懇談が 癒しの森へと 変わり行くかな
| 2006年01月14日(土) |
癒しの森をプリンターする |
癒しの森887 有難いことに「癒しの森が大好き」というファンがいる。これらの人達のために「癒しの森」を題材とした懇談会(準スピーチの会)を開けないかと思っている。このように思う背景は、文章は読んだだけでは記憶に残らないものなのである。「話す」という「動」が入って、その内容が脳裏に刻まれるものである。教養の幅を確実に広げるには「話す」という「動」が不可欠なのだ。
今回は癒しの森1〜365のプリンターで約200ページである。2003年8月を�癸韻箸靴董�2004年7月の��12をもって1冊とした。完成した1冊を持って「癒しの森が大好き」というW婦人を尋ねる。癒しの森のコピーを大歓迎して迎えてくれた。俳句の会で希望を取って、必要な冊数をコピーすることになった。癒しの森というエッセイが媒体となって、新たな人との交流が始まることになる。これこそ人生の詩(うた)である。
・交流が 新たにはじまる 媒体に 大きな役割 癒しの森が
| 2006年01月13日(金) |
生涯青春のうどんの会(懇談会 |
癒しの森886 1〜3月のスピーチの会は冬休みである。4〜11月の期間8回の開催が計画として適切のようである。ただし、小単位の懇談会は継続している。12月は自然発生的に3回懇談の機会があった。1〜2月は下記の日時で懇談会(うどんの会)を開く。この会合を懇談会とせずあえて「うどんの会」とした。物事は単純明快であることが必要だからである。懇談会というと「何を懇談するのか」と質問を受けると即答する答えがない。うどんの会であると単純明快で説明をする必要がない。1月は以下の通りうどんの会を4回開く。2月のダイアパレスの予定はこれから決めるので、おおよそ1ヵ月に4回うどんの会(懇談会)を開くことになる。食が媒体となって懇談の輪が出来る・・・これが一番自然である。会場と参加者によっては、うどんを食べてから、健康に関連するセミナーを開くがここではそれらの内容は割愛したい。 記 1、開催日と場所 2006年1月11日(水) ダイアパレス4階 近藤グループ (参加15名) 2006年1月19日(木) トーコー 赤石 6階 2006年1月20日(金) ダイアパレス4階 近藤グループ 2006年1月28日(土) トーコー 赤石 6階 2006年2月16日(木) トーコー 赤石 6階 2006年2月25日(土) トーコー 赤石 6階
癒しの森885
女性と健康に関して話をする機会が多いが意外と冷え性の人が多い。ここでは保健同人社の記事を参考にして冷え症のイロハを記述したい。冷え症は、おもに3つのタイプに分けられるという。
1つ目は、からだ全部が冷える全身性の冷え。おもに老化や代謝の低下が原因。 2つ目は、手足などが冷える末梢性の冷え。 3つ目は、冷えとのぼせが同時におこる、いわゆる冷えのぼせ。 冷え症の人は�/臾価阿瞭�浴��入浴後は保温(靴下、ガウン)�1親阿鮟�慣づけるなどなどが言いつくされている。漢方的な視点に立つと、1月6日に書いたように「瘀血」の血液ではどうにもならないのだ。そもそも“冷え”とは、全身の血液循環がうまくいかないことによっておこる症状なのだ。よく言われるようにサラサラの血液であることが必要なのだ。ここで詳しくは書くだけの紙幅はないが、冷え性の婦人数人にアドバイスを行っている。最後は血液の質でありこれを改善する食の習慣が一番重要であることは論を待たない。
・血液の 流れ悪しが 冷えの元 瘀血の有無も 食より出でると
| 2006年01月11日(水) |
Kグループの「うどんの会」 |
癒しの森884 今日は1月9日の書いたKグループの「うどんの会」であった。2キロのうどんと15人分の天ぷらの準備をして、会場となっているマンションへ10時30分に行く。今日はここで発芽玄米の炊き方講習をして欲しいとの要望がありフル回転であった。 参加者は40代の男性3人、40代の女性10人と私と妻の15名であった。この参加者13名の内、昨年12月27日のうどんの会に参加した人は6名で残る7名は初の参加であった。7名の人ははじめて発芽玄米ご飯と私の作る「うどん」を食べことになる。「発芽玄米ごはん」「うどん」という食文化が媒体となって、このグループでさまざまなことがらを学習することになる。今日はホームエステの先生が参加したので、女性たちの関心はそちらの方に向いていた。
今日の献立は�,Δ匹鶚⊂�女子とキャベツの天ぷら�H�芽玄米ごはん�で鮑擇猟卻��ヂ膾�の酢ずけ ・うどん されどうどんの 食文化 のどごし爽やか うまいの連発
| 2006年01月10日(火) |
自分の能力を他人のために使う |
癒しの森883 朝日新聞で肺がんに関する印象深いエッセイがあった。肺不全という言葉がある。肺がんになると最後は呼吸が出来なくなるのである。私は常々一番苦しむ死方は、肺がんであると思っている。本願寺の佐々木俊朗僧侶は、晩年肺がんを患い、闘病記を執筆して人生をたたまれたという。この人の闘病記の一部を引用したい。 「人間は息を吸うたら吐かなきゃいけません。それが吐けない。吐くために、全身のありったけの力を込めて、やっとハアッと吐ける。でも、吐いたら今度はまた吸うでしょ。(略)これを繰り返していくんだから、夜はとにかくクタクタになるんです。もちろん眠れません。そういうことで、私はこの肺ガンになるまで、呼吸がこんなに大変だなんて思ったこともなかった」と。普段意識していない呼吸が出来なくなるのである。肺がんの苦しむ様を間近に見た人は肺ガンだけはなりたくないと思うという。たばこは肺がんで苦しむ様相が分かればやめる気になると思う。 呼吸ということでは聖路加国際病院理事長の日野原重明氏の言葉も印象的である。「吸うこと、つまり他人から何かをもらうことばかりに熱心になるのではなく、吐くこと、つまり自分の能力を他人のために使うようにする。そんなバランスを取るようにすると心が充実してくるはずだ」
日野原先生ならではのたとえだが、人間の生き方の基本のように思う。
・呼吸する 学んで吐くの 繰り返し 生きる基本の 呼吸のバランス
| 2006年01月09日(月) |
近藤グループのうどんの会 |
癒しの森882 風邪気味であったが、1日のみ微熱が出た程度で正常になったので今日から活動を開始した。近藤グループの「うどんの会」が11日なのに勘違いをして、朝15人分の「うどん」を作ってしまった。妻に指摘されて1日間違っていたことに気がつく。仕込んでから48時間であれば全く問題はない。微生物の発酵の力を応用し私が編み出したこの「うどん」を今後どのように活用するかなどを考えながらうどんを作った。このテーマに関する答えはまだ出ていない。
11日のうどんの会の参加者10人である。「うどん」が媒体となって、多くの人との交流が始まる。詳しい日程は11日に協議するが、近藤グループで1ヵ月数回うどんの会を開くようになると思う。「うどん」という食文化がスタートで、このグループでさまざまな文化的なテーマの学習をすることになる。12月27日の「うどんの会」では白菜の漬物の話をしたが、11日は「大根のあっさり酢ずけ」を披露したいと思っている。
・人と人 交流生まれる そのカギは 食と会話を 楽しむ時で (2005年12月23日の再掲)
| 2006年01月08日(日) |
老いても自立の生活が一番 |
癒しの森881
昨日3・8豪雪を経験した知人と懇談する。一番の問題は過疎化である。昭和38年の豪雪は列車が何日も止まるほどの豪雪であったが、知人が言うにはこの時代は若い年代が多くいたのである。現在の豪雪地は過疎化が進み若い人たちが減少し雪下ろしに影響を与えているのである。
今日は何日ぶりに青空が広がる気持ちの良い日であった。ここで初めて記述するが、私に毎月一回の所用がある。15キロ余りはなれた巻町に姉が美容院を開いている。妻と小学校1年生の孫(梨華ちゃん)と5歳になる孫(駿ちゃん)を連れて散髪に行くのである。帰りに90歳になる両親の顔を見て帰るパターンである。両親夫婦は、ともに90歳になるが2人で自立して生活している。しかし、最近の衰えは痛々しい。私の兄弟2人が近くに住居があり見守っているので90歳の両親は、今日も3度の食事を自分たちで作り自立した生活をしている。 ・両親の 生き様近くで 眺めると 自立の日々に 長寿の秘密が
癒しの森880 今日は新潟も30センチ余りの降雪となった。十日町市・津南町の3メーターを超える雪はまさに自然災害である。今日の午前現在の降雪は、十日町市松之山で377センチ、津南町結東で367センチを記録している。新潟県は7日、陸上自衛隊に対し、十日町市と津南町への災害派遣を要請した。これは、少しタイミングが遅いように思う。積雪が2メータを超えたら災害派遣の要請があっても良いのでないかと思う。 新潟は30センチ弱の雪でたいしたことはないので、約束もあって野澤赤石サロンに行く。10人分のうどんを作って訪問する。今日は目玉の天ぷらを用意した。それは春の味である「蕗のとう」である。今日は雪の中に埋まっているが、蕗のとうは12月の末ごろになると「つぼみ」を作って春の来るのを待つのである。知人(ホームレス)の案内で12月末の「蕗のとう」を採集しに行ったことがある。今日の「蕗のとう」は12月末、知人が届けてくれたものであった。真冬の今日、春の味を楽しんだ。今日は俳句で結びとする。
・蕗のとう つぼみを作って 春を待つ
| 2006年01月06日(金) |
行動がないと文章は生まれない |
癒しの森879
行動がないと文章が生まれないことを何時も肝に命じている。5日からやや風気味なので今日は外出を控えた。とたんに、今日の癒しの森の記述テーマに困った。 よって、今日は昨日中国人が我が家に訪問してことを記述したい。癒しの森でヘルシーライフが毛髪検査の「ら・べるびぃ予防医学研究」の代理店になったことを書いた。そして2〜3の友人に「毛髪ミネレル検査のすすめ」(大森隆史著・発行コスモトゥーワン)の本を貸した。こんな情報がベースとなって知人を介して新潟に滞在中の中国人(60歳)が私のところに健康相談に来たのである。相談内容は単純でやや高血圧(上が150前後)、お酒を飲んだ翌日は160を超えることもあるというのだ。年齢的に「瘀血」状況に成っていることは当然予測された。私の知識では「霊芝」が一番良いので、発音では分からないが本を見せると良く知っていた。よって国に帰ったら買い求めて愛飲するよう薦める。 次の「お酒を飲んだ翌日は血圧が上がる」との質問の答えは簡単である。水分不足で血液の粘度が上がるのである。ここでは詳しくは省略するが水を飲むタイミングを詳しく説明する。要は瘀血の原因のほとんどはライフスタイルにあるのだ。
・血液が ドロドロしては いかにせん 病の元は 瘀血であると
| 2006年01月05日(木) |
癒しの森の編成とコピー |
癒しの森878 今は非公開にしている癒しの森を多少編成(行数の圧縮など)して1ヵ月単位でのプリンターを開始する。「生涯青春の会」の会報に掲載された癒しの森を読んでファンがおり、希望者に配布する必要を感じてきたからである。ここでは2003年8月14日から31日までの目次を掲載したい。 癒しの森 �癸� 2003年08月13日(水) 「癒しの森」を初めて読む方へ 2003年08月14日(木) 従 兄 弟 2003年08月15日(金) 逞しい男たち 2003年08月19日(火) 若 さ の 光 2003年08月20日(水) 睡 眠 2003年08月21日(木) 瞳は心を表わすか 2003年08月22日(金) 八千草薫さんがCD 2003年08月23日(土) 癒やしは人との間 2003年08月24日(日) 人 佐藤幸子さん 2003年08月25日(月) 語りあう友 2003年08月26日(火) 音 楽 2003年08月27日(水) 横田めぐみさん 2003年08月28日(木) あの日 あの時 2003年08月29日(金) 心 の 健 康 2003年08月30日(土) 山村の暮らし (7号で引用) 2003年08月31日(日) 分かりやすいこと(1) パソコンであっても文章を書くことで記憶に刻まれる。上記の中でどんな内容を書いたか思い出せなかったのは、8月28日の「あの日 あの時」のみであった。
| 2006年01月04日(水) |
今年度のスピーチの会 |
癒しの森876 昨夜から新年の挨拶を兼ねて、今年の「スピーチの会」の連絡を20人余りに行う。この20人は所用で昨年度の11月26日の最後のスピーチの会に出席できなかった人達であった。少々の挨拶と多少の説明を添えてのメールを20通記述すると、多少の疲労を感じる。ただし、A-4 2枚の連絡の大半が11月26日のスピーチの進行表である。いながらに大量の情報を伝達できる時代なのである。ここで、今年度の「スピーチの会」の日程を掲げて置きたい。 第9回スピーチの会 2006年4月22日(土) 第10回スピーチの会 2006年5月27日(土) 第11回スピーチの会 2006年6月24日(土) 第12回スピーチの会 2006年7月22日(土) 第13回スピーチの会 2006年8月26日(土) 第14回スピーチの会 2006年9月23日(土) 第15回スピーチの会 2006年10月28日(土) 第16回スピーチの会 2006年11月25日(土) �ー�付開始 17時00分から ��開始 17時30分 �2饐譟/軍礇罐縫哨鵐廛薀供幣綵�2-2-2) F1:レストラン ア テンポで昨年と同じ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
| 2006年01月03日(火) |
谷亮子さんが男児出産 |
癒しの森875
谷亮子さんは国民的なヒーローだ。12月24日に書いたように、連勝記録を84とし、五輪では2連覇なのだ。この亮子さんが12月31日午前5時5分、兵庫県内の病院で第1子となる体重2580グラムの男児を出産したという。夫のプロ野球選手、谷佳知外野手(32)が所属するオリックスが発表した。予定より1カ月早い出産だったが母子ともに健康という。
亮子さんは08年北京五輪でのママさんメダリストへの挑戦を明らかにしている。「田村で金、谷で金、ママになって金というのが現実になってきた」(元旦のスポニチから)五輪3連覇を目指すというから信じられないような精神力である。人間の質の根本が違うような気もする。夫のプロ野球選手、谷佳知(たに・よしとも)外野手(32)との連名で「力強く、とても元気な産声を聞き、夫婦ともども“パパになっても”“ママになっても”とより一層の飛躍を心に誓った次第です。これからは息子を含めた家族3人で頑張ってまいります」とメッセージを発表している。谷亮子さんは既に頂点を極めている人である。しかし、出てくる言葉は「より一層の飛躍を心に誓った」となっている。このメッセージを読んで自問した。「おまえは新年に当たり何を誓った」かと。
・一層の 飛躍を誓う 亮子さん 北京五輪で ママさん金だ
| 2006年01月02日(月) |
癒しの森の記述テーマの追加 |
癒しの森874 癒しの森を書き始めてのは、2003年8月14日であった。それから872回まで書いたが、今日以降続けられるかどうかは分からないと思うほど、癒しの森の記述テーマを見出すのが難しい。2005年11月8日に記述テーマを以下の通りに掲げた。今年からダイワパレスの一室でうどんの会を開くことになった。ここにドラマが生まれることが予想されるので、「ダイワパレスサロンでの交流」として記述テーマの中に入れることにした。
1、健康に関することで参考になること 2、人との交流で癒しを感じることがら 3、ジャンルは問わず素晴らしいと思うことがら 4、自然とのふれ合いから癒しを感じることがら 5、過去の大文豪・詩人の語録などの紹介 6、教育・文化に関すること 7、良き書物(詩)の読書感想 8、宇宙に関連して、凄いと思うことがら 10、ヘルシーライフの会のことがら 11、生涯青春の会のことがら。 12、ダイワパレスサロンでの交流
| 2006年01月01日(日) |
テーマ別の目次の案内 |
癒しの森 873 本格的なホームページを作ろうと思っているがなかなかその時間がない。2004年7月31日までに書いた癒しの森1〜343の内、239項目を10テーマ別に整理してあった。2006年の元旦に当たり239の項目別をここに記録して、追って加筆する計画を立てた。関心のある方は以下のテーマ別の目次を利用して開いてください。 1、健康 34項目 2、友人との交流 19項目 3、素晴らしい人たち 20項目 4、スポーツ 27項目 5、松井秀喜 16項目 6、自然との対話 13項目 7、朝の散歩 11項目 8、教育・文化 35項目 9、地球・宇宙 38項目 10、その他 26項目 計 239項目(約70%) 1、健 康 2003年08月20日(水) 睡 眠 2003年09月09日(火) ボケにならないために 2003年12月10日(水) 菊川 玲さんの納豆の話 2004年01月11日(日) ミクロの小宇宙 2004年01月14日(水) 発芽玄米食の補足 2004年01月22日(木) 病気と気力(1) 2004年01月23日(金) 病気と気力(2) 2004年01月28日(水) ストレスと体重 2004年02月08日(日) ガンも気(心の動き)が重要な要素 2004年02月10日(火) 百歳を過ぎてもまだまだ現役 2004年02月11日(水) 人に役立つ意識とパワー 2004年02月12日(木) 百歳でまだまだこれからの平山直八さん 2004年02月13日(金) 百歳まで元気でいるには 2004年02月14日(土) 元気で長生き10か条 2004年02月15日(日) 百歳まで生きようじゃないか!の会 2004年02月17日(火) 長 寿 の た め に 2004年02月28日(土) ガンもストレスが大きな原因の一つ 2004年02月29日(日) 体重の増加をとめるには 2004年03月08日(月) 長嶋さんが脳卒中で倒れる。 2004年03月14日(日) 働く世代の快眠10か条 2004年03月16日(火) 糖尿病予防にコーヒー 2004年03月17日(水) 老化を防ぐ緑茶のカテキン 2004年04月06日(火) 東洋医学(漢方、中医学)の五味の概念 2004年04月10日(土) 健康を目指すのは何のため 2004年04月11日(日) 健康目指すは何のため(2) 2004年05月13日(木) 春眠暁を覚えず 2004年05月17日(月) 母乳で育った子供は動脈硬化の危険減少 2004年05月30日(日) 発芽玄米ごはんの薦め 2004年06月20日(日) よく眠ること 2004年06月29日(火) 酢(酸味)の効用、血圧を下げる 2004年07月04日(日) 睡眠のリズムを整える 2004年07月18日(日) 人間開発(個人の立場:成長すること) 2004年07月22日(木) 夏を元気で乗り切る 2004年07月23日(金) 発芽玄米のすばらしさ
2、友人との交流 2003年08月19日(火) 若さの光 2003年08月24日(日) 人 佐藤幸子さん 2003年08月25日(月) 語りあう友 2003年09月08日(月) 子 の 鏡 2003年09月11日(木) 癒しの森にしたわけ 2003年12月04日(木) なぜコミュニケーションが保てない(1) 2003年12月05日(金) なぜコミュニケーションが保てない(2) 2004年01月20日(火) 電縁の時代 変ぼうする人との交流 2004年03月06日(土) 文 化 的 な も の 2004年03月07日(日) 我が家の「うどん」 2004年03月31日(水) 友人・知人の来客 2004年04月27日(火) うどん大好きの来客 2004年04月28日(水) 表 情 と 声 2004年05月28日(金) 女性は美しくなると運命が変わる 2004年06月02日(水) 新しい人との出会い 2004年06月07日(月) 古い友人との小旅行 2004年06月02日(水) 新しい人との出会い 2004年06月24日(木) 人生の喜びとは 2004年06月27日(日) 北京大学の留学生との交流
3、素晴らしい人たち 2003年08月22日(金) 八千草薫さんがCD 2003年09月26日(金) マザーテレサの死去から6年 2003年09月29日(月) 人 うつみ宮土理さん(1) 2003年09月30日(火) 人 うつみ宮土理さん(2) 2003年10月01日(水) 人 うつみ宮土理さん(3) 2003年10月06日(月) 人 市原悦子さん 2003年10月20日(月) マザーテレサの残したもの 2003年10月31日(金) 人 中村美津子さん 2003年11月02日(日) 人 吉永小百合さん 2003年11月06日(木) 小説家 藤原周平 2003年11月13日(木) 人 久本 雅美さん 2003年11月14日(金) 舞台「放浪記」1700回をめざして 2003年11月30日(日) ガンジーの非暴力主義 2003年12月06日(土) ガンジーに尊敬を込めて 2003年12月09日(火) 坂本冬美さんの復活 2003年12月29日(月) 大阪市議会 大平光代さん(38)を助役に選任する 2003年12月30日(火) 野口英世記念館 2004年01月29日(木) 世界の偉人 野口英世 2004年03月10日(水) 森光子さんの「放浪記」1700回
4、スポーツ 2003年09月03日(水) 世界陸上が終わる 2003年09月04日(木) 人 小出義雄監督 2003年09月05日(金) 歴史的など銅メタル 2003年09月17日(水) 前人未到の6連覇 2003年09月18日(木) 闘将の名画 2003年10月23日(木) 凄い人間群像を知る 2003年10月26日(日) ヤ軍・クレメンスのラストピッチング 2003年10月29日(水) ランディー・ジョンソン 2003年11月27日(木) アルビレックス新潟優勝の余韻 2003年12月21日(日) フィギュア、村主章枝が初優勝 2004年01月04日(日) 箱根駅伝駒沢大学が3年連続総合優勝 2004年01月19日(月) 記憶に残したいクレメンス 2004年02月05日(木) 日本のサムライ ボローニャの中田 2004年03月02日(火) 米大リーガーナンバーワン選手「A・ロドリゲス」 2004年03月13日(土) 48歳で現役 フリオ・フランコ内野手 2004年04月01日(木) フィギュアスケート荒川静香(22)初優勝 2004年04月26日(月) 女子サッカー、北朝鮮を3-0で破り五輪出場決める 2004年05月10日(月) スーパー41歳 巨人工藤が無傷3勝目 2004年05月20日(木) 40歳ランディ・ジョンソン、完全試合達成 史上最年長 2004年05月24日(月) イチロー2000本安打達成に万雷の拍手 2004年06月12日(土) 日本の好きなスポーツ選手 2004年06月18日(金) 高津臣吾投手(35)が光りはじめた 2004年06月28日(月) 室伏広治選手の4回転投法 2004年07月03日(土) ジョンソン投手:史上4人目の4000奪三振 2004年07月12日(月) アテネを目指す女子の団体球技 2004年07月12日(月) アテネを目指す女子の団体球技
5、松井秀喜 2003年09月06日(土) 謙虚さのあるスター 2003年09月22日(月) ヤンキース松井100打点達成 2003年09月28日(日) 松井 ヤンキースの打点王 2003年10月07日(火) 人生の原理は美しく単純だ 2003年10月18日(土) 歓喜の松井秀喜 2003年11月11日(火) 松井にグッド・ガイ(いい男)賞 2003年11月24日(月) 松井秀喜9ヶ月ぶりに帰る 2003年11月25日(火) NHKスペシャル「松井秀喜」 2004年01月18日(日) 松井秀喜CM契約を含め年収17億円 2004年02月26日(木) 松井秀喜が「一流選手」部門の1位 2004年03月05日(金) 3月3日は松井秀喜デー 2004年03月28日(日) 松井凱旋 ヤンキース来日 2004年03月30日(火) 3月28日は松井秀喜の夜 2004年04月02日(金) ヤンキース12−1松井の活躍 2004年06月01日(火) 松井絶好調 チーム4冠 2004年07月17日(土) 松井秀喜選手の目標
6、自然との対話 2003年09月10日(水) 風の恵み 2003年09月14日(日) 中秋の名月 2003年09月19日(金) コウロギの泣き声 2003年09月20日(土) ススキも風と戯れる 2003年09月23日(火) 稲 穂 2003年10月08日(水) 行く秋惜しんで 2003年11月05日(水) 紅葉と夕日 2003年11月21日(金) 銀杏の勇姿 2004年01月25日(日) 一 本 の 松 2004年04月09日(金) 春 爛 漫 2004年04月18日(日) 青葉伸び行く命ドラマ 2004年06月03日(木) 緑が燃える山林へ 2004年07月25日(日) 地球は素晴らしい
7、朝の散歩 2004年05月31日(月) 早 朝 の 散 歩 2004年06月25日(金) 初夏の草いきれ 2004年07月06日(火) 始めて笑うおばーちゃん 2004年07月07日(水) 初めて笑うおばーちゃんの感想 2004年07月08日(木) うにゃちゃんのメール 2004年07月10日(土) 思わず微笑むうにゃちゃんの文章 2004年07月11日(日) スギナにダイヤの輝き 2004年07月14日(水) 続、おばーちゃんの話し 2004年07月15日(木) おばーちゃんとうにゃちゃん 2004年07月20日(火) 稲の成長のスピード 2004年07月24日(土) 夏の早朝の空気
8、教育・文化 2003年10月02日(木) 希望という名の宝 2003年10月04日(土) 潜在力を信じよう 2003年10月05日(日) 五つ教えて三つほめ 2003年10月10日(金) 上杉鷹山の有名な句 2003年11月03日(月) 脳に広がる映像 2003年11月22日(土) 手の不思議 2003年11月23日(日) 人間はダイヤモンドの原石 2003年12月07日(日) 文化国家フランス 2003年12月14日(日) 死を考えておくことは自由を考えることである 2003年12月15日(月) 自分を高める意欲 2003年12月16日(火) 映画 ラスト・サムライ(1) 2003年12月17日(水) 映画 ラスト・サムライ(2) 2003年12月18日(木) 映画 ラスト・サムライ(3) 2003年12月19日(金) ベートーベンの「第九」EUの国家に 2003年12月22日(月) ゴッホ作品、高値落札の見通し 2003年12月31日(水) シラーの語録 2004年01月01日(木) 新渡戸稲造とクラーク博士 2004年01月02日(金) 天皇の昨年の短歌 2004年01月07日(水) 手 の 不 思 議 2004年01月13日(火) りんごの皮むきで脳活発化 2004年01月16日(金) 「風の舞」の吉永小百合さん 2004年01月31日(土) 映画・音楽鑑賞足遠のく 2004年02月01日(日) 伝 記 ベ ス ト 5 2004年02月06日(金) 知 的 な 刺 激 2004年02月07日(土) 天 才 の 通 信 簿 2004年02月09日(月) 教 育 2004年02月18日(水) 天才の通信簿(2)「ダーウィン」 2004年02月19日(木) 天才の通信簿(3)「メンデル」 2004年02月20日(金) 天才の通信簿(4)アインシュタイン 2004年02月21日(土) 天才の通信簿(5) 田中耕一さん 2004年05月01日(土) 日本人の国民性調査 2004年05月15日(土) 努力を重ねて 君よ幸あれ 2004年06月09日(水) 子供が正常に育つには 2004年06月10日(木) 加害女児はホラーサイトの被害者 2004年07月19日(月) トルストイ作品の翻訳者、北御門二郎氏が死去
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