日記
日記です。なんかあれば書こうと思いますです…。

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2007年02月25日(日) ニュース


「日本は同質的な国」「人権メタボ」と文科相発言

日本はずっと大和民族が統治してきたので,きわめて日本人というものの格好にこだわると主張して,でもアイヌ民族や沖縄の民族などが国政に参加していたわけでこの人歴史認識が少しおかしいぞ,ということらしい。あとは世の中の人がみんな自分の人権を主張しだすと世の中なりたたなくなるという発言に対していかがなものかということをいいたいらしい。

見方によっては問題発言という感じかな?ただ,歴史は結局暗記科目だからまぁ正しい歴史認識をもてなんていわれても…暗記作業が苦痛だし間違えるほうの事情も察するべきだよ…なんて僕は思う。あまりそれで大きな問題にしてもさすがに政治家がかわいそう…と。僕も別に生まれたところの市が東京の一部だと誰も知らなくても,それで腹が立つことはないし,むしろそういうのより数学のような絶対確実性のあるものを実社会に応用できないかを考えるほうが重要ではないかと思ったりもするしね…。

ただ人権については格差社会になっていて認めてもらえる人もいれば認めてもらえていない人もいるわけで,一概には言えないが正しいのではないかと思う。アパート暮らしの人なんかには憲法でいわれているような健康で文化的な最低限の生活すら保障されていないんじゃないか的なものはあるからね。そういうのを考えると問題発言ともいえるだろうね。まぁ,人権を守るのはすべての国家の目的であり課題だからこれは前向きに考えても問題発言とせざるをえない。

ポスト総理は安倍総理より若い人。はどうなんだろうねぇ。年齢というよりどれだけ日本のことや国民の事情を考えてくれているかが重要だからねぇ…。おじさんでも学生のことや日本のことなんかを結構まじめに考えてくれているような,珍しい方なんかもなんかもごくまれですがいらっしゃるので,そういう方にもチャンスを与えるべきだとも思いますね。ただ,若くないと失敗してもそこから学んで成長できないというものもありますからね。おじさんだと学ぶことがもうできないからそのへんを考えれば,やっぱり勉強してくれる人が政治家になってほしいから若い人でいいのかな…。というわけで僕は賛成ですね。

ではでは。

2007年02月24日(土) テレビ映画


昨日と今日は親父と一緒にテレビ映画とかみていた。昨日は「隠し剣 鬼の爪」。これは結構一緒に楽しめた。まぁ,親父も山形出身であれも山形県協力の映画になっていたし。方言とか,あと本格的な昔のたんぼとか,刀のお手入れ,本格的な立ち合いなどなど。よかったと思う。

今日のローレライは,主張はわかるが「ん?」って感じだった。そういう映画だからというのもあるんだろうが,海戦なんかはあれはなくない?みたいなものがあった。テーマでもあるローレライシステムは「うーん…もう少しつめたほうがいいんじゃないのか」という感じがかなりあった。ああいう機能をもっている理由を説明する科学的要素がまったくなかったしね。あれだったらU-571のほうが面白いよ。

とりあえずテーマとしては今の日本の大人を叩いて若者の賛同を得ようという感じでもあったんだが,確かにその部分は一理ある。そして僕自身もあまり大人は好きではないし,そういう彼らの悪いところや,自分が思っている考えをちゃんと主張した描き方は評価できる部分もある。だが,それをふまえてみてもやっぱりもう少しつめたほうがよかっただろう,と。

個人的には戦争ものを作るときは背景の海戦などは出来る限り忠実に描いたほうがいい。フィクションにするなら第二次大戦中とかそういう設定はよしたほうがいい。織田信長を描くのとは違い,まだそれがフィクションで通る時代でもないだろうし。その上で批判などの考えを主張しないと,評価は得られないと思う。

ローレライは,僕だったらナチスの部分はかえないで,作動原理を人体実験開発された人間の超能力ではなく,水を伝わる振動をナチスが開発した超高感度センサと,ナチスが独自に開発した大型コンピュータで超高解像度解析し,周囲の状況をブラウン管に視覚的に自動描画,各種兵器の命中精度を自動補正し極限まで高めた潜水艦における最強のセンサ兼レーダ兼兵器追尾システムとかそういうことを考えるけどね。女の人はとりあえずそのプログラムを操作できる唯一のオペレータということでいかがっすか。だめですかそうですか。

ではでは。

2007年02月23日(金) 昨日帰ってきた


昨日帰ってきた。ふぅ。

2/28まではちょっと暇できる。まぁ2/28だけ忙しいだけの話ですが。それまではのんびりしますよ。Webでもつくりなおそうかななんて考えています。デザインいいのをつくりますよ。Windowsで(無謀)

ま,家族はよい意味であまりかわってないって感じでしたね。母親はフリーターということでいろいろとお仕事しているみたいです。料理はおいしかったです。今は元幼稚園の先生という経験をいかして地域の小学校に学童クラブという小学生を保育園的に放課後預かる(両親共働き支援ってやつ)バイトをしているみたいです。市役所の臨時職員の試験も1次は受かって面接受けたりしているみたいです。

僕もそういうのやろっかな…。

弟は受験だったけど,今年は精神病に悩まされたりしてまったく勉強できなかった状況だったから,かなり1浪を視野にいれてた。2人で話したら浪人の可能性を論じて,というか浪人するとすでにきめているような話をしていて(笑),来年は地方国立を目指して一人暮らしをするんだといっていた。ただその地方国立というのが京大とか筑波大とかきくと,確かにお前は都立の日比谷に並ぶとされる公立名門校の出身だし,僕の3倍くらい頭はいいんだが…ああいうところに行く奴って少なくとも高専生より頭がいい奴っていうか…ある意味病気じゃないかクラスに頭がいい人がいくところなので心配だなぁて思った。ちなみに今年は早大だけ受けてみたらしい。ただし受けた学部は5つ。受かってたらすごいし,この人の場合素で頭がいいので受かる可能性も否定できない。それに今の大学ってなんていうか,僕みたいな全国最下位の超ダメ高専出身者でも普通に公立大の演習の講義だけにはなじめたりするみたいななにがおこってもおかしくない部分があるから,受かる落ちるという予想ができないのでどうなのかなぁって思っている。本当今の大学はなにがおこってもおかしくない緊張状態があると思う。

父は今地方公務員たたかれまくりだから,しかも親父はMARCHの工学部出身で理系なので,結構かたくるしく考えて苦労していますね…。ましてや電気電子回路専攻していた人だから,仕事のイメージとしては本当自分がミスるとどうなっちゃうんだろう的に考えている感があってやっぱ苦労しているな…って思います。今は都市開発部の課長さんだから,都市開発は電気電子と違ってうまくいっている状態なんてものなんかないから気軽に考えればいいのにな〜ってそういう卒業研究をしたことがある僕は思う。

役所の税収を増やしたいなら都市開発としては若者の消費を増やすことを考えて若者が住んでいる近くに商業施設を認可していけばいいという発想をもっていて,若者はたいてい地価の安い郊外に住んでいるからそういうところにものをたてていけばいいのではないか,と考えているらしい。

ただ,おじいさんたちは駅前をもっと活性化してほしいといっている。実際駅前が結構さびしいらしい。ただ,父がいうにはあれにはちゃんとした社会的理由があって,実際にあのへんにどういう方が住んでいるかというと,ほんとおじいさんたちしかすんでいないらしい。まぁ,駅前とか地価が高いところに住めるのはそういう人達という格好。でおじいさんたちはあまり商業施設を繁栄には利用しないため,商店が自然と駅前での売り込みを見込まないで自然と若者のいる郊外へと流れていってしまう傾向にあるらしい。それを行政の規制によって商店が郊外で商売やりづらくして,それで駅前で商売をやりやすいようにしても,商店側だっていい迷惑だということは自明だし,ましてや社会的にそれでうまくいくとはまったく思えないし,しかしおじいさんたちの権力はすさまじく逆らうわけにもいかないしで,どうにもならないらしい。

僕だったら駅前の地価を下げて若者を移住させればいいだけの話なんじゃないの?って思うが,まぁ,それができないから困っているんだろうな。なんかうつ病の薬はまだまだ飲まなきゃいけないらしい。

フリーターでもいいからはやく独り立ちしないといけないなぁって思った。

ではでは。

2007年02月21日(水) 明日帰る。


卒研希望の紙って事務室にだすんだ。明日は実家に帰ります。絶対かえるんだからねっ。何時に帰るかはまだきめてない。紙だしてから帰ろうかとも思うし,カテキョが今度は2/28だから戻ってきたときにだそうかとも思うし。

ま,状況をみながらです。ってか何持ってかえろっかなぁ…。

そういえばプロ演IIもダイジョブそうでした。教授の部屋にPowerMacの箱がおいてありました。Mac好きに悪い人はいないはずだからきっと彼はいい人だよ。

ではでは。

2007年02月19日(月) テスト終わり!今後の予定!


今日でテストが全部終わった…。一応,全教科よくがんばった。感動した。だからこれで落ちていてもあの時もっとがんばっていればという後悔はおこらないと思う。むしろこれが俺の実力だからもう仕方ない,やっぱ俺はだめなやつなんだ…って感じになると思う。インターネッツでうつ病チェックしてみるとなぜかどのテスツでも今の段階で70%くらいをとるんだが,もし落ちたらこれが80%くらいになるくらいのことだと思う。うん。

ところで親から電話があって3月には実家かえって来いって内容だったんだが,帰れるのだろうか。なんでも車の免許をどうしてもとらせたいらしい。個人的には東京で車をもつ意味なんてないだろって思っていてどうしたものかと。大体,あんな狭いところで車なんて走らせたら小学生や中学生は何人もそれによって死ぬことになるし,実際死んでいるわけだよ。子供たちの生命を守るためにも,東京に車は必要ない。東京で車運転したい奴は四国にでもいけよくらいの意見をもっているんだが…。まぁ,親がそういうならって感じだったりもする…。でも,どうしてこう田舎出身の奴は車にばっかり乗りたがるんだろうか?その足はなんのためについているんだろうか?と前々から疑問だったりもするのだ。

と,それはいいのだが,問題はもし進級できていたとして3月までには帰れるのだろうかということだ。

今後の予定としては明日2月最後のカテキョがある。就職ガイダンスもいきたかったんだが,なんかその子が一回目の試験で通れなかったらしいので(正確には先生がクラスの10%しか合格できないようなテストをだしたらしい)責任上こっちを優先しないといけないことになる。大学の就職ガイダンスは任意参加だから,参加しないと学生としてどうこうということはない。ただ,情報が得られないわけだから自分にとってかなりマイナスになる。激しく鬱だ…。電話して2/21にできないかどうか打診してみるがダメだったらカテキョいってくr。

で,2/28に卒研の調査票を提出。でも2/28に提出していたんじゃ3月に帰れないので,なんとかそれ以前にだしたいんだが,2/27の卒研発表会を聴講してほしいらしい。実際,まだポストに調査票提出の穴が用意されていないので,それが終わってからということらしい。

ただ,僕がもっている情報では2/27そういうものがある程度のことまでしかわからなくて何時からどこでどの研究室の誰がやるんだ的なものをまったくつかめていない。つまり,2/27にそれをききたければ朝早くから大学いって学生と話してくれそうな教授を探してきいてみるしかない格好で,うーん…って感じだったりもする。

つまりだ!情報を整理すると,2/20か2/21にカテキョをやってだ!2/27か2/28までは暇になるからだよ,適当に4日くらい実家でまたーりして,またこっちに戻ってくればいいんじゃないか?ってことだ。で,その間に親に事情をお話してだ,その後のことを話し合えばいいってことだ。ま,電話でもいいだろうがたまには親とも顔を合わせないと「そういやうちに長男なんてのもいたね」的なことになるので帰ったほうがよいということになる。

弟大学受かったのかどうかは少し気になるし。いつも帰るたんびに家の構造がかわるのでそれも面白いし。前回は庭になんか池ができて,弟の部屋に子機がついて内線が使用可になり,さらに今回は車買い替えたらしい。ネタとしか思えないがマジだ。

ということで,今後の予定としてはとりあえず2/21に実家に帰ると。2/26に戻ってくると。進級できるかどうかは別として卒研配属されてみると。で,3/10だかそのあたりから研究室にきてね的な話になったらいくと。ちょくちょく実家に帰って教習も受けると。カテキョは3月でラストだからそれも並行してやると。

そういう計画でいくぜベイビー!赤ちゃん!!

ってか学科の掲示とか手続きの提出とかもインターネッツでできるとよいのにね…。

ではでは。

2007年02月17日(土) 人としてどうかと思う。


数値計算法さえどうにかなれば進級できそうなビジャクーです。わんばんこ。

今日は経営学のテストでした。レポートは2週間前にできていたのでテストうけるだけでした。人間の最高次欲求を述べよに「愛」とか書きました。あっているけど間違いだと思います。

掲示にまたキレている掲示がありました。プロ演IIのレポートに同じレポートがみつかったそうです。あやしい人を月曜に掲示し口頭試問を行って理解できていたらレポートを受け取るそうです。僕は友達ゼロだしましてやこれ1年生の科目なのでひっかかるわけがありません。っていうかむしろひっかかりたいですorz

ついでに,うつしたのがあったってことはその人達のプログラムが正しく動いていたんだろうなと火を見るより明らかに予想できます。それってすごくないですか?と。再帰関数を非再帰で書くこと自体,そのプログラムがどのような再帰手順をふんでいるかを理解しなくてはいけないためかなり難しいので,それをできたってこと自体すごいです。僕にいたっては…かいたプログラムは動いたってレベルだからな…。広い心でみれば正しく動いているような気がしなくもない解法だから…まぁ…評価してあげてもいいんじゃないかなぁって。

ってかあれ見直してみると経路をバグらせないで表示するアルゴリズムは思いついた。でも根本的にやっぱり解法は乱数で次の位置をきめる次の道解くのしかおもいつかねぇ…。4つの数を順番に生成する数列式でもあればまた話は別だが,そんな数列みたことないし…。

僕がオリジナルに考えつくアルゴリズムは,たいてい計算量無限とかそういう非効率的なプログラムしかおもいつかない傾向にあったりする。

今回の迷路は乱数でしらみつぶしに経路列を列挙していけばそのうちみつかるだろうって解法で,計算量は明らかにO(無限)。この前考えついたオリジナルの方程式(連立方程式可能)解法アルゴリズムは,まず複数のforでそのコンピュータが生成できる数値の組み合わせを生成する。(xとyだったら2つの数値の組み合わせを可能な限り生成する)それを方程式にいれて,解をみたすかどうか判定を行う。解をみたしたのが解候補で,方程式レベルだったらそこでおしまい。最適化問題だったら目的関数に今求めた候補を全部いれてみて最適解を求めるというわけだ。人にはやる気がしないほど無理だがコンピュータならできるだろうって感じの。ちなみに計算量はとてつもなくでかい。int型において,2変数問題だったらO(およそ3万^2)。

人としてどうかと思うアルゴリズムが僕のオリジナリティ。だめじゃん…。

最適化問題の方によれば,コンピュータは有限機械だから加算無限の問題しか扱えん!しかし問題はいくらでもサイズの大きい問題を定義できるから,コンピュータでは解けない問題というのが必ずあるらしい。つまり,10兆の範囲まで扱えるコンピュータを作っても,10兆1が答えな問題を定義すればその問題はコンピュータでは扱えないと。しかし,そんな問題社会的には存在しえないという冷静な意見もあるから難しいところだ。

ではでは。

2007年02月15日(木) ですね


英語D。解答用紙だしたらバイバイって手ふられた…。バイバイの意味がすごい気になる…orz

そして数値計算法…。すみませんでした。色々と終わりました。かけたのがGJGZの公式とラプラス差分近似だけしかまともにかけなかった。レポートは全部だしてあるからもはやそれだけが頼みの綱となる。れ,レポート全だしでCだっけ…。いやノートにそう書いてあっただけだからわからないけど…テストだけで評価されたら確実に死んでる。オイラー法は普通にDEやってみたけど,なんか多分違う。ってかオイラーじゃないからだめか…。

残りの教科は経営学とコンピュータアーキテクチャ!経営学は事業計画書は仕上がっているからテストの日にもっていって,テストをうける。コンピュータアーキテクチャは必死にやる。

っていうか高専のとき非同次のDEは定数変化法使ってやってたけど大学はリカッティとかベヌルーイなんですね。

なぜかMAXとsabuj.toの最適化理論をプログラムで解く方法がおもいついたのでプログラムくんどいてためとこっと。進級できなきゃゴミと化すが…ぬぁぁ勉強しなければ〜。

ではでは。

2007年02月14日(水) じょーほー。


今日は言語学のレポートだした。そのついでに,卒研のために教授室訪問してきた。第一希望で多分ダイジョブそう。第二希望も念のために伺ってきた。

なぜか第二希望の方にはしょっぱなから編入生だと把握してくださっていた。進級できるかどうかというのもご存知だった。

学年担任さんならときたま単位や進路の件でお話することもあるのでそういうことはありえるのだが,講義でしか顔合わせない方がそこまで詳しいとは…すごい情報力だ。びっくらした。

さすが情報工学科。

ではでは。

2007年02月13日(火) 計算!


幾何学が単位とれてた!やった!レアだ!最初の試験で単位とれていたのが半分ほどだったんだが無事ぼくもその中に入れた!必修だから少し進級に近づいた。あとは数値計算法と英語Dさえとれれば…。幾何学は多分…ポンスレがきいたんだと思う。

教授の方たちに一応単位とれているかどうかききにまわってみたところ…。

オートマトンと形式言語「採点していないけど答案用紙みたかぎりじゃ多分とれてるっぽい。」
データ構造とアルゴリズム「単位はダイジョブ。A〜Cのどれかはあけてみてのお楽しみということで…」
数理計画「Aです。」
ということらしい。

つまり,3教科(正確にいうと現段階では2?)は間違いなくダイジョブ。今84だから,これで90!

プロ演IIはレポートの類は全部だしてあるし試験は学年担任のほうがまず大丈夫な答えがかけていると思うから…大丈夫なはず…。中国語もあれ落とされるともうだめ的なくらいの出来は確保できているので大丈夫なはず!

ベクトル解析は…自己評価はあがっていてもおちていてもおかしくない。そういう場合は落ちているで判断したほうがいいから自信ない。

つまり,94は大体大丈夫だろうと。あとは数値計算法と英語Dがとれればなんとかぎりぎりで進級できる。経営学と言語学がとれれば100単位くらいで進級でき,4年の前期と後期でなんとか126(卒業研究含めて)単位をとってぎりで…という計算ができる。

てんぱりまくりだ〜。コンピュータアーキテクチャはやるだけやってみようだね。時間はなんとかある。あとは事務の方が編入単位認定手続きを間違えてしまう可能性もあるので,そのへんも考慮して,対策をねる。

ではでは。

2007年02月12日(月) 色々だめだ…。


言語学のレポートはなんとか…ごめんこれで許して…くらい的なのは完成。1問まったくできなかった。お口の専門用語わからないですよ…。

そして…体調をくずしていたりする。どうしよう…まだ来週の月曜までテスツなのに。そういえば大学と契約しているらしい就職会社が就職セミナーの案内電話をくれるんだが,「2/16〜2/19に行うんですが」と,テスト期間とかぶりまくっているのは仕様ですか?

ぼくは留年しなければ大学院,留年したらもう一回大学3年生orフリーターなので別によいのですが…。

なんか他の3年生は卒研の研究室探しやっているけど,単位のことを考えると本当に現実味がわかない…。「っていうか進級できるんだろうか…。」的な勢いが。

明日は幾何学の不合格者発表再試験受けてねがあるんだけど,先生の試験ぼくが何かいても通る気がしなくて…多分だめだろうな…って。しかも致命的なのは勉強してとれないからたちが悪くて再試験されて通る気がしないという。そして必修だからこれ落とすと留年だという。そして来年から開講されないからしいから落としたら = 退学ってことになるんだろうかという…。

なんかもう色々とDMP。なんか色々考えてたらこんなときに体調も悪いし。ご飯今日一食も食べてなかったし。明日食堂で食べよう…。

ではでは。

2007年02月11日(日) ニュースから


ニュースから。携帯小説の売れ行きがすごいらしい。

書いている人がいわゆる小説家ではなく,元暴走族とか短大生だし,文章も自然な表現を使ってかいてくれるからわかりやすいのだと思う。本来小説とはそうあるべきだったということだと思う。今までの小説があまりにかけ離れていたのではないかなぁって。

いじめ対策として転校を認めることに反対している自治体がいるらしい。

個人的にはそれでよいのではないかと。指導で改善できるとは思えないわけだし。ただ地方だと学校数がそれほどなくて,転校ということになると別の県や都心に引越しということになるから,精神的に傷つけられて引越し費用までかかるのではふんだりけったり…というものもあると思う。

反対している人は「ただのわがままだ」とか「いじめに耐えうる根性」とか「指導で100%改善」っていうけど,流石にこれだけ自殺者をだしてしまったらそういうのは通らないと思うけどね。それにお金を払っているのは保護者のほうだから,どこの学校にかようくらいは保護者のいいぶんが通ってもいいように思う。実際カテキョや塾では保護者からの信頼が絶対必要だったりして営業っぽいこともしなきゃいけない…。

ではでは。

2007年02月10日(土) てすつ


大学院にいきたいなぁ…。�世�。

そういやグラウンドで中学だか高校だかのソフトボール大会女子の部やってましたね。完全燃焼ってかかげた旗とかかかげてましたね。完全燃焼はなぜか一度もそういうのないのでどういうのが完全燃焼なのかぼくにはわからなかったり。

がんばって勉強したなら結果が留年でも潔しっていうのが試合で負けても練習がんばったならそれが勝利だっていうのに近い…のかな?しまった現実を思い出してしまった…。

ではでは。

2007年02月09日(金) てすつ。


テスツ。数理計画は日ごろの修行の成果がだせたと思う。

幾何学。かなり苦しかった。単位とれていますように…。

CAD/CAM。面積が1にならねえ…ってことは関数定義が違う…ってことはもともとの考え方を勘違いしていることになる。

っていうかもう退学してフリーターになりたい…。

ではでは。

2007年02月08日(木) 作曲しました


作曲しました。これとこれ。結構保守的なゲーム音楽だといえると思いますねぃ。

今日はカテキョでした。うーん。大丈夫かな。講義ノート自体はざっとみても,まぁいわゆる公式を覚えさせてあとはその使いようっていう典型的な数学の講義だったから,慣れてしまえば僕なんていらないというレベルになれるんだが…。とりあえず広義積分(異常と無限)と今までの内容をさらっとみて,あとは覚えるべき微積のやり方の公式を何個か覚えればたいていの関数を用いた問題はそれ応用すればとけるようになります的な話を例をまじえながらした。

今時の若者は昔の若者に比べれば,オ○ム真理教を崇拝していないことなどからはるかにものわかりがよく論理的に物事を考えられるし直観力もいいものもっている世代なので,潜在能力では昔の世代をはるかにうまわまわっているんだからなんとか目覚めてほしいよなぁって思う。

アパートが今度できるギガモールの近くにあるんだが,今そのギガモールの駐車場の信号音がひっきりなしにきこえてくるのはうざいな的なものがある。アパートって防音性ゼロだからなんでもきこえるよね。

そういえば学校の図書館でかりた本の返却が1日遅れてしまった…。今日返して1日おくれましたすみません謝った。そしたらなんかとてもかわいい受付のお姉さんがでてきて「今度から気をつけてください!」おこられた。が,普通にかわいかったのでみとれていた。

ここの大学では返却が遅れると図書の貸し出しができないと制限される規則があるのでもう本はかりれそうにないのでやばい…。amazon族になるってことか…。かわいいお姉さんごめん。

ではでは。

2007年02月07日(水) 新しい計画


はぅ〜…テストが…データ構造とアルゴリズムはできたけど,オートマトンと形式言語は正規表現がまったく手も足もでなかった…。もうだめ多分まじめに留年したと思う…。ってことは退学して…フリーターということになる。いや別に仕方ないことですが…。

超ネガティブ思考ですね。

ところでWebのリニューアルで次回のリニューアルではこの日記はenpitu.ne.jpからMSNのブログへ移転しますです。

一応ブログ自体はもう作ってあったり。これです。

ここのブログは自分でレイアウトやコンテンツをきめられます。普通のブログは1つのページにいろんなのがつめこんであって読みづらさにいかがなものかなんて思ったこともあるのですが,ここだったらいらないものをどんどん削除していってシンプルにまとめられるし,配色やレイアウトもある程度は勝手にできるし,いわゆるブログな機能も同時にもてるし,RSSにも対応しているのでなかなかいいではないかと。

まぁ,次回リニュではそこを日記ページにしますねということでした。留年はしたくないが,仕方ないのかもしれないな…。

ではでは。

2007年02月06日(火) 卒研かえたほうが…いいかも


寝坊してしまった…。でもテストは受けられた…。もうだめだ…留年への第一段階っていうより自殺への第一段階って空気が漂っている…。

それはそうと研究室希望集計の途中経過がでた。僕の予想があたったのはやっぱり学年担任は人気あった。だからあの方のところは希望しても配属される可能性ゼロなので第四希望は変えることにする。

さらになぜか最適化理論の研究室が第一希望第二希望含めていっぱいいるということ。もはやぎりぎりいっぱいいっぱいという状況だった。これは意外だ。レアだ。だって,最適化理論だよ?あれを希望するのは戦争大好き人間かスポーツは根性じゃなく理論でやると思っているやつか帰宅部所属者というかわった人と相場がきまっているのに…なんでだろう?

つまり,学年担任のところからもれた人あたりが第二希望でこういうところに流れてくると考えれば自分が配属される可能性がここもゼロということになる…。

よくみてみると第三希望の射影幾何学は第一希望者1名だったから,ここを第一希望にして射影幾何学の研究をやるか,もしくは普通情報工学科なら我々が本当にやるべき必修なことはコンピュータサイエンスなんだからココだろと思われなコンピュータアーキテクチャのところも人気なかったから,このへんを第一希望にかえたほうがいいのかも…。でもどっちも大学院進学はあまり扱っていない空気が漂っているので,中国人さんのところでUIとHIを取り扱う研究に手をそめることも考えないといけないのかも…。

本当は今日最適化の先生のところにお話をしにいこうと思っていて去年の概要集もバッグにつめて大学に登校したんだが(探していて遅れた…。),表をみてこれは計画かえなきゃだめだ…と思ってとりあえず悩んでみる。それしかない。

まぁ,どっちみち進級がきまったらの話だから僕にはあまり現実味がある話ではないが…。

教訓:大学はあまりやりたいことをはっきりさせて入らないほうがよい。

ではでは。

2007年02月05日(月) ケータイ


携帯をソフト●ンクショップにもっていった。対応悪かったよ…まじで。故障をまずお客さんに過失があることにする。さらに修理はするつもりはないので新しいのを買えという。本人確認もするという,お買い上げてから年数がたっていないと機種買い替えの料金がかかるという,余談だが契約時に解約は契約が年契約だから年度末の3月じゃないとキャンセル料をとるという,その他etc…。

そういう部分までアメリカの真似をしなくてもいいと思うんだが…。

途中で「いいです…。」といって話しを中断してお店をでた。なんかインターネットプロバイダの問い合わせもそんな感じだったんだけどねぃ。携帯電話やインターネットは今やすべての人に必要不可欠な生活必需品となっている。だからどうしてもお客さんがお店にサービスを要求するのではなく,お店がお客さんにサービスを要求しているって感じになっていると思う。お金と一緒にそういうのも要求するってことでね。あまりお金払って利用している人に対する対応じゃなかった。

電話はしにくいわ,メールも大したことはできないわ(あれを友達との遊びではなくビジネスで使う奴いるのか?),料金は高いわ,デジカメついているといっても所詮サイズも解像度もゴミのようなものしかとれないわ(携帯の画像を利用する場合はコンピュータにとりこんで画像処理をかけるべき),音楽きけるっていっても大したサウンドドライバも記憶容量もつんでないから音質も曲の長さもゴミだわ,サポートもあってないようなものだわ,でもバイトや大学では連絡先用に携帯電話もてと要求されるわで,ほんと携帯電話を発明したやつは死刑ものだと思う。

ゲームボーイを1万円で買ってさらに月4000円の使用料金を払えといわれているようなものだぜ。娯楽という観点で携帯買うならゲームボーイやPSP買ったほうが経済的で楽しいと思うのは僕だけ?

が,携帯は娯楽ではなくバイトや大学に通う上で必要らしいので2/19にテスト終わるから2/20か2/21に実家に帰って契約店や親とちょっと相談しなければ…。

僕ならどうせ携帯はメールソフトと電話ソフトが入った本体と個人情報をいれたUSIMカードがあれば動くんだしパソコンとの同期も別に難しい話ではないのでバラで売ってくれよって思う。そうすれば自分だけの力でちゃちゃっとなおせるしそれがお勉強でも役に立つというのに…。携帯会社はプロバイダみたいに接続だけ面倒みてくれればよい。

まんどくさい。

ではでは。

2007年02月04日(日) カテキョと携帯


3月には僕も仲間入りするのかもしれない…。これもそうかな?

今日はカテキョでした。風が強かった。死にそうだった。電車もなんか運行中止になった区間もあったみたいで…。やったことは部分積分と置換積分です。部分積分は公式にあてはめるだけだから別に難しくないが,置換積分は最初の置換のための操作だけ慣れればあとは楽ですね。痴漢はいけませんね。

生徒のパパさんが「息子も1年お世話ぬなっておかげさまで微積がわかるようになったそうで…」と挨拶してくれて「今日は風が強いのにきてくださってありがとうございますた。大した金額ではないのですがこれ受け取って夕飯代にしてください。」と封筒をわたしてくれた。2000円入ってた。大した金額ですよ…これで5日は食えるよ?っていうか言葉どおりに2000円ぶんの夕食っていうと結構すごいのが食えるよ?もらってよかったんだろうか…?

携帯が壊れてなんかUSIMカードの異常みたいで…電話以外のすべての機能が使えなくなった。明日は1時限のあとの空時間でソフトバンクショップにいってこなければ。小学校近くにあるらしい。(どこだよ…)

旧vodafoneの3Gの802Nっていうの使っているんだけど,流石にもうがたがきたのかもしれない。まぁvodafoneのやつ前からかなり評判悪かったしね。なんか起動しないとか,読み込みが遅いとか,電波が3本たたないとか。僕が使ってみるとメールはときたまサーバに接続できないときがあって,繁栄にメールする人には使いにくいだろうなっていうのがあった。僕はあまりしないから困らなかったが。電話は音量がでなくてききとりづらい。あれはよくないと思う。

今携帯は電話しかできない状況でメールができない。まぁ携帯の使用用途がバイトのやりとりと実家かえるときに,今から帰りますの連絡程度にしか使っていないので気楽に考えていい感じだと思われです。

母親も携帯もっているんだけど大して使わないのでお金もったいないから解約するっていっていて,僕も友達いないんだしあれだったらこの際携帯解約しようかなと思ってたりする。あ,でも万が一進級できたら教授との連絡手段に必要なのか。

ではでは。

2007年02月03日(土) 卒研


なんか卒研配属希望の用紙をださなきゃいけないみたいっすね。僕の場合卒研より前に試験を,単位を…って感じなんですが,まぁとりあえずださなくてはいけないっすね。

やりたいことをはっきりさせて入った大学なので,一応最適化理論とGAという観点で選ぼうと思います。一番えらい最適化の教授を第一希望に,兄さん研究内容その人とかぶってない?と思われる講師さんを第二希望に,で,第三希望なんだが,その先生は確かにGAもやっているんだけど,バイオインフォマティクスっていう生態の遺伝子構造の数理的解析っていうまた別のことをやっているらしくて,僕バイオハザード(ゲーム)とかホラーな話ちょっと苦手なんだよな…的なものがあってどうしようか悩んでる。

さしあたり図形処理は苦手ではないし,新しい絵の概念を定義するのもいいかなと思って射影幾何学(絵をかくための幾何学)とCAD/CAMあたりを第三第四で希望しようと思う。

まぁ一般に普通僕らがこの分野で興味をもつのは,ゲームソフト→お絵かきと音楽→ハードや回路→数理解析 だと思う。大学生は高専生に比べれば100倍くらい正常な思考をしているので,一応基本的にそういう考え方をしているといえる。高専生は「二次元の女の子」とか,「僕が部活に入らないのは全国トップレベルの帰宅技術をみにつけたいからだ(最小コスト・最短経路問題,および寄り道における巡回セールスマン問題)」とか変なものに興味をもっている場合が意外と多い(?)。まぁまともな人はソフト作ってたし三次元の彼女もいたけどねぃ。というわけで多分僕自身が卒研の研究室人数であまりもめることはないだろうと思っている。ただ第一希望は教授がかなり格の高い方なので,就職における教授推薦や大学院進学派によって阻止,もしくは自分自身が編入で成績という観点などからどういう人物か判断できないということで反対されることは高確率でありえるだろうと思う。第二希望の先生はまだ若いためそういうことには無関係かつ最適化理論の先生だからあまり希望者もいないだろうということで通りやすさ係数0.6くらいとふんでいる。

第三希望はCGといってもなんか数学科出身の先生だから議論の組み立て方が明らかに技術者ではなく哲学家みたいな考え方をしている方だから,あまりそういう先生に指導してもらおうと考える方はいないだろうということで大丈夫だと思う。僕自身は高専ではあまりぶっとんだ先生っていなかったから,まぁこのくらいぶっとんでいる人くらいが先生だといいよね的なものはある。もちろん明らかに技術者出身の方とは違う考え方をしているから,この人の講義単位が取れる気がしないから講義は嫌いだがな。ただ人間的にはいいんじゃないの?

第四希望は学年担任。この人のもとに配属になるのは絶対無理だなと予想している。この教授の特徴は,講義がわかりやすい(ポイントアップ),テストも問題文が日本語でかいてある(ポイントアップ),大学教授であるのにもかかわらず日本語がしゃべれる(ポイントアップ),学生への配慮も同時にしてくれる(ポイントアップ),研究内容はお絵かきとプラモデル(正確にはプラモデルの設計)(ポイントアップ)ってな感じで,まぁ保守的な学生は絶対この人を希望するだろうということで,あまりに魅力的な教授すぎて僕なんかの配属は�世世軼�に魅力をもてない研究室だったりした。でも第四希望ってそういうことだと思うのでここらへんをかいておこうかなと思う。僕らの世代ってっミニ四駆とかビーダマン世代だし,エースコンバットなんかはなかなか学生の間でブームなわけで,まぁこういう研究室は絶望的だといえる。きつい見方をすれば,新しさや面白味にかけているからそういう風になるのであって,ここに配属されたらそういうのをみつけるのにかなり苦労すると思う。

高専にいたときは卒研やるときは卒研の前に特殊演習って講義があって,その講義の一貫に「卒研への準備」なる項目があって自分がやりたい研究の現状調査とその中で自分がやりたいことをパワポを作ってプレゼンするっていうことがあったんだが,あらかじめそのときに自分が配属されたいもしくは興味のある研究室の教授それぞれに研究のお話をききにいくなり挨拶するなりしろっていうのがあった。大学でも前どんな研究をやって今回はどういう研究をやりたいかくらいはマナーとしては挨拶しにいったほうがいいんだろうが,でも編入の場合はその前に進級だろ?的なものがあるからなんともいえないよな…。実際進級を重視していて卒研で何やりたいかなんて何も考えてないし。

面白かったのは大学っていうところは卒研をやるにあたっては毎日大学にきて研究をすすめてもいいし,夜遅くまでいてくれてかまわないらしい。これは高専の卒研生は研究室でカップラーメンを食うなと相反していいと思う。

僕の卒研みてくれた教員はわりと高専のそういう体質と戦ってくれて研究室を学生の生活スペースにして,できるだけ研究しにきてもらおうとがんばってた方だからあまり不満はないけどねぃ。具体的には研究室に冷蔵庫やポットをおき,研究室内で飲み会を開き,論文さえ書いてくれればという条件付で研究室のPCと学内LANを使って対戦ゲームもしてくれていいですよ的な人だった。だから結構あの頃は毎日何の用もないのに研究室行って話し込んだり遊んだこともあった。無目的にパソコンばらすとかね。流石にそういうのが問題になっても「学生が研究室にこないことには何もはじまらないし,研究ってのはそういうことだろう」って戦ってくれたナイスガイだった。社会空間における最適化理論をやっているっていう数理出身のマイナーな人だったから,人と考え方が違うことにヤケだったというのもあるかもしれないが,とにかく高専であの研究室だけは楽しかった。その人の文庫もなんとカーニハンとリッチーが書いたC言語の仕様書なんてのもおいてあって,これはレアすぎだろ的なところだったし。カーニハンとリッチーはPDP-11というパソコンのためにそれ用のOSのUNIXと周辺ソフト開発ツールのC言語を作った人ね。つまりそのへんの権威が書いたC言語の解説書をこえる,開発者自身が書いた仕様書だからこれはすごい,と。

今いるのは公立大学だから教授も結構固い考え方をしていると思うのでまぁ研究室でご飯食ったり遊んだり飲み会に行ったりはできないだろうが,まぁ日ごろの講義の課題を研究室のPCでやったりそれを印刷したりくらいまでならあの空気なら許してくれそうだし,まぁ,そんなもんだろうな的な感じだった。

そんなことより進級しなきゃ…はぁ…できるかな…ら・ら・ら・いえるかな,ポケモンの名前ーーー!

ではでは。

2007年02月02日(金) ちが〜う


以下にウケた。これとこれ。

ではでは。

2007年02月01日(木) てすーと準備


カテキョをやってきた。生徒さんはテスト対策として友達から過去問を入手し,それで対策しているらしい。テスト対策って普通そういうことだよね…。ノート見直しだけで受ける自分のほうがどうかしているよね…。

テストってどの学校でもそうだけど先生ごとに傾向が明らかにあるし,極端な例だと去年の問題を少しづつ変えてだしているだけっていうのもあるから,過去問入手は単位取得の第一歩ということになると思う。

僕はぼっち君だから,それができないぶんかなりハンデをおっていることになる。まぁ,過去問入手できればテストできるのか!ときかれても僕は頭悪いからNoってことになるだろうし別にいいけどね。

とりあえずお勉強がんばります。アパートだとなぜかモチベーションがさっぱりあがらないのはなぜですか。

ちなみにお勉強のときにきく音楽は,ゲーム音楽はわりといい。エスコンゼロとか,フロントミッション4とかはなかなかはかどる。ピアソラをきくと単位がとれる自信を失い自殺したくなってくる。

まぁ,がんばって勉強してテスト終わったら実家にでも帰りますよってことだ。

ではでは。

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