万談館
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2002年07月18日(木) TVばかり +G01、G02

気が付いたら、先週からのTVへの小ネタがたまったので、それを。


めちゃめちゃイケテル・スペシャル:
予想通り、メインの直前までで2時間終わってる。
なのに見ていたのは、裏番組に反応しなかったから。
(途中、USOに浮気していたけど。)

フジTVの編成局長とのからみは面白かった。
相変わらず、フジは裏方の人を使うのがうまい。

FM三軒茶屋のコスプレDJ、やばいだろう。
ふつうに、でじこだし、「にょ」とか普通に言ってるし。
TBSからクレームが来ないのか心配だぞ。


あずまんが大王:
木村先生の奥さんが出ていた。
声優さんが違う気がする。そんな気がする。


最近、思い切り笑える番組が少なくなったじゃないですか。
ちょっと前は「笑う犬」がそうだったんだけど、
今はコントをやらないから。
素の反応で笑うくらい。
「気分は上々」もそう。
で、久しぶりに思いっきり笑えたのが、
「学校へ行こう」の「B−Rapハイスクール」。
まあ、Co.慶応の歴史シリーズが好きなんだけど、
軟式globeが何度見ても笑える。


フジの深夜にまた面白い番組が始まった。
「ヘキサゴン」というやつ。
6人が順にクイズを出し合って、答える人を指名していく。
答えられなかったら、バツが1つ付く。
答えたら、主題者がバツが1つ付く。
クイズに答えられるか、質問者がもう当たりしかいないなと
判断するまで、指名が続けられる。

まあ、ウェイケストリンクの亜種なんだけど、
雰囲気が明るいので、こっちの方が好きだ。
照明が明るくて、白が基調の舞台だし。 <違う。
どうしてなのか考えてみた。
ウェイケストリンクはサバイバーなんだ。
いくら答えても、好き嫌いで落とされる。
ヘキサゴンはそれを自分の力で回避できる。
あと、わからなくてもわかるフリをすることができる。
フェイクができるのは好きだ。


天地無用!GXP
うわ、次週、本家が総登場?!
こりゃチェックだ。
ちゃんと声優さんはやるんだろうな。
あ、でも、天野由梨さんは出るのかな?


スイスペ:
あ、見るの忘れていた。
でも、アイドル特集とか言って、昔のアイドルと、モーニング娘。を
一緒にしちゃあダメだ。
どちらも好きだが、一緒に出しちゃあ焦点がなくなる。
テレ朝はスペシャル番組が下手だから。
で、裏番組を見てました。

レターズ:
「100%キャイーン」から変わってからは、あんまり見てなかった
けど、今回はチェックしていた。
コサキンだから。
ほとんど知っている話題だったけど、楽しめた。

力の限りゴーゴゴー:
この番組名の元ネタ、覚えている人はどのくらいいるんだろう。
ハモネプも見ていたけど、ペスの子犬、可愛いなあ。
ムツゴロウさん、すごいけど、あんまり言わないほうがいいと思う。
あの後、ふんどし先生お腹壊すかもしれない。
ムツゴロウさんは免疫があるかもしれないけど、普段から動物に
接している人と、違う人との差を考えないと。
動物好きだけど、余計に心配になる。


その時歴史は動いた:
あー、ナポレオン、すげー。
民衆に対する情報の影響力をよく知っている人だ。

それで思った、最近の長野県の話題。
田中康夫さんの一人勝ち状態だよな。
感情を出さず、必要なことだけ言って、揚げ足をとられない。
不用意なことを言っている県政会の方が馬鹿だよな。
「そんなことは当たり前だ」とか、「オリジナリティがない」だとか
笑っちゃうぞ?

必要なことしか言わないのは、それを省略すると、
お前たちに突っ込まれるからなんだぞ。
本当なら、そんな当たり前のことは省略して、
もっと大事なことを言いたいんだ。
つまり、お前らが馬鹿だから、仕方なく言っているんだ。
あんなにゆっくりと。
と思ってます。

まあ、あとは長野県民の判断によるし、
結局は選挙だから油断はできないけどね。
(会社から圧力をかけたり、親戚を使ったり、利権にからむと
どうなるかわからんからね。)


スイジュウ:
これは忘れない。

ココリコミラクルタイプ
ミラクルさんのぬいぐるみは出ないのだろうか?
いや、買わないけど。
今回は遠藤と千秋スペシャルだったので、ふつう。

ハッピーボーイズ
これこそアイドルの特集。
面白かった。
あんなにうろたえる石野真子も面白かった。


NEWS23:
なんかニュースステーションで見たような特集をしていたぞ。
「日本で元気のある企業」とか言って、セットも似ているし。


マシューTV:
マシューは今田さん(おじさんの名前、忘れた)とのからみの方が
面白いと思った。
だって、モーニング娘。が出てきたのはじめの方だけで、
最近は出てこないから。
いや、今週のZONEは面白かったからいいけど。

マシューマウンテンは、イエローキャブの人にやってもらいたい。
是非!
なんで、うすいひとばかりなんだろう。

ZONEって、83年に生まれてないんだ。
南極物語を知らんとは。
それはともかく、アイスエイジって聞くと、Mtgを思い出すから
○○○○○って嫌いだ。



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昨日の概略をちゃんとシナリオごとにストーリーをまとめてみました。
連邦軍のシオンと、ジオン軍のリヒターがPCとして読んでください。
2話で、1回のセッションになっています。
一応、8月の中旬までには終わる、はず、かも。

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第1話 ガンダム、大地に立つ
第1話直前まではTVと同じ歴史を歩む。
(開戦〜1週間戦争、ルウム戦役、南極条約締結後の地球侵攻作戦、
約半年間の停滞期間まで)
開戦直後にキシリアは、シャリア・ブル、リヒター・アゾルテ、
ユリアン・セムスの3人を木星より召還している。
半年かけて火星軌道上に入った3人は、マ・クベの艦に乗り込む。
そこで、ドズル配下のシャア少佐の通信を聞き、マ・クベは
リヒターとライザ・ソレイユの2人をサイド7に向かわせた。

シオン・マクドガルは連邦軍の士官学校第28期卒業生である。
卒業後、同じ第8班だったヒューバーツ・ランドール(バーツ)と
ジョセフ・ロジャースの2人と共にサイド7のコアファイターの
テストパイロットをしていた。
そこで、ザクの襲撃を受け、シオンたちは民間人を宇宙港に
誘導していた。
(途中の爆発に巻き込まれて、ジョセフ死亡。)
両親を目の前で失った少女フィスカ・ハーダーを助けたシオンは、
フィスカをバーツに任せて、さらに避難民を誘導する。
すると、移動中のトレーラーの上の1機のMSを見つける。
そこに少年が乗り込もうとしているのが見えた。
少年を押し止めると、シオン自ら乗り込んだ。

シオンの操縦でガンダムは動き出し、ザクを破壊する。
そのコックピットの中で、シオンは(シャアの代わりにコロニーに
潜入していた)ライザの姿を見て、心をひかれるのであった。


第2話 大気圏突入
避難民を収容したWB(ホワイトベース)は、サイド7を脱出して
ルナツーに向かう。
(パオロ艦長は本来、退役軍人であり、そのためブライト・ノアが
補佐を勤めている。)
テム・レイは、初めてガンダムを動かしたシオンを気に入るが、
軍はエースパイロットのデュラン大尉をガンダムのパイロットに
決める。シオンは、リュウ・ホセイと一緒にコアファイターに乗る。
シャアはWBを追うが、戦力が少ないため、途中で攻撃を仕掛けず、
じっとチャンスを待っている。
(その間にライザはグラナダ基地に戻る。)
ルナツーで避難民を降ろすWB。(この中にフィスカの姿もある。
また、アムロ、カイ、ハヤト、ミライ、セイラ、フラウもいる。)

ルナツーで補給を受けたWBはジャブローに向かう。
大気圏突入の準備をしているWBの前に、チャンスを伺っていた
シャアの赤いザク�兇函▲螢劵拭爾離競��毅複个�迫る。
(ザク�毅複个蓮¬收韻旅盻杜詫僂縫弌璽縫△魏�造したもので、
リヒターのオリジナル。)
デュラン大尉のガンダムが迎撃に向かい、それをWBの中から
見ているシオン。
ガンダムはシャアザクと互角に戦い、(大気圏突入前に)WBに
帰還する。
リヒターは粘るが、このときのガンダムにはあしらわれてしまう。
しかし、全てのMSが、地球の重力に引かれる前に後退した中で、
自由に戦いを続け、WBの進路を変えることに成功する。
(そして自由落下状態から、バーニアを使って小ムサイに戻る。)
WBは、ジオン軍の勢力下にある北アメリカ大陸へ。


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