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| 2002年05月30日(木) ■ |
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| 山形地方気象台HPのトップは、女子大生写真 |
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男女共同参画社会の観点から考えると、即レッドカードだけど、 まずは見てもらう工夫、という観点からすれば、なるほど、である。 どんなにいい情報でも、どんなに使いやすくても、 気づいてもらわなければ、その企画は自己満足で終わる。 まずは、話題をつくり、アクセスしてもらうことで、 その成果は、人の目に触れることになるから・・。 気象台という、もっとも堅そうなHPが、話題を呼ぶのも、 いろいろな人が、ラジオやテレビで取り上げてくれるからである。 住民の視点に立った行政のホームページ。 まずは、アクセスしてもらうためには・・を考えたい。 そう、気づかせてくれた「山形地方気象台」に感謝。
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