 |
 |
■■■
■■
■ 記憶と夢。
悪いことというのは、
いつまでも「記憶」として残るのに。
良いことはどうして、
「夢」として、あっという間に消えてしまうのだろうか。
泣かなかったけど、
寂しかったのは、本当だよ。
止めておけないからこそ、
ずっと一緒にいたいと願うのかもしれないね。
子供でいて、いいんだよね。
無理に大人になろうとしなくて、いいんだよね。
年齢を重ねただけじゃ、大人になんてなれないよね。
誰かのせいにするというのは、
ときには、必要な事なのかもしれないね。
2002年08月16日(金)
|
|
 |