looose leaf
            

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■ ★トロのつぶやき★


トロ
『目?にピアスのあな あけた人のコワ〜イはなし知ってる?目?に ピアスのあな あけたらね…
あなから ラッコが出てきてね…
それを ひっぱったらね…
ひどい みずむしに なっちゃったんだって〜』










・・・だ、そうです。。(。。)


2001年12月29日(土)

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■ トロメール

『トロメール』やってます。(★トロメール★)

毎日『トロのつぶやき』がメールでくるんだけど・・(’’)


今日のは凄かった。



<トロのつぶやき>

さっきTVでニュース見てたらね!
頭の中におんせんが出たんだって!
スゴイニャ
頭の中がおフロ屋さんに大へんしんなのニャ
うらやましいニャ〜



�堯粥福陰◆院─�

思わず無言のつっこみをいれてしまいました。

やるね、トロ。












2001年12月21日(金)

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■ 個性派生徒





<個性派生徒>





生徒A「先生ー。骨沢君がいませんー」


生徒B、C「犬山だよー。犬山が食ったんだー。そーだそーだー」


先生「やめろお前たち!証拠もないのに友達を疑うな!」


生徒C「だってさー。犬山は犬で骨沢は骨だぜ?この前もかじってたしー」


先生「・・そうなのか?犬山。」


犬山「ハッハッハッハ」(パンチング呼吸


先生「・・・・。」


「おて。」



犬山:ピトっ




先生「見てみろ!こんな真面目な奴が骨を食ったりするもんか!」


「犬山、お前は悪くないんだよな・・。先生も疑って悪かった!」


犬山「ハッハッハッハ」


生徒一同「先生・・・」(感涙


先生「だって骨沢を食ったの先生だからな!はっはっはっは!」


生徒B「おい!!!みんな!!!先生くっちまえ!!!!」


生徒D「こんなおっさん食えるか!」


生徒C「それができるのはあいつしかいない・・・!」


「犬山!!」



犬山:がぶぅ












2001年12月20日(木)

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■ 特編











<特編3分クッキング>


お姉さん「さっそく先生を呼んでみましょう!」


「料理研究家の鈴木先生です〜。どうぞー」


鈴木先生「どうも・・。今日は宜しくお願いします。


お姉さん「こちらこそ。宜しくお願いします。」


「そしてなんと!今日は特別ゲストをよんでいます!」


「ウルトラマンさんです!どうぞー」


ウルトラマン「・・・。」


お姉さん「・・。ウルトラマンさんは無口のようです。(^_^;」


「気を取り直して! 先生、今日は何を作るんですか〜?」


鈴木先生「秘密です」


お姉さん「え!?教えてくれないんですか!?(解説できないじゃん!)」


鈴木先生:トントントン・・・


お姉さん「(黙々と何か作ってる・・私はなにしたらいいんだろう・・(汗)」


「(ところでウルトラマンさんは・・)」


「あ!!」


「カブトムシと角で相撲してるっ!!!」


「先生っ!!大変ですよ!!ウルトラマンさんがカブトムシとぉ・・!」


鈴木先生「ほうっておきなさい。」


お姉さん「ぇぇ!?この光景を目の前にしながら!?」


「(だって明らかに種族違うんですよ!)」


鈴木先生「・・をナベに入れたら・・。次は悪魔の水と電卓をフライパンに・・(ぶつぶつ..)」


お姉さん「先生何作ってるんですかー!??」


鈴木先生「秘密です」


お姉さん「いやこれ番組なんですから・・・」


「あ!」


「(ウルトラマンさんがカブトムシに負けてるーー!!!)」


「先生ーー!!ウルトラマンさんがーー!!(あたふた))」


鈴木先生「ほうっておきなさい」


お姉さん「(そんな・・・だって・・)」


「あぁ!!ウルトラマンさん!!負けたからってカブトムシ相手に光線発射しないでくださいっ!!!!ここ室内ですよ!!」


ビィー--ボウっ ビィー---ボウっ どかーーん


お姉さん「わーー!!わーー!!」


「先生助けてーーー!!!」


ビィー---ボウっ 


鈴木先生「次は・・ドラえもんのシッポと、、(ぶつぶつ」


「うるさいわね!!」


お姉さん「だってウルトラマンさんがー!!!わー!わーーーわー!!」


<2分経過>


ウルトラマン:ピコーンピコ−ン


ウルトラマン「・・・。ジュワ!」


お姉さん「ぁぁ!?ウルトラマンさん帰んないでくださーい!!まだ料理終わってないですよーー!!」


鈴木さん「出来ましたよ。」


お姉さん「あ!終わったんですか!」


「?。なんですかこれ?」


鈴木さん「秘密です」


お姉さん「えぇ!?」

















この番組ってゲストどころかお姉さんも普通いないんじゃなかったっけ。。

いたか












2001年12月19日(水)

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■ 今日の主役はあの人です






















おれは『ペン子』に告白しようと思ってる



しかしペン子は学校のマドンナ的存在なんだ。
          


『ペンオ、ペンスケ、ペンタ、ペンチ』みんなその子に憧れてる





(つーかおれの名前はなんだっけ・・)







あぁ、ペン子・・今日も可愛いな・・(物陰から機会をうかがってる


よし、決めた。行く・・


ペンチ『ペン子!』


げ!ペンチ!なんだあのヤロウ!出て行こうと思った途端・・


ペンチ『おれ、お前が好きなんだ。付き合ってほしい。』


なにぃ!!??


ペン子『うんいいよ。』


なにぃーー!!???





<そして2人は何処かへ・・>


ちっくしょう・・・なんでだよペン子。。なんであんな男と・・・


だって・・あいつ・・・



ペンチだぞ。。。






ペンチ顔写真








ペン子〜〜〜〜(号泣


うわぁ〜〜(号泣




マジで・・・好きだったのに・・


何処かに行っちまった・・・


もう会えないなんて・・・・・・・・


いや、このペン子の写真がまだある。


おれはこれを心の支えにして生きていく事を決めた。







ペン子顔写真














2001年12月18日(火)

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■ 個性派教師





其の一、天然国語教師







ガラララっ ピシャ

国語教師『はい書道部の佐藤君号令ー〜』

佐藤「きりーつ」

ガタタっ

佐藤「礼」

国語教師『ん〜いいね〜書道部の佐藤君その頭の曲げっぷりぃ』

佐藤「!?�堯福陰◆院─砲蓮△呂 ΑΑ�

ガタタっ(席に座る生徒達)

国語教師『(窓の外を見ながら)ん〜今日は雲ってるねぇ〜。だから君は佐藤君』

佐藤「!?�堯福陰◆院─砲呂 �?」



しばらくして・・・



国語教師『ん〜?こら、書道部の佐藤君〜、携帯いじってないのぉ!

しまいなさぁい』

佐藤「てゆーかおれ書道部じゃないっすよ( ̄□ ̄;)」

国語教師『あらごめーん、書道部の佐藤君は部活入ってないんだぁ』

佐藤「入ってますって!」

国語教師『あら?』

佐藤「弓道部ですって!てゆーか先生が顧問じゃないですか!しかも部員たった2人だし!」

国語教師『あらぁ、そうだったのぉ。だから日が差してきたのねぇ』

佐藤「(�堯福陰◆院─亡愀犬佑Г掘ΑΑ法�

国語教師『わかったの!??』

佐藤「(�堯福陰◆院─砲覆鵑播椶辰討襪鵑垢�ー!?)」



















其の二、巨匠数学教師





数学教師『えー、このときΧはー・・・いくつだ佐藤?』

数学「8。」


ピシッ


佐藤「イテッ」(><ノ)ノ☆(チョークを投げつけた)

佐藤「なんでだよ!答えあってんじゃん!?」

数学教師『なんかボケろよ!!』

佐藤「(�堯福陰◆院─砲覆砲�!?)」

数学教師『いいか。次そんなつまんない事言ったらチョークライフルだぞ。』

佐藤「�堯福陰◆院─暴禿疔^稟燭犬磴鵝�」

「なんで弾をチョークにこだわんだよ!」

「てゆーかおれ席一番前だし!!」

数学教師『おれはお前を一人前のお笑い芸人に育てるつもりなんだ。』

佐藤「数学教えてくんねーの!?」
















其の三、ラッパー英語教師





英語教師『♪ヘイ!MI N NA授業始めるゼ!!』

『♪Un,今はぁ!気分ガいいからぁ!キョーはぁ!授業やんねーYO!』

ガララッ

ピシャッ


佐藤「�堯福陰◆院─傍△辰舛辰燭掘ΑΑΑ�

生徒A「自習だ〜。わいわい。」

英語教師『♪自習ゥ?そんなぁ!ことはぁ!させねーよ!』

佐藤「�堯福陰◆院─砲い弔隆屬法�

英語教師『♪!じゃあ!授業始めるゼ!』

『このォ!単語の意味をぉ!言ってみろYO!ヘイ佐藤!』

佐藤「災害。」

英語教師『ソ・の・ト・オ・リ!災害!災害!災、災、災、災ぐ・・

     グハッ!!!ゲホ!ゲホ!ガハ!グ・・、ガハ・・、ハ・・、ハァハァハァ・・・・・・』

『・・・・』

佐藤「むせたーー!( ̄□ ̄;)」

英語教師『コノ事ぉ!試験にでるからぁ!赤線引いとけよヘイみんなぁ!』

佐藤「(この『事』が出るの!?しかも線引くってどこにだよ!?( ̄□ ̄;)」

英語教師『じゃなぁな! O!MA!E!TA!CHI!』



ガララっ

ピシャ



佐藤「授業はー!?( ̄□ ̄;)」















其の四、熱血体育教師





体育教師『ハハハハハ!』

『なんだお前たちー!上下ジャージなんか着て!!』

『ミノムシかお前らは!』

『もといミノムシだなお前らは!!このミノムシ達め!!』

『ハッハッハッハ!』


生徒「今12月っすよ・・」

体育教師『情けないなぁ!!先生を見習えー!!!見ろ!!この薄着!!』

生徒「いや先生、、、それ薄着ってゆーか・・」

「水着だし」

体育教師『ハハハハ!!これくらいがなんだー!!』

『これでも暑いくらいだぞー!!!』

『なんならもっと脱ぐかー!!?』

生徒「それ以上脱いだら警察動くって!!」


体育教師『はい、整列しろ整列ー!!』

『ん?佐藤ー!!お前2.9ミリずれてんぞー!!!』

佐藤「(�堯福陰◆院─烹�.9ミリ!?)」

体育教師『先生はなんでも完璧が好きなんだー!!この服装のようにな!』

佐藤「(�堯福陰◆院─砲修良�装完璧なの!?寧ろイエローカードもんだと・・)

体育教師『なんか言ったか佐藤ーー!!!』

佐藤「い、いぃえ!( ̄□ ̄;)」

体育教師『言ったな!絶対言った!はい言った!!先生は見たんだぞ!!』

佐藤「見た!??( ̄□ ̄;)」

体育教師『はいお前スクワット50回ー!!』

佐藤「�堯福陰◆院─砲┐Г叩�

体育教師『はい!イーーチにーーぃさーーーん』


佐藤「(くそっ)・・・2、・・・3・・」


「(ってゆーかおれ以外のみんな1ミリもずれてねーの!?)」


体育教師『準備運動始めるぞー。はい最初トラック5周ー』

タッタッッタッタ・・

佐藤「・・18、・・・19・・」

『ん!?佐藤お前なにのん気にスクワットなんかしてんだー!!』

『トラック5周って言っただろーがー!』

『一体何が楽しくてスクワットなんかやってんだお前はー!!!』

佐藤「�堯福陰◆院─砲ГА▲好�ワットっつったじゃないですか・・」

体育教師『さっさと走ってこーい!!』

佐藤「聞いてねぇ・・( ̄□ ̄;)」

体育教師『自主トレだったのか!!関心関心!このバー−カ!!』
佐藤「(どっちだー!??�堯福陰◆院─法法�

体育教師『お前そんなスクワットが好きだったのか!!』

『よーし!スクワットしながらトラック5周してこーい!』

佐藤「んな無茶なー!( ̄□ ̄;)」

体育教師『コラァ!そりゃただの うさぎ跳び だろうがー』

『見本見せてやる!!こうだーー!!』


っトットットット・・

佐藤「できてるー!!( ̄□ ̄;)」















佐藤君は佐藤君で凄いと思う(何となく






2001年12月14日(金)
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