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■ エピソード2
ホンマは別のコト書こうと思ったけど、、止め止め。
現実逃避わぁ〜い。ヾ(*⌒∇⌒*)ノ
<改竄昔話>
むかしむかし、あるところにおじいさんとおばあさんとおじいさんとおじいさんとあとおじいさん5人が住んでいました。
おじいさんは山へしばかれに、おばあさんは川へ洗濯に行きましたです。
おばあさんが洗濯していると、川上から大きな桃がどんぶらこどんぶらこどっこいしょ。。と流れてくるではありませんかぁ。もぅ。
おばあさん「(そんなこともあるさ。うひょー水ちゅめてー)」
おばあさんは桃をかわした。
怒った桃は逆流でおばさんの元へ。根性ですな。
おばあさん「(なんじゃぁ!?桃が逆流してきおった�堯福陰◆院─法法�
「(まぁ、)」
「(そんなこともあるさ。)」
おばあさんは桃を家へ持ち帰りました。
しばらくしておじいさんも家に帰ってきました。
おばあさんは今日の出来事をおじいさんに話ました。
川が冷たかったこと、近所のヨネばあさんが二股だったこと、自分はおじいさんだとゆうことを・・・。
とあと桃のことを。
おじいさん「とりあえず桃割ってみるかの。」
おばあさん「えぇ、台所に出刃包丁がありましたからとってきます。」
おじいさん「いらん!ワシが手刀で!」
おばあさん「ええぇ!?�堯福陰◆院─法�
おじいさん「すぅーーはーーー・・・すーー・・ぁぁあああああ!」
スパーン
おばあさん「キャっステキっ」
そしたら桃の中からなんと・・・
おじいさんおばあさん「!?�堯福陰◆院─豊堯福陰◆院─法�
おじいさん「めんこい赤ちゃんが2人もおるわぁ。」
おばあさん「とゆうより・・・」
「1人が2人に分かれたと見てとれます」
おじいさん「つなげよう」
おばあさん「そうしましょう」
「名前はどうします?」
おじいさん「ワレ太郎」
おばあさん「イヤ。」
おばあさんの独断で桃太郎と名づけました
そんなこんなで月日はすぎ・・・桃太郎はすっかり大きくなりました。
それよりおじいさんの方が大きくなっていた事は秘密です。
桃太郎「ちょっと鬼ん家行ってくる。ばーちゃんきびだんご作ってー」
おじいさん「はーい。いってらっしゃいー。7時までに帰ってくるんだよ。」
こうして桃太郎の旅が始まりました。
桃太郎がスキップで進んでいると、、
犬がついてくるではありませんか。
犬「ももたろさんももたろさん、それ、よこせ。」
桃太郎「なんでおれの名前知ってるねん」
犬「�堯福陰◆院─法�
「さ、さぁ。。」
「そのきびだんごくれたらついてってやるんだけどなー」
桃太郎「いや別についてきてほしくないし。」
犬「�堯福陰◆院─法�
「連れてってーー(;;)」
桃太郎「しょーがないなぁ。ほらだんごやるから泣くな。」
ほーーらとって来いーー (桃‘‘)ノ--------=====○
・・・・・--------=====○
犬「ハッハッハッハ・・・!」------====(犬・△・)
ダッシュ!└( 桃)┐====----
犬「とってきやした!」(・○・犬)======--------
犬「�堯福陰◆院─砲い佑А�?」
今度はキジがやってきました。
キジ「ももたろさんももたろ・・ 桃太郎「キジ語なんてわからんわ!ホントは犬語だってわからなかったんだ!」
キジ「�堯福陰◆院─法�
キジは泣きながら飛び去っていきました。
今度は猿が・・・ 桃太郎「おれには何も見えないな」
猿「�堯福陰◆院─法�
そんなこんなで桃太郎は鬼ん家につきました。
しかし頑丈な門・・とても自分では開けられそうにありません。
なのでチャイムを鳴らしました。
ピンポーン
鬼「あ、はーい。」
桃太郎「えっとさ、あんた何か悪いことした?村から物盗んだり女の子さらったり」
鬼「別にぃ・・・してないけど(‘‘)」
桃太郎「そっか。じゃあ遊ぼう(^^)」
鬼「いいよ〜。昨日バーチャファイター4買ったんだ。やろー。」
桃太郎「よっしゃ〜」
鬼「また負けたぁ・・お前オニ強ぇなぁ〜」
桃太郎「だろ?」
2002年02月28日(木)
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