こしおれ文々(吉田ぶんしょう)
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| 2008年02月13日(水) |
【バリ島童貞物語】その�ぁ.曠謄詈� |
【バリ島童貞物語】その�ぁ.曠謄詈�
『バリでバリバリ〜』 『新婚さんいらっしゃ〜い』 『気合いだ−!!気合いだ−!!』
これ全部バリ人に言われたセリフです(笑)
旅行会社の世話役も 店のおじさんおばさんも 食堂のお兄ちゃんも まぁ〜よく覚えているもんです。
特に『気合いだ−!!気合いだ−!!』のような小ネタは 日本と時期的なズレを感じるのが 個人的にはたまらないです☆
さて、私が泊まったホテルは バリのスミニャックという地区にありました。
ブティックやらレストランが建ち並ぶ スミニャック通りに面しており 近くには現地のスーパーやサークルKまであったため、 非常に便利でございました
特に現地のスーパーは お土産を買うのにはもってこい。
同じ商品でも 免税店と比べて全然安い!
現地のお菓子やお酒類で十分喜んでもらえますよ
そもそも今回の旅行を計画する上で 一番熟考したのがホテルでした。
普段の旅行ならまだしも新婚旅行なんだから 【きれいで立派なホテルに泊まりたい】ってのが 大前提でしたね
そういう意味では 今回泊まったホテルはは非常に良かったです。 (あえてホテル名はふせたいと思いますが。)
ただし、【きれい】という感覚を 日本の高級旅館のイメージで受け入れることは 避けた方がよいと思います。
ほかのホテルはわかりませんが、 今回に関しては 私のバリに対する勝手なイメージで 【きれいな方なんだろう】と解釈しています。
特に水回りに関しては ホテル側の努力でもうちょいきれいにできるんじゃないの? って部分が見受けられます。
お国柄のあるでしょうし 日本人の感覚で 【これは我慢できる範囲内】程度で考えておけば これから行く人もがっかりはしないと思います。
とは言うものの、 ホテルには日本語が話せる人がいましたし 日本語通じなくても、 こちらのつたない英語を理解しようと 親身になってくれます。
朝食のナシゴレンも非常に美味しく、 ここのを食べたからこそ ナシゴレンが好きになり ほかの店のも食べ比べして歩きました。
交通量の多い スミニャック通りに面しているにもかかわらず 広い敷地で部屋が奥まっているため 部屋にいれば昼夜ともに 静かに過ごすことも出来ます。
今回の旅行でこのホテルを選んだことは 大成功だったと思います。
まだまだ続きを書きますが、 もう一度バリに行きたいし もう一度このホテルに泊まりたいとも思ったしだいです。
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