ふつうっぽい日記
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2003年04月24日(木) 気楽に夢中になれるモノ

気楽に夢中になれるモノ。あなたにとっては何だろう?(おいおい、誰に語りかけているんだ?)

こう、何ていうか、そう、頭を使わなくても、それなりに満足感が得られるというか、ストレスがたまりにくいものというか。いや、適度にストレスを楽しめるものというか。

いわゆる「はまる」モノ。
「最近、“もずく”にはまっているの」とか「“ヨーグルト”にはまっているの」とか。誰かから何かからきっかけをもらって、軽い気持ちで試してみたところ、自分の中で響いたものもあれば、本当に偶然、“はまりアイテム”と出会うこともある。

“はまる”というからには、それなりに足をつっこむことになる。おそるおそる足をつっこんで、先に進むことが快感になるはまりかたもあれば、ズボッと大胆に足をつっこんで、それが病み付きになるっていうのもある。共通するのは、ある時間がたってからまた、それと関わっちゃうってことだ。気になることだ。
その時間は、1日かもしれないし、1ヶ月とかかもしれないけど。

今、私はゴロゴロしながら、本(小林聡美さん、三谷幸喜さんのエッセイ)を読むのに“はまっている”
それと、日記の更新に。(エッ?)


KAZU |MAIL