| 2009年09月07日(月) |
イチロー2000本安打 |
イチロー、35歳、2000本安打、すばらしい数字だ。 おめでとう。 天才といえども、日々精進の稔りだろう。 モーツアルト(35)、宮沢賢治(36?37?忘れた・・)没。 天才の35歳は1つの区切りかな。
ダスカロスの会の話を書こうと思ったが表現がいろいろと難しい。 っていうか、ここに昨日のメモがないんだわ。 というわけで、いくつか私の心に刻まれたことばを書きたい。
許しよりも愛が大切。 愛にあふれていると疲れない。 身体より霊は強い。 身体は入れ物、身体は死んでも霊(魂)はよみがえる。 地球は今新しい時代に入っている、そのために真理が必要だ。 なんのために生まれてきたのか。 何が(他者のために)できるのか。 祈るときには、清らかでありたい、謙虚でありたい。 内省と瞑想を日々の生活に。
こんな言葉が残っている。
なお、何をいわれても平気、許せる愛せる・・こういう人がサイコセラピストの条件だそうな。 「ザ・ヒーラー」といわれたダスカロスさんはこういうお人だったそうな。 これ、若くして他界されたすごいヒーラーである山村幸夫さんもそうであったそうな。 私にはできないなあ(もちろん、資質もないが)・・・今も特定個人に対して許そうとして許せない、慈悲の心を持とうと努力しつつもなかなかにできないことに苦しんでいる・・・・し。 許し方を教えてほしいよ、と思った。 愛のほうが楽なのよ、愛にあふれるほうが気持ちいいのよ、十分に分かってはいるのだ。でも・・ため息。 真の意味で、いまだ「浄らか」になれない自分をもてあましている。 こんな感情を味わうために、この境遇に生まれてきたのか、と内なる自己に、神様に問うてみる。
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