■金色のコルダ〜放課後のエチュード〜
今回はイケメン声優改め、ゴメンネ声優森田さんがゲスト。(ゴメンネ声優って!) まーくんて誰?と思ったら、成一(まさかず)のまーくんね。
今度の森田さんの曲は(ワンコーラスだけだったけど)、しっとりしていて、 あまり火原先輩っぽくないかな。 ま、いつも同じような曲というも面白くないけど。 曲としては、結構好きかも。 早くじっくり聴いてみたいわ。
「セリフdeコンクール」のコーナー。
こりゃ、森田さんが罰ゲームだわ。 全然コーナーを理解してないよ・・・。 高度がどうの、沸点がどうの、本部のデータ???? キュンキュンするわけない。(笑ったけど)
罰ゲームのイケメン(?)川柳、
「イケメンと 呼んでほしいよ 君だけに」
これもどうかなぁ・・・。
森田さんの今年の意気込み。
『コルダは他2作(アンジェ&遙か)に比べてて出遅れてる、もっと何か出来るんじゃないか』
そうか・・・、そうなのかなぁ・・・、そうなのかも。 うん、そうですね、もっと、コルダが発展するといいよね。 でも、ワタシはコルダが最高に面白くて、一番好きだけどね。
ゲスト来ると面白いなぁ、コルダのラジオは。(ごめん、普段はあんまり・・・・)
★ ラブレボ、進みませ〜ん。 誰とも仲良くなれないのはいいとして(あんまりよくない)、 全然痩せないのはどうして!? もう秋なのに、まだ90キロ台って! ヘタすぎる!
■今日からマ王!(真実の支配者)
出てきちゃった眞王は結界にとりあえず封じ込めて、 まずは心臓が止まってしまったヴォルフラムを。
治療が効かないヴォルフラム、いったん、冷凍保存! (ここは笑っていいのかな?) アニシナが出てくるとつい笑っちゃう。 後ろにダカスコスもいるしね。(亀、言われてるし)
箱に封じたのは創主のはずだったのに、出てきたのは眞王。 そうそう、それが知りたいのよ、ムラケン。 いったい、どういうこと〜?
ここで、再現フィルムです。 あ、昔の猊下様だ〜。(わーい、佐々木さんだ〜)
創主を封じても、平和は訪れなかったんですね。
さらに人が変わったような眞王。 それは、創主が眞王の身体を蝕んでるから、か。
んんん? で、眞王は魂だけを残して、身体は箱に封じちゃったってこと? 結局、今は、創主=眞王になっちゃったのか。
次回はユーリVS眞王? 気になるのは、4つ目の鍵。(ユーリじゃないのかな?) それに、グウェンダルもなにかありそうだし。 ラストに向けて、ドキドキしてきたよ〜。
■ネオロマンスノベル
要は、ネットや携帯で配信されるネオロマの小説、ということですね。
へぇ〜、面白いな、とは思ったけれど、 毎週の配信で、配信ごとに315円!? 全24回ということは、全部読むには7,560円。(げっ) 24回パックなら5,040円とお得にはなっていますが、ちょっと高くないか? どれくらいの分量かわからないから、なんとも言えないけれど、 小説1冊分だとしたら、ちょっとね。
まずは遙か2の配信だということなので、パスだけど、 コルダが配信されたらどうしよう〜。 困る〜。
■遙か3運命の迷宮
「遙か3運命の迷宮」の発売が3月23日に決まったんですね。 ホントに乙女ゲーラッシュだなぁ〜。 買っても出来ないのわかってるんだけど・・・・。 プレミアムBOXはどうしようかなぁ・・・・。
■ときメモGS2
そういえば、「ときメモGS2」は6月発売に変更されたのかな? 公式ではまだ何の発表もされてないけど。 アマゾンではまだ3月23日発売予定のままだなぁ。 6月でも、それ以降でも、全然構わないよ。 3月はコルダのDVDもあるし。 ああ、どうして、買っても買っても買いたいものがあるんだろう・・・・。
★
ラブレボ、ちょこっとだけやりました。 ダメダメです。 誰とも仲良くなれないし、全然痩せないよ。 お兄ちゃんの「月刊 俺の妹」、笑える〜。お兄ちゃん、面白いわ。
| 2006年01月27日(金) |
ラブレボ、ラスエスどっちやる? |
■ラブレボ、ラスエスどっちやる?
めずらしく発売日に届いたよ。 さて、どっちからやろうかな?
ラブレボは限定版ではないのだけど、ボイスCDがついてました。 これは、もしかしてランダムかしら? 橘剣之助くんでした。 なんだか物騒なシチュエーションですけど・・・。 ・・・年下だったんだ、剣之助くん。でもカッコよかったよ。
ラストエスコートのほうはCDサイズのカレンダーが。 このカレンダー、なんかすごいぞ。 さすが、CERO18才以上対象のゲームだわ。
だって、ハダカ率高っ! 飾れないって!
1・2・3月は、全員集合、なのでいいとして。、 4・5月は、そのままですな。(ベッドの中だよ) 6・7月は、台本みたいの読んでるけど、やっぱり裸。 8・9月は、お風呂の中で。(当然、裸) 10・11月は、今度はシャワーシーン。(ナニしてんの?) 12・1月は、・・・終わった後ですか?(なので裸) 2・3月は、やっと服着てる。(でも彼女はだぶん裸)
こんなのゲーム中にあったらどうしよう・・・・。(あったら18禁だよね)
えっと・・・、まずはダイエットして可愛い恋愛(?)してから、大人の世界にいこうかな。 そういうわけで、ラブレボからプレイしたいと思います。
いや〜、ビックリしたわ、カレンダーには。
そうそう、ラスエスのほうは、全サCDの応募券つきですね。 ドキドキ・ロマンチックBirthdayCD、ですって。
『唇を開け・・・、俺を受け入れてくれ』
・・・なんだ、このコピーは・・・! ・・・忘れずに、応募しなくちゃ。
| 2006年01月26日(木) |
最遊記外伝�´�巻・神はサイコロを振らない |
■最遊記外伝�´◆進�倉かずや
2巻が出たので、1巻から読み直してみました。
外伝て、行く末がアレなので、進んでいくのが怖い気もするんですが、 やっぱり面白いですね。
1巻はわりとゆっくり進んでいたような気がしていたのが、 2巻は怒涛の展開で。
そのせいか、10話のみんなでお花見してる話がなんだかとっても切ない。 桜自体が儚い印象を持ってるしね。
ものすご〜く、緊張が高まったとことで、巻末のみんなの趣味の話で脱力しますね。 でも、これ好きだわ。 こういう金蝉、好き。
外伝はあまり長くないのかな? もうクライマックス?
■神はサイコロを振らない(第2話)
うん、やっぱりこれ、面白いかも。
シリアスな部分とコミカルな会話がいいブレンドです。
10年前に好きだった人が、10年前と同じ姿で現れたら困るよね。 相手、10歳若いんだよ〜。 顔見せろって言われても、そう簡単には見せられないよね。
でもって、またそれが10日後にはいなくなるって。 いや〜、どうしたらいいのかしら〜。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
1/25・15:51頃、メッセージを下さった方へ。 メッセージありがとうございます。
大谷さんは、体調不良のための一時降板なんですか!? それは残念なニュースですね。 う〜ん・・・、大変だなぁ。 無理されずにゆっくり休んで、元気に復帰して頂きたいですね。
よろしかったら、また覗きに来てくださいね。 情報、ありがとうございました。
| 2006年01月25日(水) |
名探偵コナン 放送10周年 超拡大スペシャル |
■名探偵コナン放送10周年超拡大スペシャル「ブラックインパクト!組織の手が届く瞬間」
もう10年もやってるんだ、コナンくん。長寿番組だなぁ。
年明けのスペシャル版ですね。 2時間半弱もあって、なかなか観れなかったのをようやく。 CM早送りして観たせいか、そんなに長く感じなかったかな。
最初の小さな事件から、黒の組織に繋がって。 なかなかうまく展開していくなと感心。 スペシャルらしく、なかなか見ごたえあって、面白かったです。
きっちり終わらせないで、謎を残してこれからの話に繋げていくあたり、 さすが10年もやってるだけあるわ。
このスペシャルでは気がつかなかったんだけど、 今週のを観たら、光彦くんの声が違う・・・・。 大谷さんだったんだよね。変わったのかな?
★ まだ、年末年始に録画したのが消化しきれてないよー。 『MONSTER』の総集編も観たいのにー。 佐々木さんのヨハンの声が聞きたいのだ。
■フルキス重大発表
重大発表ってなんなのさ〜?と思っていたら、
『祥慶祭ライブ2006☆』DVD発売
でした。
そうか・・・・、それ観れば、佐々木さんの生歌が聴けるんだねぇ。 ああ、かなり心惹かれる・・・・。 どうしようかなぁ。
聞くところによると、『忘却セレブレイション』も『久遠恋歌』も『薔薇ピルグリム』も 歌われたそうで。 まあ、それが全部DVDに収録されるとは限らないけどね。
フルキス2やって、気持ちが盛り上がったら買ってしまうかも。
櫻井さんは歌われなかったそうですね。(いろいろ事情があるのでしょうね) せっかくなら4人の揃っての『薔薇ピルグリム』、聴きたかったわ。(あれ?買う気になってる?)
■今日からマ王!(闇の鼓動)
眞王廟では封印の儀式の真っ最中。 ツェリさまたちも心配のご様子です。
で、儀式ってなにをどうするのかしら? 押入れ?風呂敷? なるほど。わかりやすい。(笑)
封印するだけでは、解決にならないのではと考えるユーリですが、 とりあえず封印を試みて。
あと少し、というところでヴォルフラムが剣を手にし・・・・。(あらら、大丈夫〜?) ヴォルフラム、目、据わってますね。 コンラッドが止めに入りますが、動揺したのか瘴気に弾き飛ばされてしまうユーリ。
瘴気の中から出てきたのは・・・これって、眞王!? なんで〜? 創主じゃないの〜?
しかも、コンラッドとグウェンダルから鍵を奪っちゃった。 ヴォルフラムの鍵は心臓!?(平気なの〜?) それでもって、最後の箱の鍵はユーリなの? なんだかえらいことになってきたわ。
なんとか眞王を結界に閉じ込めたものの、一時しのぎなんでしょうね。 ムラケン、なんとかしてー。
ああっ、ヴォルフラムが〜。
■フルハウスキス情報
なんと!フルキス2では、春タンが攻略キャラに昇格になったそうで。 あら〜、それじゃ、ワタシと春タン、ソウルメイトになるのね〜。 (あれ?あんまり嬉しくない・・・?)
23日の重大発表って何だろう? 気になるじゃないか。 あ、でも、23日って明日か。 んー、ナニかなぁ???
そういえば、今日は祥慶祭でしたか。 『薔薇PILGRIM』歌うのかなぁ〜。 生いおりんの歌はやっぱりちょっと聴いてみたかったかも。
■ときメモGS2情報
キャラが追加されてました。
先生は白衣ですか・・・・。 そして、CVは森川さん。 いいところ、ついてきますねぇ。
眼鏡じゃないところが残念ですが・・・。 白衣で眼鏡なら最強よ。(何が?)
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
1/22・8:46頃、メッセージを下さった方へ。 メッセージありがとうございます。
「神はサイコロを振らない」とは、 「アインシュタインが量子力学の曖昧さを批判した言葉」、なんですか? 量子力学の曖昧さ・・・。むっ、難しい〜。
ドラマの方は面白そうなので、最後まで観ようと思ってます。 あ、原作もあるんですね。 ドラマを観終わったあとで、読んでみたいと思います。
よろしかったら、また日記、読みに来てくださいね。 ありがとうございました。
| 2006年01月21日(土) |
金色のコルダ 楽譜集 |
■金色のコルダ〜星奏学院学内コンクール 楽譜集〜
ふふっ、届きました、楽譜集。 コルダの演奏曲は短いけれど、楽譜にするとホント短いのね。 主人公の曲なんて、1ページだよ。 これなら、なんだか弾けそうな気がするわ。(←弾けません)
主人公以外の楽譜には、それぞれキャラがコメントをつけてくれてますが、 楽譜の後半になるにつれて、だんだんコメントが親密になってくるんですね。 最初のうちはただの曲紹介のようなのに、最後の特別曲なんて、 まるで愛の告白のようで、いい感じです。 PSPで想い出の曲をコンプしたら、楽譜見ながら聴くのもいいかもね。
パッケージ、ポスター、ポストカード、みんな同じイラストなんだけど、 呉さんじゃないのが残念です。 これはこれで素敵なんだけど、やっぱり違うのよね〜。
| 2006年01月20日(金) |
ドラマ「神はサイコロを振らない」 |
■神はサイコロを振らない
最近、アニメばかり見ているせいか、ドラマ見てても30分過ぎると飽きてくる・・・、 わけじゃないと思うのだけど・・・・。 海外ドラマやお正月の古畑なんかはちゃんと観れたし。
そんなわけで、1月スタートのドラマも何本か見たのだけど、 「西遊記」は慎吾くんの声がうるさくてパス、 「アンフェア」は1話完結じゃなさそうなのでめんどくさくなり、 「小早川伸木の恋」は唐沢さんのいい人っぷりが嘘くさくてダメだった。
なので、小林聡美サンは好きだけど、これもどうかなと思って観たら、面白かったよ。
10年前に消息を絶った飛行機が10年後に現れた。 要するにタイムスリップしたわけね。
一見シリアスになりそうなのが、会話のテンポがいいせいか、 やりとりが楽しくて笑えました。 小林聡美サンとともさかりえチャンが心の中で会話してるシーンでも、ちゃんと表情もあっていて。
18から28の10年と、28から38の10年は違う? んー、そうかもね。
残された時間はあと9日、ってことはやっぱり消えちゃうの? 同じ上空で同じ条件じゃなくても、いきなり人間だけが10年前に戻ってしまうのかしら? 結末が気になるなぁ。 これは最後まで見ちゃいそう。
「神はサイコロを振らない」っていうのは、アインシュタインの言葉だそうだけど、 (ズームインで言っていた) どういう意味かしら? 物事に偶然はない、ってことかな?
| 2006年01月19日(木) |
「薔薇PILGRIM」ラ・プリンス |
■薔薇PILGRIM/ラ・プリンス 〜フルハウスキス シングルコレクション Vol.10〜
『薔薇ピルグリム』のピルグリムが、ものすごく言いづらいのはワタシだけでしょうか? えっと・・・略すと『薔薇ピル』? 『薔薇ピリ』とか言っちゃいそう。 ま、そんなことはどうでもよく。
まずはジャケットのイラストから。 表の写真風のカットより、中の4人一緒のイラストの方が雰囲気があって好きですね。 (同じ画ではあるけれど)
依織くん、カッコイイわ〜。 髪の毛後ろでくくって、グラス持って(しかも逆さ)、足ソファーに乗せちゃって。 シャツの胸の辺りの色が濃いのはグラスの中身(ワインかな)こぼしてるの・・・・? (何をしてるんだ、この人は・・・。でも素敵))
さて、曲の方はというと、 またしても、吐息が・・・・。(はははー)
『薔薇ラビリンス』と路線は同じ感じかな。 耳になじみやすくて、いい感じ。 うん、結構好き。
2コーラス目でバックで瀬伊くんがラララーって歌ってるのがなんかツボ。
歌詞読んでると、イケナイ感じがしますねぇ。 『禁断』とか『背徳』とか『略奪』とか『監禁』(これは違うわ)とか 危ない単語ばかりが頭に浮かぶんですけど・・・・。 なので、依織くんや瀬伊くんのイメージかなと思ったけど、 それぞれのソロを聴くと、それなりにみんなはまりますね。 いろんな妄想想像が出来そうです。(どんな?)
ずっとエンドレスで聴いていたので、サビが頭の中をぐるぐると。 瀬伊くんの吐息が悩ましいわ〜。 でも、やっぱり依織くんが好き。
| 2006年01月18日(水) |
ラジオフルキス2〜今夜はボクがソウルメイト! |
■ラジオフルキス2〜今夜はボクがソウルメイト!
春タンのテンションに慣れる前に終わってしまったよ。 15分だから、短いのね。
う〜ん・・・、春タンのソウルメイトには、なれる自信はないけど ラジオぐらいは聞こうかな。(そのうちきっと慣れるから) 3ヶ月限定だというし。
ああ、でも、その曲は・・・。(らしいよ、らしいけど・・・)
春タン、フルキス2にも出るらしいけど、まさか攻略キャラじゃないよね。
あ、そういえば、英二郎先生は出ないんだっけ? すっかり存在が忘れ去られてるわ。
■金色のコルダ〜放課後のエチュード〜
『セリフdeコンクール』のコーナー。
毎回、判定結果がワタシの良いと思ったほうと逆なのはなぜ?
★ 『薔薇PILGRIM』がもう届いちゃった。 今回は早かったなぁ。 後でゆっくり聴こう。
| 2006年01月17日(火) |
『彩雲国物語』アニメ化 |
■The Beans VOL.6
BS2で4月より放送開始ということは、これがマ王の後番組かしら?
読んだことないので、よくわからないのだけれど、 こういう中華風なのはわりと好きなので、ちょっと楽しみ。
ただ名前はなかなか覚えられないと思う。
『The Beans』購入の目的は、マ王の全サなのだけれど、 今回はCDじゃなくて、小冊子なのか。 本誌のマ王コーナーも少なめで、なんだか寂しい感じ。 (アニメも終わってしまうしな)
しかし、この『The Beans』、マ王以外の小説、読んだことないのだけど、 本編を知らなくてもわかるのかしら? 一応、登場人物やあらすじは載ってるみたいだけど・・・・。 いつもなんとなく読まずじまい。 マ王と全サの応募だけに買うには780円は高いし、勿体ないのよね。 ま、読めばいいんだけど。
とりあえず、マ王の短編、読もうかな。
■今日からマ王!(封じられしもの)
初めの小西さんのインタビューで、マ王も残り7話と言ってましたね。 毎週きちんと放送があれば、2月いっぱいで終わりですね。 わー、寂しい〜。
あ、昔の猊下様だ。(わーい、佐々木さんだ) もう出てこないのかなと思ってたよ。
なんとなく、重々しい雰囲気で始まりました。 ツェリ様までもが、泣き崩れるなんて・・・。
グレタに伯父様と呼ばれる勝ちゃん。(意外とまんざらでもない?)
和やかな朝食の席ですが、嵐の前の静けさのようで怖いです。
さあ、いよいよ箱の封印です。 みんな揃って眞王廟へ。 え?アニシナさんも?(一瞬にして緊張が解けるわ。でもなんかホッとするわ) しかし、置いてきぼり。(やっぱり) ああ、でも、不安そうなツェリ様の顔が・・・。(ううっ)
いつになくシリアスなムラケンが、カッコいいけどなんか怖い〜。
あーあ、瘴気があふれちゃって。 コンラッドとグウェンダルが辛そう・・・。 ヴォルフラムは怪しいし。
封印て、どうやるの〜?ってところで次回に続く。(ひっぱるなぁ)
少し前から、なぜかUHFが映らなくなってしまったので、見られる番組が減ってしまった。 ああ、『ノエイン』が・・・。
■よみがえる空−RESCUE WINGS
自衛官の話かな。レスキュー部隊なんですね。 地味だけど堅実な感じです。 嫌いじゃないです。 飽きなければ最後まで見ちゃうかも。
■練馬大根ブラザーズ
ミュージカル・・・アニメ・・・? どうかなぁ?と思った見たら、どうかなぁ・・・?って感じだった。 この声どこかで・・・って思ったら、松崎しげるさん!(あーそうだわ)
■かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜
普通の学園モノかと思ったら、宇宙人が出てきて男の子が女の子に。 第1話はそこまでだったので、まだなんとも言えませんがどうかなぁ。 あまり興味ないといえばそうかも。ガール・ミーツ・ガールだもんなぁ。
■半分の月がのぼる空
恋愛モノ、かな。 ヒロインは心臓を患っていて・・・・。 ダメだ、こういうのは苦手。 これはパス。
■怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR
『パラキス』のあとがこれですか。 でも、『パラキス』よりはいいなぁ。(『パラキス』はどうも苦手で) まずは「四谷怪談」から。お岩さんの話ですね。 知ってるようできちんと読んだことなかったで、アニメでおさらいしよう。 伊右衛門って悪いヤツ〜。
これは面白そう!っていうのがやっぱりなくて。 最近アニメ、不発だなぁ。
■金色のコルダ�ァ晋睛撹�
表紙は志水くん・・・・・と冬海ちゃんか。(一瞬誰だか忘れちゃった)
まずは波乱の第2セレクションですね。(第1セレクションも波乱だったけど) 性格上、敵の多そうな月森くん、やっぱりこんなことに。
セレクションが終わった後に、一人ステージに立つ月森くんの姿は、 香穂子じゃなくても、胸を打ちますね。 どんな気持ちで弾いていたんでしょうか・・・。
月森くんの演奏曲、ヴィエニャフスキの「スケルツォ・タランテラ」。 どんな曲なんだろう?知らない・・・。 聴いてみたいなぁ。探そうかな。
続いて志水くんの巻。
ああっ、かわいいよ〜。 寝起きの志水くんのかわいさはたまらないですね。 やっぱり猫っ毛でクセっ毛だよね。そう思ってました。 ああ、触りたい。 ようやく志水くんも香穂子(の音)が気になってきた様子。 これからの展開が楽しみです。
このあとの2話は、全サに応募するためにLaLaでチラッと読んでしまったのでした。 なんか知ってる・・・・と思ったら・・・。(読んでたんだ)
魔法のヴァイオリンに後ろめたさを感じ始めた香穂子。 それをうまく解してくれる王崎先輩。 これはゲームでも似たようなエピソードがありましたが、 優しい王崎先輩らしくてすごく好きです。
それから、柚木さんの婚約騒動。 和服姿も素敵です。 柚木さんは、どうも思わせぶりなセリフが多くて、気になってしまいます。
で! 続きが続きが読みたかったんだよ〜。 6巻が待ちきれないよ〜。
特別編は火原先輩の中学時代。 これは、もしや火原先輩の初恋?と思ったら、トランペットに恋していたんですね。(なーんだ) でも、火原先輩、かわいいや。 ニアミスした土浦くんも幼くて、やっぱりかわいい。
巻末の「LRプロデュースコンテスト」。
保育士のふたり、いいですね〜。 土浦くんなんて、子供には人気ありそうな気がするから、はまりそうだけど。
後ろから「だ〜れだ」は、どっ、どうかなぁ・・・・。
| 2006年01月13日(金) |
ピンクな夢とサンドリヨン |
■ピンクな夢
ピンクな夢・・・・というほどではないのだけど、 数日前、じゅんじゅんと手を繋ぐ夢を見てしまいました・・・・。(ワタシってば!)
手を繋ぐ、というよりは、指先を絡ませるって感じでございました。 なんだかすごく雰囲気があって、いいムードの夢でございました。 そのあと、2日ぐらいは思い出すたびに胸がときめいて・・・。(←アホ?)
それほど、じゅんじゅんに恋焦がれているわけではなく、 ただ単純に、寝る前にネットでじゅんじゅんの写真を見たせいなんだけど。
たまにはいいよね、こんなピンクな夢も。
■サンドリヨン(Cendrillon)
年末のドラマだったか、劇中で『サンドリヨン』の絵本を読むシーンがあって。 よく見ていたら、灰かぶり姫がなんとかかんとかって。
じゃあ、サンドリヨンってシンデレラなの? そう思ってちょっと調べてみたら、 『サンドリヨンとはフランス語でシンデレラという意味』、だそうです。
あとで気になって、コルダのCD「espressivo」の岸尾さんの「Cendrillon」の歌詞を見てみたら、 「硝子の靴」って言葉がありました。 そういえば、そう歌ってたよね。 さんざん聴いていたのに、ぜんぜん気がつかなかったわ。 ということは、いろんなところで「サンドリヨ〜ン」と叫んでる岸尾さんは、 「シンデレラ〜」と叫んでいると言っても間違いではないわけね。 まあ、岸尾さんたら、それじゃあまるで王子様じゃないの。(なんてね)
| 2006年01月12日(木) |
ドラマCD「裏 明日はマのつく風が吹く!」 |
■ドラマCD「裏 明日はマのつく風が吹く!(本家すぺしゃるVer.)」
これはユーリの御落胤、グレタの話だったよね。
・Scene1:プロローグ
眼鏡は女の子じゃないと優しくしない主義の勝ちゃんと すっごく性格悪そうなムラケンのバトルが楽しいですね。 ムラケンが知ってるユーリの秘密って『魔王』だったってこと? なんでこの時点で知ってるの?と思ったら、夢オチでしたか。
・Scene2:バッドモーニングコール
あら?コンラッドたらユーリの涙を拭ってあげたわけね・・・。(まぁ) そうか、帰れないままだったんだったわね。 ギュンターのはじけっぷりが激しすぎて素敵です。(これぞギュンター) (しとねで)何しとね?(不覚にも笑ってしまった)
・Scene3:船旅でGO!
湯治に向かう船の上で。 ユーリを王として認めてるヴォルフラムや、 自分の生きる道をまだ決めあぐねているユーリと、 このトラックはなんだかシリアス・・・・と思ったら。 なに?このアヤシイ雰囲気のマッサージは。 (何度聞いてもマッサージなんかには聞こえない・・・・) ヴォルフラムと同じ反応しそうだよ。
・Scene4:さてその頃の眞魔国
白うさ耳帽子をつけたグウェンダル。見たい!見たい! グウェンダルはヨザックのこと「グリエ」って呼んでるのね。 まあ、手紙の様子ではヨザックじゃなくてグリ江ちゃんだったしね。
・Scene5:ドキドキ湯けむり温泉街
コンラッドをナンパしてるのは、まぎれもなくグリ江ちゃんでしょうね。 コンラッドの呪いの黒皮の手帳は、絶対零度のダジャレ手帳。(いや〜ん) グレタのたどたどしい読み方がかわいいけど、コンラッドが読むのを想像すると・・・・。 (哀しいというより脱力、かな)
・Scene6:煩悩まみれの出家生活
ああ、ギュンターの『陛下らぶらぶ日記』がこんなところで聞けるとは! えー、短いよ〜。もっと聞きたい〜。 『養女禁断物語』はちょっとイタダケナイと思ったけど、禁断ってそっち? (そっちもやっぱりイタダケナイ) え〜、実況しちゃうの?と思ったら、『鬼軍曹物語』でしたか。(あービックリした) ダカスコスの「気力があったらダカスコスはやっておりませ〜ん」は、最高のセリフですね。
・Scene7:地獄極楽劇場
音声多重。 ヘッドホンで聞くと、左日本語、右ゴアラ語でなんともいえない臨場感(?)が。(笑) なんだろうなぁ、この�好轡優泙辰櫃ぅ好函璽蝓爾蓮�(ちょっと違うか)
・Scene8:ホーム&ホーム
わーい、グリ江ちゃんだ。(すっかりお気に入り) ん?ユーリが地球に帰れたのは、自分の生きる道を決めたから、だったのかな。 裏マでようやく気付くなんて・・・!(迂闊すぎ)
・Scene9:帰ってきたら帰ってきたで
勝ちゃんたら、お兄ちゃんらしいじゃないの。
・Scene10:エピローグ
そうそう、前回は『ヒロシ』だったわ。 で、今回は『HG』・・・。 ムラケンのHGコスプレ、見たいような・・・・見たくないような・・・。 この『ムラケンズ的次回予告』も聞き納めなのね。残念です。 ノリノリのムラケンが好きだったのに。
・Bonus Track11:グウェンダル閣下の苦悩
このBGMがなんとも言えずいいですねぇ。 魔鏡を覗き込む面々。どんな風に映ったのか見てみたいです。 アニシナちゃん!(ヨザックはアニシナが好きなんでしたね) あ〜、グウェンダルったら言っちゃった! コンラッドまで動揺してるのがすごいです。 どんなカッコだったんでしょうか・・・グウェンダル・・・・。
・Bonus Track12:キャストコメント(本家Ver.)
時間がおしていたんでしょうか?結構、駆け足。 コメントない人がいたのが残念です。 ヨザックとかダカスコスとか。あ、あとグレタも。
面白かったですね、裏マシリーズ。 コンセプトを裏にしたのが大正解ですね。 マ王の楽しいところが余すところなく堪能できる満足のシリーズでした。
| 2006年01月11日(水) |
「容疑者Xの献身」/東野圭吾 |
■◇2006年版「このミステリーがすごい!」1位◇■
『容疑者Xの献身』(東野圭吾)
想う人のために罪を偽装する主人公石神。
どういう展開になっていくのかと読み進めていたら、 登場したのはガリレオ先生こと湯川助教授。 なんだ、これ湯川先生シリーズだったの? だめじゃん、湯川先生が出てきたらバレるに決まってるよと、 絶望感を味わいながら行く末を見届けると、なんて切ない。
ミステリーとしても面白いけれど、 ここまで人を想うことができるのかと、恋愛小説を読んでるようでした。
ラストはこうなるべきだろうと思ったけど、ホントにそれでよかったのか。 彼の最後の行動があまりに切なくて泣いてしまった。
このミス1位、納得です。
東野さんは湯川先生は佐野史郎さんをイメージされてるらしいのだけど、 ワタシはトヨエツだったんだけどなぁ。 どうかしら、トヨエツで映像化。悪くないと思うんだけど。
■今日からマ王!(お兄ちゃん大暴走)
まずは勝ちゃん役の小西さんのインタビューから。 黒のお洋服が素敵ですね。 小西さん、インタビューなれしてるのか、こなれた感じですね。 聞き役の方とも親しそうだったからかな。
ああ、勝ちゃんの愛が変な方向にいってるなぁ。
ユーリたちを狙うセラフィーヌ(って誰だっけ?)が眞魔国に侵入してきました。 あ、セラフィーヌがオンディーヌのお姉さんなのか。 なんでこんなおばあさん? セラフィーヌの狙いは鍵を消すこと、か。
セラフィーヌに襲われるユーリを助けたのは勝ちゃんだけど、 勝ちゃん、なんか危ない人だよ、それ。怖いって。 ヴォルフラムはほくそ笑んでるし。
そして、勝ちゃん、暴走〜。 勝ちゃんの暴走に対抗できるのはもちろんユーリしかいないでしょうね。
ええー!?その二人の救うのはハマのジェニファーなの〜?(おいっ) これは母の愛なのか?そうなのか?
えー、今回のテーマは家族愛、でした。
■里見八犬伝
お正月らしいスケールの大きいドラマで楽しかったですね。
義経のときも思ったけど、タッキーはヒーローが良く似合いますね。 しかもまた美しいのなんのって! 髪が乱れても美しいなんて、タッキーったら・・・。
菅野美穂ちゃんは上手い女優さんだなぁ。怖かったよ。 別の意味で怖かったのは佐野史郎さんだったけど。(「むほっ」って何よ)
| 2006年01月09日(月) |
DVD「吟遊黙示録 マイネリーベ」全7巻 |
■DVD「吟遊黙示録 マイネリーベ」全7巻
アニメのマイネですね。 年末に4巻借りて、この連休に残り3巻借りて、全13話見尽くしてしまいました。
他に積ゲー、積CD、積マンガ・・と沢山あるのに、何故かこういうことしちゃうんだよねぇ。
ゲームは恋愛シミュレーションでしたが、 アニメではヒロインはいなくてまるっきり恋愛色はなく、 シュトラール候補生たちの学園生活を描いたものでした。 かなり硬質なお話でしたね。
最初の数回は各キャラの紹介エピソードのようなもので、それはそれでいいのだけど、 そのあとからは、メインになるストーリがあるんだかないんだかなのよね。 話が動くのが、ラスト3回で、その前までが長いっちゅうねん。 (ところどころで事件に繋がるエピソードは出てきてはいたけれど) ただ、そのラスト3回がすごく面白かったのだけど。
意外にもルーイは女性がらみのエピソードが多くてビックリでした。 政略結婚はありそうだけど、夜這いされてたのもあったけ。 ルーイに色仕掛けは無謀ですね。
毎巻、声優さんのインタビューも収録されてましたが、 最終巻の座談会は面白かったですね。 櫻井さんが一番若手(になるのかな?)に位置してるのも、 最近の作品にしてはめずらしいのかも。 でも、いじられるのは保志さんなんだけど。
子安さんの言うとおり、アイザックの素性は結局ハッキリしなかったから、 続編を考慮してるのかも・・・と思ったら、もう今月続編が始まるみたいですね。 ウチでは観れないから、またDVDが出たら借りて観よう。
オルフェは素敵だし、ルーイは最高に面白いけど、やっぱりエドが一番好きかなぁ。
なんだかんだいって、マイネのこの雰囲気と世界観は好きですね。 ゲームのマイネ2も楽しみになってきたわ。
| 2006年01月08日(日) |
古畑任三郎ファイナル(第2夜)/(第3夜) |
■古畑任三郎ファイナル(第2夜)
第2夜の犯人はイチロー。
イチローの演技が思ったより自然だったのにも驚きましたが、 向島くんと異母兄弟だというのに大ウケでした。 似てないと言えなくもないよね。
ここへきて、ある意味、向島くんにスポットが当たったのは嬉しかったですね。 それで第1夜で警察辞めていたんだね。
古畑さんが何度もイチローは殺人なんてしないって念を押してるのに笑ってしまいました。 イチローがイチローで出てるからでしょうね。
ところで毒はほんとに50%の賭けだったのかしら? あ、両方毒でイチローは咬んでなかったとか? でも、それじゃフェアじゃない? ま、いいけどね。
■古畑任三郎ファイナル(第3夜)
冒頭の劇中劇、『ブルガリ三四郎』って! なんだあの黄色いコートは! もう〜、面白いなぁ。
第3夜の犯人は菜々子。 しかも被害者も菜々子とは!
松金よね子さんの涙がなぜか笑いを誘いますな。
イチローのときもそうでしたけど、今泉くんは相変わらず検証係なのね。 (そこがいいんだけどさ)
途中でこれ、もしかして入れ替わり?と気づいてしまったけど、 そうかぁ、そうくるのねぇと感心しちゃったよ。
菜々子が犯人だと確証した古畑さんがとても悲しそうで、 それがまた第1話の明菜ちゃんに繋がって、ああ、最終回って感じ。
トリックは第1話が一番面白かったと思いますが、 古畑の面白さはそれだけじゃないですからね。 ああ、やっぱりこれで見納めは寂しい〜。
| 2006年01月07日(土) |
「CROWN� 從妥朕菊鵝辛昂�優 |
■CROWN� ]妥朕菊鵝辛昂�優
原作が和田慎二さんで、画が氷栗さんなんですね。
原作の和田さんて名前は聞いたことあるけど・・・・と思ったら、 「スケバン刑事」! そうなんだ・・・。読んだことないけどさ。
氷栗さんの画はやっぱり素敵。 好きだわ〜。
主人公は両親を亡くしたばかりの女子高生のまひろ。 命を狙われだしたまひろを守るために現れたのは美形二人。
この美形がホントに美形でカッコイイったら。 片方はまひろのお兄ちゃん(レン)で、もう片方の長髪眼鏡(ジェイク)はその相棒。
面白いです、これ。 迫る敵から、プロフェッショナルな手腕で華麗に切り抜けていく二人。 わくわくしますね、こういうの。
妹バカのレンも素敵だけど、まひろに抱きつかれるたびに硬直してるジェイクもいいなぁ。 レンはまだ何か秘密がありそうだし、これからの展開も楽しみだし、 2巻、早く出ないかな。
和田さんのコメントページにあったレンとジェイクの出会い編。 これも、読みたいなぁ。
■コルダの新作DVD
買ったけどまた読んでないコルダ5巻の封入チラシに、 コルダの新作DVDの情報が載っていました。
バラエティDVD 金色のコルダ〜primavera2〜
出るんだ、またこれ・・・・・。 3月29日発売予定・・・・。
えっと、1月は5巻と楽譜集、2月はバラエティCD、そして3月はDVD・・・・。 出しすぎじゃない?
まあ、買わなきゃいいだけのことなんだけど。 でも、ダメなのよねぇ〜。買っちゃうのよ。 これはコルダ依存症?
前回のは意外と(?)面白かったので、楽しみではあるのだけど。 じゅんじゅんが一杯出てるといいなぁ。
でも、ホント、次から次へと。 商売上手だなぁ、コーエー。 いいカモだなぁ、ワタシ。
| 2006年01月05日(木) |
新選組!!土方歳三 最期の一日 |
■新選組!!土方歳三 最期の一日
土方さんの
「待たせたな」
がまた聞けるとは思ってなかったよ〜。
ホント、待ってたわ、副長。かっこいいよ〜。 最初から、なぜか泣けちゃって泣けちゃって、泣き通しで終わってしまいました。
まずは蝦夷に渡った新選組から。
あくまでも土方さんについていきたい島田さんがかわいいです。 1度離れたら、もう会えないっていう予感がしたのかしら、なんて思ってしまう。
鉄之助くんもちゃんと出てきましたね。かわいー。 コルクの栓、みつさんに渡したんですね。泣ける〜。
そして、土方さんと榎本さん、大鳥さんの軍事会議(?)。
ずっと土方さんは死に場所を求めて戦ってるんだと思ってました。 口ではまだ負けてないと言いつつも、きっと負けるのはわかっているのだろうと。 だから、降伏なんて認めないと。 でも、「近藤勇を罪人のままにしておくわけにはいかない」っていうのも本音ですよね。 (ここでのB作さんの説得も胸をうたれました)
そんな土方さんを榎本さんはお見通しでしたね。 榎本さんの覚悟もすごかった。
食えない人の榎本さんも、ちょっと小物っぽい吹越さん(大鳥)もいい味出てました。 間抜けなロマンチスト。いいですねぇ。
降伏して、土方さんだけが戦うのではなかったはず・・・と思ったら、 今度は生きるための戦いに。
土方さんの戦略を聞いたら本当に勝てそうな気がしたよ。
が、しかし・・・・。
え〜ん、土方さ〜ん。
わかっていたけど、わかっていたけど、悲しい〜。
試衛館のみんなは出てきたけど、慎吾くんは出ないの?と思ったら、 ここでお迎えかよ。もう〜。
ほんの少しだけ出てきた試衛館のシーンも、 容保さんとお墓を立てるシーンもすごくよかった。
最後は野原を駆けていく鉄之助くん。(やっぱり、かわいー)
あー、泣けた〜。 でも、すごくよかった。 あっという間の1時間半だったけど、濃かったわ。
山本さんの土方さん、かっこよかった。 山本さんがこんなに土方さんにはまるとは思わなかったなぁ。 最後は強くて優しくて。 島田さんがついていきたかった気持ちがよくわかるわ。
| 2006年01月04日(水) |
古畑任三郎ファイナル(第1夜) |
■古畑任三郎ファイナル(第1夜)
このお正月休み、な〜んにも観るものなくてつまんなーいと思っていたのが、 最後に来て、新選組、里見八犬伝、古畑とどうして重なるわけ? まったくもう。
というわけで、新選組と里見八犬伝は録画して、まずは古畑第1話から。
やっぱり楽しいね。 古畑さんと今泉くん、西園寺くんとの掛け合いが面白い。 いいトリオだわ。
さてストーリーの方はといえば、ひねってましたねー。 ゲストが藤原くんと石坂さんの二人だから変だなとは思っていたのだけど。
無邪気で子供みたいな藤原くんと一見人の良さそうな石坂さん。 何かあると思ったけど、すっかり騙されてしまいました。
そしてラスト、まさかの古畑完敗?ってところで古畑一発大逆転。 さすがでした。
いや〜、面白かったわ。 これでファイナルなんて寂しいよ〜。
| 2006年01月03日(火) |
コルダの全サドラマCD |
■金色のコルダ ハートビート☆ドラマCD
ヘヴンのCDを聴こうと思っていたら、コルダの全サCDが届いたのでこっちを先に。
ブックレットがイラスト満載で豪華ですね。 うん、キレイキレイ。
まずはメインドラマ「アダージョ」から。 「アダージョ」といえば、柚木さんの演奏曲だよね。
フルートの音楽に乗せて、柚木さんのタイトル紹介。
マンガ版原作ドラマなんですが、ちょうど4巻の初めの2話ですね。
柚木梓馬本性現す、の巻です。
うひゃ〜、生(?)「うざいんだよ、お前」聴いちゃったよ〜。
ってことは、このあとの展開では保健室で・・・・。
きゃ〜、柚木さんに襲われた〜。 生(?)「いじめたくなるね」ですよ。
漫画でどうなるかはわかっていたけど、ドキドキしちゃったわ〜。
どうして、柚木さんには虐げられると嬉しいと思ってしまうんでしょうか・・・? そっちの趣味はないんですけど。
香穂子が柚木さんの正体を打ち明けようとするのが、このCDでは金澤先生なんですね。 良かったねー、先生、出番があって。 さすがに王崎先輩の出番はなかったか・・・。
次の「微風のスケルツォ」と「木漏れ日のソナタ」のダイジェストは CDを持ってるから、飛ばして。
その次はコルダ・ラブセリフコンクール。
マンガ版コルダのセリフを音声化したものなんですね。
「おやおや、お粗末な点数だねぇ・・・、バカは嫌いだよ、俺」
やっぱりこれですね。柚木さんが最高。
続いて、ヴァイオリンとピアノによる「別れの曲」。
漫画読んだ時に聴いてみたいと思ったので、嬉しいですね。 ピアノでは良く聴くけど、ヴァイオリンでの演奏は聴いた記憶がなかったから。 なかなか素敵ですね。
ラストはキャストフリートーク。
テーマは「キャラにこんな意外な一面があったら怖いかも」 ん〜・・・、テーマがちょっと難しいかもね。 なんかみんな微妙。 岸尾さんの「柚木はもう十分に怖いから」 ごもっともです。
今回のは柚木さんスペシャルでしたね。楽しかった。 このマンガ版ドラマCDもシリーズ化すればいいのにな。
そろそろ5巻も発売ですね。 楽しみだ〜。
| 2006年01月02日(月) |
学園へヴン ビッグプロジェクト始動!? |
■学園へヴン ビッグプロジェクト始動!?
なんでしょう?ビッグプロジェクトって!
サイトが出来ていて、情報解禁が3/1のようなんですけど。 う〜ん、あと2ヶ月ぐらいあるわね。 気になる〜、なんだろうなぁ。
それとは別に漫画の連載も始まるみたいですね。
新年早々、嬉しいニュースで幸先いいなぁ。 おみくじは末吉だったけど。 楽しみが多いのはいいことよね。
このお正月休みにヘヴンのドラマCDを聴いてしまおうと思っていたのに、 ついついマイネのアニメをレンタルしちゃったりして、予定は総崩れ。(自分のせいだけど) マイネ、面白いわ。 あー、やっぱりマイネ2、やりたくなちゃったなぁ。
もう明日でお休みも終わりです。早かったなぁ。 さて、ヘヴンのCD、聴こうかな。
| 2006年01月01日(日) |
『十六夜記』スチルコンプと大河の「義経」総集編 |
◆◇◆遙かなる時空の中で3十六夜記プレイニッキ16・スチルコンプ編◆◇◆
残ってしまっていた九郎さんのスチルと白龍のスチルを見ました。
九郎さんのは官位を受け取ろうとして処罰され牢に入れられた時の「この手を離したくない」。 いやー、切なかったですね。 これは見てよかったです。 ただ、時間がなかったので、このあと九郎さんを救わず、 白龍スチルを見に戻ってしまったけど。 (ごめんね、九郎さん)
白龍と空を飛んで地上を見下ろすスチルもロマンチックで素敵でした。
ついでに協力技も集められたらと思っていたけど、 八葉同士の絆が低すぎて全然駄目でした。 まあ、これはいずれまた。
■大河の「義経」総集編
ワタシの義経物語は遙か3になっちゃってるので、大河で軌道修正しておこうと、 総集編を見てみました。
ついつい、比べてしまいますね。
中井さん(頼朝)が最初から悪人に見えちゃって見えちゃって。 弁慶さんは全然いけない人じゃないし、景時さんも全然ヘタレじゃなかった。(そりゃそうだ) マツケンと彬(中尾さんね)だもんなー。
物語の流れはだいたい遙か3でした。(ホントか?←いやホント) 自ら海に身を投げる知盛の最後なんて結構そのまま。 戦闘のシーンはすごく華麗な演出されてましたね。 砂金(かな?)がキラキラ舞ってたり。 静御前の舞と義経が戦ってるシーンの紅葉も綺麗でした。
タッキー九郎さんもよかったですね。 最後の平泉はボロ泣きしちゃったよ〜。 天に上がったのは一瞬白龍かと思ったけど。(ゲームし過ぎ)
そういえば、大河では平泉で命を落した九郎さんですが、 落ち延びてモンゴルへ渡り、チンギス・ハーンになったという説もあるんですね。 なるほど!それで、十六夜EDはモンゴルだったのか。 あながち捏造でもないのね。
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あけましておめでとうございます。 今年も「セシルの日記」をどうぞよろしくお願いします。
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