セシルの日記

2006年02月27日(月) 今日からマ王!(最終回)

■今日からマ王!(マた会う日まで)

うわ〜、とうとう最終回だよ。
全78話か、こんなにあったんだなぁ。


あ、最後の最後で佐々木さんが。(嬉しい〜)


創主にのみ込まれるとわかっている眞王。
そして、自分を超える魔王が現れるのもわかってるんだねえ。

ムラケンはユーリならその眞王を救い出してくれると信じて、あんなことしたのかしら。


バージョンアップしたモルギフを手にする眞王・・・、じゃなくてユーリ!
こんどは眞王がペンダントの力で封じられちゃったのね。

ユーリは眞王ごと創主を倒すのではなくて、創主を倒して眞王を救うつもりなんだね。
うんうん、ユーリらしい。で、男前だねぇ。

ユーリ、渾身の一撃!
あれ?早っ。もう倒しちゃったの?

救い出された眞王の魂も無事成仏・・・あるべき場所へお戻りになり、
ムラケンも大賢者の役目を終えたのね。
(ああ、なんか泣きそう〜)


眞王がいなくなった今、眞魔国と地球を繋ぐ次元の穴も閉じる。(そうなんだ!?)
戻るなら、これがラストチャンス!?

ええー?どうするの?
戻らなければ、二度と帰ることが出来ないし、戻ってしまえばもうコンラッドと会えないの?
そんなっ。

帰れというヴォルフラム・・・。
みんな、もう送り出すムードだよ。
ええ、いいの〜?それで。

ユーリ「さよならっ」

うわ〜ん。


・・・帰ってきちゃいました。


地球も眞魔国もあたり前の日常が過ぎていってるようですが・・・・。
なんだか寂しいというか、ものたりないというか・・・。


あ、ムラケンの眼鏡が怪しく光ってる。
ということは・・・・?

突然目の前に現れたユーリに、みんなの目が点になってるのが笑えます。

村田「創主を倒したとき、君は眞王を超える力を得たんだ。
 それだけの魔力があれば、自分の意思で次元を移動できるってこと
」

早く、言ってよ!泣いちゃったじゃないか!

もう〜、最後の最後まで、こいつ(ムラケン)は〜!!!
憎たらしい〜。ホントに大好きだわ、この人。

コンラッド「おかえりなさい、陛下。あなたの国へ」

ああ、コンラッドも好き〜。
もう、みんな好きだわ〜。




うん、いい最終回でした。
欲を言えば、もう少し裏切ったムラケンに詳細を説明してほしかった気もするけどね。



約2年ぐらいやっていたのかな。
途中、なかなか展開がなくてじれったいこともあったけど、楽しかったなぁ。

終わってもいい頃だなとも思ったけど、なんかマ王はずっと土曜の朝にやってるような気がして。

ああ、やっぱり寂しいな。
キャラにも愛着があるし。
最初観始めたときは、ムラケンがこんな重要人物だとは思わなかったなぁ。
あと、ヨザックとかね。
そしてなんといってもコンラッドがね〜。


まだ、来週も特集があったり、そのあとも再放送があるようなので、
しばらくマ王にひたれそうですね。



2006年02月26日(日) フルキス2が届いたけれど

■フルハウスキス2

お待ちかねの「フルキス2」。

まだ、開封さえしてません。
だって、開けたらやりたくなっちゃうから。
ああ、早く依織くんに会いたいわ〜。

とりあえず、今やってるラブレボだけは全EDを見てからにしよう。
せっかくダイエットのコツが掴めてきたところだからね。
まだ、3人しか終わってないけど・・・・。

ああ、依織くん待っててね〜。(いつになったら出来ることやら・・・)
ワタシが始めるころには、攻略情報も出揃ってきてちょうどいいかも。

ラスエスとマイネ�兇呂修里△箸世錙�



フルキスの公式サイトでスタッフのコメントが載ってましたが、

(フルキスのキャラは)「俺様系、フェロモン系、ワイルド系、小悪魔系の4人の男の子に加え、
「2」では大人系、哀愁系、混乱系(?)の恋愛対象もプラス
」

とありましたが、依織くんて、フェロモン系だったんだ・・・・。
「2」の大人系は理事長で、哀愁系は皇くん?
混乱系は春タンだよね。(あはは、面白いわ)

ま、それより、なにより、ラジオで言ってた”アレ”が!
やりすぎやりすぎ、カプコン、やりすぎ。
うわ〜、一哉くん〜。
あ〜ビックリした。





2006年02月25日(土) コルダのCDが届いたけれど

■金色のコルダ〜divertimiento

発売日に届いたのに、まだ聞けてません・・・・。

限定版を買ったので、CD3枚組みですよ。
ドラマとボーカルとメッセージ集か。

ボーカルのCDにはキャラの演奏曲も収録されてますが、
これって、ゲームの特別曲ですね。
いや〜ん、嬉しい〜。

ボーカル曲はどうなんだろうか?
クラシックアレンジだったのが、段々普通の曲になってきているけど、今回のもそうかな?

ともかくボーカルのCDだけでも先に聴こう。

あ、限定版の封入特典のミニ音楽ノート+時間割カード。
これはひたすら使い道がないなぁ・・・・。



■コルダの携帯サイト

何でアンジェと遙かはあるのに、コルダはないんだろうなぁと
ずっと思っていたのがようやく。

とはいっても、登録するかはまだ決めかねているのだけど。

もう、あまり着メロも着ボイスも待ち受も使わなくなったからなぁ。
でも、たぶんそのうち登録してしまいそう。
だって、コルダだから。

柚木さんに着ボイスで虐げられたい気もするし・・・・。
(そんな着ボイスがあるのかわかりませんが)



★

差出人のない怪しげなメール便が届いて、なんだこれ?と思ったら、
コルダの楽譜集の土浦くんの楽譜でした。
乱丁があったらしいですね。
比べてみたけど、ウチのは大丈夫だったみたい。


そうそう、今月号のLaLaはコルダと遙かのCDが付録についているんですってね。
買ってこなきゃ。

コルダが一杯で嬉しいわ。



2006年02月24日(金) アルプスの少女ハイジ・神はサイコロを振らない(第6話)

■アルプスの少女ハイジ

お昼のBS名作劇場。

『名犬ジョリィ』が終わって、『アルプスの少女ハイジ』が始まりました。

ジョリィはね、可愛かったけれど、『ロミオの青い空』のあとだったせいか、
ちょっと物足りなかったかなぁ。
最終回は見事な大団円でした。これぞ、名作劇場。
しかし、ジョリィ、大きすぎ。白熊です、その大きさは。


ハイジは1歳のときの両親が亡くなって、そのあとは親戚をたらいまわし、
そしてとうとう偏屈な山のおじいさんに預けられることに。
ああ、そんな設定だったのか。

ハイジも子ヤギのユキちゃんも可愛くて、なんか和むわ〜。

あれ?
ペーターって『ジョリィ』のセバスチャンに引き続き、またのび太?



■神はサイコロを振らない(第6話)

「十年前、恋人だった人と、友達になれますか?」

いや〜、ワタシは、無理です。なれません。
別れたら他人です。

このドラマの場合は、事情が事情だから複雑ですね。
小林聡美さんの表情は「友達じゃないよ、まだ好きだもん」って顔に見えたけれど・・・・・。

ああ、もうちょっとで観覧車でチューだったのにねぇ。
でも、あれでよかったのかな。



2006年02月23日(木) 『ラブレボ』プレイ日記(5)橘剣之助編

◆◇◆乙女的恋革命★ラブレボ!!プレイニッキ5・橘剣之助編◆◇◆












※かなりネタバレしてます。未プレイの方は特にご注意ください。












5周目は橘くん。


先生のマドレーヌ。
橘くんは、イメージ的に裏庭か、校舎裏の昇降口だよね。

まずは裏庭に行ったら、華原くんだったので、リロードして昇降口へ。

校舎裏で因縁つけられてるって事は、アタリか?
1年生にあるまじき、このふてぶてしい態度は、当然橘くんだわね。

あの・・・・一応敬語使われてるような気もするけど、
ぜんぜん先輩だと思われてる感じがしませんね、この人。


デートの映画館で。

「先輩って、映画見てるときとかって、あんまり瞬きしなさそうスよね」

どういう意味だよ。



近所の商店街へお買い物中、誰かにぶつかっちゃった。

「・・・・すっげ弾力かと思ったら、先輩か」

失礼な。(面白いけど)

怖いお兄さん(舎弟って!!)に追いかけられる若(?)。

若って・・・・!
はー、橘くんはそっち系かい。
・・・・納得。

なぜか一緒に逃げます。(そうじゃないと面白くない)

事情を根掘り葉掘り聞くヒロイン。

やっぱり、そっち系なのね。

言いたくなさそうなのに、簡単にばれてしまうあたり、可愛いねぇ、若。
でも、秘密にしておいてあげよう。

お姉さんの朱音さん登場。
また、ライバル出現かと思ったよ。
剣ちゃんは朱音お姉さんに連れられて行ってしまいました。

なんか、面白くなってきたぞ。



旅行のお誘いです。
体重は87キロでハートは緑。

極道をネタに旅行OKもらいました。

87キロだったので、ひやひや。


旅行はフランス。

かなり不機嫌そうな橘くん。
でも、君がフランス行きたいと言ったのだよ。

ダイエット中だけどフレンチバイキングに行くこと。
ものすごく呆れらてるわ。

料理を目の前にして、

「嬉しいのはわかるけど、食いすぎには気をつけたほうがいいんじゃないスか」

わかってるってばー。

甘いもの一緒の食べようといったら、照れてる。
可愛いじゃないか。

お菓子の蘊蓄を語るヒロイン。

「・・・先輩も、ただ食い意地がはってるだけじゃないんスね」

一言多いよ、君は。


ホテルのロビーですりに。
橘くん、追いかけていってしまいました。
当然、そのあとを追います。

橘くん、財布取り返してくれたようです。
頼りになる年下だなぁ。

その橘くんが見惚れていたのは、お菓子職人のおじさん。
将来は極道のお菓子職人か?



部活中の橘くんを見学。

声をかけたら、

「げっ・・・・何でいるんスか!?」

なんか迷惑そう。
帰れって言われたけど、隠れて見学。

かっこいいスチルが見れました。



体育祭。

組体操でピラミッドの一番下に。
頑張ったヒロイン、手足傷だらけになってしまいました。

傷を洗い流していたら、ヒロインの中傷が聞こえてきて・・・・。
黙ってやり過ごしたヒロインですが、そういうことに黙っていられない人がいるはず・・・・。

やっぱり、いた。
さすがに女の子にはがん飛ばすだけか。

ヒロインがいることにも気づいていたんですね。
その場を取り繕うとするヒロインに、

「・・・・・いいっスよ。無理して喋んなくても」

こういうこと年下に言われちゃうとね。(なんか泣きたくなっちゃう)

自分の競技、飛ばしてしまったらしい。
くー、惚れそう。



文化祭。

体育館に、橘くんのお姉さん・・・たちが。何人いるんだ?お姉さん。
成り行きでお姉さんたちを案内することに。

お姉さんたちは橘くんが家を出た理由を知りたがってるようですが、
何で家出たのかしら?

お姉さんたちと入れ替わりに、橘くんと文化祭を見てまわって、ケーキを買って屋上へ。

せっかくいいムードになるのかと思ったら、また物騒なことに。

ヒロインを後ろにかばう橘くん。(かっこいい〜)

「おい・・・・・。こいつにちょっかい出すな」

・・・こいつ、って。(まあ、いいか)

「あんまふざけた真似してると・・・殺すぞ、お前」

怖っ。

「俺に絡む分にはおとなしくしといてやろうと思ったけど、
 こいつに手を出したんなら、それなりの覚悟が出来てるんだろうな?
」

まだ、手、出されてないけどね。

橘くん、ヒートアップしてます。
簡単にやっつけちゃったけど、バレますよ、そんなことしてたら。

ああ、バレそうだ。



橘くんと遊園地にデートに行ったら、ハダカのお兄ちゃん出てきてビックリしたんだけど、
これは、バグだよね。
デートの邪魔しに来たとしても、ハダカってことはないだろうし。
あー、びっくりした。



クリスマス。

橘くんが訪ねてきて、部屋に招かれます。(えっ?部屋?)

部屋を訪ねると、橘くん手作りのブッシュ・ド・ノエルが出てきました。
ああ、やっぱり将来は、極道のお菓子職人!?

「俺、将来はこっちの道に進みたいと思ってて」

そうかそうか、やっぱりね。

そりゃ、なかなか誰にも言えないよね。

しっとりとして、なかなかいい雰囲気の二人になってきましたけど、
ヒロインに勇気づけられて、妙にしおらしい橘くんが年下っぽいですね。

「・・・・俺・・・・また先輩のためにケーキ焼くから、食べてほしいんスけど」

うれしいけど、また太りそうだね。
あ、だから、橘くんの攻略体重、わりと重めなのかしら?



洗濯物を取り入れに、マンションの屋上に出ると、傷だらけの橘くんが。
なにがあったのー?

実家でひと悶着あったんですね。
まだ、パティシエになるって言えないのか。

きっと自分でも歯がゆく思っているんでしょうけど、
言わないことには始まらないんだよ・・・・・てなことをヒロインも思ってるわけですね。

叱咤激励するヒロイン。
このあたりは年下ルートって感じだねぇ。

うわっ、抱き締められた。(というか、抱きついてきた?)

「先輩・・・・俺、情けないスよね」

いやいやー、そんなところも可愛いよ。

「・・・・もう少しだけ・・・・こうやってると落ち着く・・・」

あら・・・いい感じ。こういうの好き。

アイコンが橘くんになりました。



買い物に出たら、橘くんと一緒になりました。
商店街を歩いていたら、お姉さんズに遭遇。
お父さんとの極道対決の日程が決定。
ヒロインは修学旅行中だというけど、さてどうなる?


極道対決間近の橘くんが心配で、体育館に様子を見に行きます。
ぼんやりしてる橘くんをそっと見守る主人公。
それに気づいた橘くんはヒロインの頬にそっと触れて・・・・。
何じゃ、この甘い展開は。(どきどき)


修学旅行。

橘くんのこと書きになって、電話するけど、つながりません。
心配は増すばかり。

実家に帰った橘くんは、話し合いにすらならなかったらしく、強制的に連れ戻されると。
ヒロイン、もう黙ってられません。
乗り込んでいきます。(わー、おもしろーい)

うわー、迫力あるお父さんだわ。

話をする前にいきなり殴るお父さん。
ここは口をはさまず、見守ります。

橘くん、頑張ります。

ようやく、話を聞く気になったお父さん。
もうひとがんばりだー。

橘くん、パティシエになる夢は譲れないと。

お父さん、意外とあっさり認めてくれました。



バレンタインデー。

チョコを渡しにいきます。
喜んでもらえました。
なんか、すごく可愛くなってきたんですけど。



卒業式。

体育館で待ち合わせ。

「先輩のためだけにケーキ作って来たんスよ。ホワイトデーだから」

ああ、そうだよね。

ん?メッセージつき?

『With Love』!?

うわ〜、はずかしいよー。

「見ての通り・・・・俺、先輩が好きなんスよ」

そうでしょうとも!

「いつのまにか、すごい心の支えになってた」

うん、そういうストーリーだったよ。

「今度は、俺が先輩の支えになってあげたい」

ありがとう。素直に嬉しいわ。

「だから・・・・これからも、あの時のように俺の隣にいてほしい」

よしきた。

その場でケーキを食べ始めるヒロイン。

「先輩、ほら、思い切りクリームついてるってば」

・・・・わかりやすい展開だな。

ほらね、やっぱり、舐めた。(もうもうもう〜)




ケーキより甘々のラストでしたけど、キーワードが2個しか出てきてないよね。
なので、続いて、友情ルートのほうへ。





友達エンド。

お返しの新作ケーキを貰って。
あ、キーワードでた。

まだ、お父さんは説得できないけど、

「先輩みたいな相手なら、
 なんつーか、男とか女とか関係なく、信頼できる相手になれるんだなって・・・・
」

ああ、ホントに、友情EDだわ。




キワード揃ったので、エンディングをみよう!

橘くんはパティシエ修行中でフランスへ行くことに。
離ればなれになっちゃうわけね。

「俺と一緒に来いよ」

やっぱりそう来ますか。

「俺が待てないんだ」

・・・あぁ、そうなのね。(うわ〜、照れるわ)


甘っ。
あの橘くんがねぇ・・・・。成長するもんだ。



でも、やっぱり、これ、恋愛エンドのあとに見たいよね。
友情エンドのあとだとちょっと変じゃない?


橘くん、思いのほか可愛くて、ときめいちゃったなぁ。
ストーリはオーソドックスだったけど(パティシエだとは思わなかったけど)、
キャラにあったいいツボをついてましたね。
うん結構好きかも。
でも、極道の妻になるのも悪くないと思ったんだけどなぁ。
あ、あと、ライバル出てこなくてよかったなぁ。




余談ですが、エンディングでヒロインも橘くんも名前呼び捨てだったんだけど。
それがなぁ。
だって、さっきまで「先輩」って呼ばれてたのに〜。(エンディングは数年後だけれども)
呼ばれるのはまだいいとして、呼び捨てするのは苦手〜。
「剣之助」って呼べないよ。でも年下だからなぁ。
(それでも、「剣之助くん」て呼びたい。「橘くん」でもいいくらいなのに)
颯大クンも「颯大」って呼んじゃうのかしら?
どうしよう、颯大クンから「ヒトミ」って呼び捨てされたら・・・。(やーん)





2006年02月22日(水) トリブラッジオ!リターンズ

■トリブラッジオ!リターンズ!

トリブラのWEBラジオ、トリブラッジオが復活ですってよ!

やったー、ばんざーい。

3月31日からの配信らしいので、まだちょっと先だけど。
これは嬉しいなぁ。

ナビゲータは前と変わらず、東地さんと中井さんだというし。
ふふっ、楽しみ楽しみ。



東地さんといえば、先週、TVで「ニューヨークの恋人」の吹き替えをされていて。
TV欄で東地さんの名前があったから、ちょっと観てみようかなと思っていたのが、
気がついたのは残り5分。

東地さんの声を聴く前に、メグ・ライアンの声がイメージと違いすぎて、萎えてしまった。
(ラスト5分しか観てなくて、萎えたもなにもないんだけど)
メグ・ライアンの声って、もっと低いと思っていたから。

この映画、すごく可愛らしいストーリーで、結構好きだったのに残念。
(ラスト5分しか観てなくて、残念もなにもないんだけど)






☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆

2/22・0:07頃、メッセージを下さった方へ。
メッセージありがとうございます。

「新選組!」の酷評は結構いろいろあったみたいですね。
某少女マンガ家さんの・・・なんていうのもあったんですね。
なんかすごいですね、『自分の描くモノ方が大河らしい』なんて。(何ていうマンガなのかしら・・・・)
確かに三谷さんのは、今までの大河ドラマっぽくはなかったかもしれないけれど、
三谷新選組、ワタシも大好きでした。

どうぞまた、日記覗きに来てくださいませね。
ありがとうございました。



2006年02月21日(火) 「冷や汗の向こう側」三谷幸喜

■三谷幸喜のありふれた生活4 冷や汗の向こう側/三谷幸喜

三谷さんのエッセイの第4弾です。
2004年から2005年に書かれたものなので、「新選組!」の話題が多いのが嬉しいですね。

これまでのあらすじ(エッセイに、これまでのあらすじがあるのも面白いよね)に、
「新選組!」は酷評されたとあったけど、そうだったっけ?
ワタシなんて、毎週、笑って泣いて絶賛してたんだけどなあ。
(ワタシに絶賛されてもしょうがないけどさ)
それに、1年後にその後の新選組のドラマが作られたんだから、
それなりに評価されたんだよね、きっと。

「新撰組!」に関するエピソードで、
収録後に飲み会があったときに、武田観柳斎役の八嶋さんが、
「山南さんが切腹したあとで局長と土方が泣いたのはおかしい、それなら切腹させるな」と言ったら、
土方役の山本さんが怒って、喧嘩になりそうなったのを、
局長役の慎吾くんが、「ここは俺に免じて・・・」と言ったとか言わないとか・・・・ってことがあったそうで、
本当だったら面白いよね。
こういうのを聞くと、「新撰組!」ファンだったワタシとしましては
なんだか嬉しくなっちゃうなぁ。


次の「三谷幸喜のありふれた生活5」では、
きっと有頂天ホテルのこともたくさん書かれているんだろうな。
本になるのが楽しみだわ。



2006年02月20日(月) 今日からマ王!

■今日からマ王!(魔王降臨)

ハマのジェニファー、やるなぁ・・・。
って、それどころじゃないんだよね。


ユーリが魔王に選ばれたのは、平凡だから。
まっ、眞王ったら、ひどいこと言うわねっ。
平凡のどこが悪いのさ。それにそれだけじゃないよ、ユーリは、ね。


ギュンター&ダカスコスも頑張ってますが、なんかこの二人だと不安よね。(そこが面白いんだけど)


ユーリ、眞王に惑わされて、あっさり身体をのっとられてしまった模様。

村田「ユーリごと眞王を倒さなければ、世界は滅亡するしかない」

ムラケン・・・、眼鏡光りすぎ・・・じゃなくて、何てこと言うの!?

ユーリに剣を向けるしかない皆ですが、
きっと心の中では信じてるんだよね、コンラッド。

コンラッド「ユーリは必ず取り返す」

きゃー、コンラッド、素敵〜。


4つ目の箱(鏡の水底)の鍵は、やっぱりユーリだったのね。
ああ、開けちゃったよ。

もはやこれまで・・・?と思ったら、箱の中から出てきたのは、ジュリアのペンダント?

しょんぼりしてるユーリにジュリアが語りかけて・・・・。
さあ、早く戻っておいで。

戻ってきたのは、ギュンター&ダカスコス・・・&モルギフ。


ユーリは戻ってくるだろうと思うけど、なんといってもムラケンが。
このまま、裏切り者で終わるわけではないと思うだけど。
ああ、心配。

次回、最終回かぁ。寂しいわぁ。






2006年02月19日(日) 映画「THE 有頂天ホテル」

■映画「THE 有頂天ホテル」

面白かった!!

大爆笑、ってわけではないのだけど、最初から最後までずっと笑いっぱなしでした。

ただ、どこが面白かったの?と聞かれると、
えーっと、どこだっけ?って感じなんだけど。
とにかく笑っていたことは確か。

伊東四郎さんは出てくるだけで面白いよ。

予告などで役所さんたちが、かぶりものしてるシーンがあったのだけど、
季節柄(大晦日の話)かトナカイだとずっと思っていたのが、違ったのには驚いた。

ただ単純に笑いたい人にはオススメです。
好きだわ〜、この映画。



2006年02月17日(金) 『ラブレボ』プレイ日記(4)時田楓編

◆◇◆乙女的恋革命★ラブレボ!!プレイニッキ4・時田楓編◆◇◆












※かなりネタバレしてます。未プレイの方は特にご注意ください。












4周目は時田くん。
あの天然キャラの裏側には何があるのか楽しみです。



さて、まずは先生に貰ったマドレーヌ。

あれ?時田くんはまだ転校してきてないんだけど、どこで食べればいいんだろう。
教室は透くんで、歩きながらは颯大クンだった。
保健室は先生だろうし、無難なところで屋上にしたら、百合香がそこに。

「大した努力もせずに、甘えるだけ甘えて膨張したその身体とか」

ああ、ヒロインじゃなくても耳が痛い。


時田くん、転校してきました。
同級生だったんだね。


図書室で。

本をたくさん抱えてる時田くん。
とりあえず、声をかけずにいたら、本に埋もれてしまいました。
スチル見れたって事はこっちでいいのかな。
飛んでるお星様がかわいいスチルです。


デートで笑ったのは動物園。
キリンは苦手な様子です。

「実は、以前キリンに追いかけられたことがありまして・・・・」

はははー。
どういう状況だったんでしょうか?これかなり気になります。


お誕生日は『まりも』。
まりもが喜ばれるという噂はホントだったか・・・。
安くて助かるわ。


旅行のお誘いは、87キロ、ハート緑ではダメだったよ〜。
85キロ切らないと難しいか。

再チャレンジして、84キロ、ハート緑ならOKでした。

なに?旅行、百合香も一緒なの?
・・・・一応旅行OKみたいだからいいかなぁ。

百合香は時田くんが好きなのか?
他のキャラもライバルって出てくるの?
透くんのときは、透くんが痩せたらモテモテになっていたけれど。


七夕。
まりも、あげました。
ホントに安くて・・・以下同文。


時田くんが周りをうろうろと。何をしてるの?

「いえ、最近の桜川さんは、以前よりサイズが変わってる気がして・・・・、
 手ではかったみたところ、明らかにスリムになっています
」

手で測ったんだ・・・・。(あはは)


夏の旅行はイタリア。
百合香と一緒の微妙な旅行ですが。

みんなで食事に・・・と思ったら、百合香誘拐?!
すかさず、百合香を助ける時田くん。

ええー?そういう展開。
時田くんて、普段の天然は世を忍ぶ仮の姿で、ホントは弱きを助けるヒーローだったの?
おーい、キャラ変わりすぎだよー。

誘拐未遂のショックの大きい百合香に付きっきりの時田くん・・・・。
なんかこっちがショックな気分・・・。

百合香の様子を見に行くと・・・。
時田くんに顔をうずめる百合香!!

がーん!

気落ちしたヒロイン、気分転換に中庭へ出ると、奥から不審者が。
そこへ、再びヒーロー化した時田くんが。(何者だよ、この人)
結局不審者には逃げられてしまいました。

で、旅行は中止に。
なんだったんだ、この旅行。


体育祭。
つなひきです。

同じチームに百合香が。(ずっとこの人絡んでくるわけね)
勝利したものの、転んで百合香が怪我を。
時田くんをまた連れて行ってしまいまいした。(やっぱり・・・)
実はヒロインもひじを怪我を。
一人教室でたそがれてると、そこに時田くんが。(これまたやっぱり)
んー、少女マンガのような展開です。

ヒロインの怪我を見つける時田くん。(ほら、来た)
時田くん、ハンカチで傷を捲いてくれました。
優しいのね。


本屋さんに行く途中、時田くんと百合香に遭遇。
んー、何か事情がありそうな時田くんと百合香ですが、これはいつ明かされるんだろう。


文化祭。

華道部を見学に。
百合香と時田くんが模擬店を見にいくのについていきます。(ほんとはついていきたくないなぁ)
なんかねぇ、間に割って入るのいやなのよね。

ビーズのアクセサリーを百合香に買ってあげる時田くん。(押し切られたって感じだけど)
もう、二人で勝手にやってくれって気分・・・。

華道部に戻ったはずの時田くんが、ヒロインにアクセサリーを届けに。
う〜ん・・・・・。時田くん本人が、自分の気持ちに気がついてないってことね。
でも、これは・・・、罪作りな人だなぁ。
天然てこういうことかい。



買い物帰りの公園で時田くんに会いました。

いつもの違う雰囲気の時田くん。

「・・・・・後ろに立たないでもらえますか」

!!・・・君は殺し屋か?

「後ろにいるのはわかっているんです、桜川さん」

怖いよ〜。

そして、時田くんの足元には死体・・・(ではない)。

えーっと、倒れてる人はイタリアで百合香を狙った人で、
時田くんは百合香のお父さんから雇われた殺し屋(もしくはボディーガードあたり)か?
んー?この人は二重人格なの?
それとも普段の天然が世を忍ぶ仮の姿なのか?


学校ではいつもと同じ時田くん。
どういうこと?


クリスマスです。
時田くんから、百合香の家のクリスマスパーティーに誘われたので、とりあえず行きます。

百合香に付き合ってどこかへ行ってしまった時田くんを探しに中庭へ。
百合香が誰かと話をしてるようだけど。時田くんじゃないのかしら?

中庭で呆然としてると時田くんのおじさんのローランが。
戻ってきた時田くんと百合香。
ローランが百合香をうまい具合に連れて行ってくれたので、ようやく時田くんと二人きりに。

公園のことを切り出したとたん、殺し屋楓に変貌。
普段のボケキャラと殺し屋楓の区別がつかないという時田くん。
え?じゃあ何かのタイミングでスイッチが入るわけじゃないのね。
どっちも普段の時田くんなんだ。う〜ん・・・。


ローランと時田くんが新年のあいさつに部屋を訪れました。

ローランに占ってもらうと、自分を信じろと。(自分というか時田くんを信じろってことよねぇ)
時田くんは生まれ変わるチャンスだと。(殺し屋から足洗えってことか?)


修学旅行。

スノボに自信のないヒロインですが、百合香との間で困ってる時田くんを見て、
一人ですべることに。
スピードがつきすぎて、柱にぶつかりそうになるところを時田くんが助けてくれて・・・・。

時田くんがヒロインをかばったことが気に入らない百合香。
で、時田くん自身もなぜヒロインを守ったかがわからないと。

う〜〜〜〜ん・・・・・。

時田くんは(おそらく)任務だから百合香を守ってるんだけど、
百合香はそれだけじゃないんだよね。
で、ヒロインをなぜかばったかというと、それは気があるからに決まってるんだけど、
感情が欠落してるからそれがわからないと。
・・・困った人だなぁ。

友人たちの「どーんと向かってけ」のアドバイスを受けて、時田くんに聞きに行こう。

百合香を守るのは任務だよね?

「・・・・仕事、なんです。東条さんを守るのは」

お、ビンゴ。
で、あなたの正体は?

「私は、エージェントとしてとある組織に属しています」

エージェントというと、諜報員か。殺し屋じゃなかったのね。(ま、当たらずといえども遠からず)

「今回の任務は、ある事情で脅迫された東条さんを護衛すること」

ふむふむ。だいたい予想通りだね。

「ただ・・・・仕事をしているときの私は、何も感じない」

こっちが困った問題よね。
でも、ヒロインに会って少し変わってきたんだね。

「・・・・・桜川さんは、私の事を知りたい、とおっしゃっいましたね。
 だけど・・・・私にも、私自身のことがわからない。
 今も・・・・混乱しています。どうして貴方に、こんなことを話しているのかと
」

それは、時田くんがワタシの事が好きだからです!

時田くんは自分でも気がつかないうちに気持ちが動いているのだね。


ローランに声をかけられて。
時田くんの過去を聞きます。
小さいころの事件で家族を失い、身寄りがない時田くんをローランが組織に入れたと。
技術を得た分、心を失う、か。

組織を辞めたら、時田くん自身の存在意義を失う?

時田くん、やっぱり、ほとんど殺し屋だったんだなぁ。
こんな重たいストーリだとは、思ってなかったよ。(ふぅ)


バレンタイン。

チョコを渡せないまま、時田くんと百合香のあとを追って屋上へ。

百合香からのチョコは受け取らない時田くん。
あくまで百合香はクライアントだと。
好きだと言われても、どういうことかわからないんだよね。

ですが、ヒロインのチョコは欲しいと。
・・・・わかってんじゃん。
理屈じゃないんだよね、きっと。

「これで・・・・また新たな気持ちで次の仕事に就くことが出来ます」

いやいや、それじゃ困るわけよ。

うん、もう一押し、って感じ。


卒業式。

さて、時田くんの結論は出たんでしょうか?

時田くんの話を聞く前にローランが。
ローランは時田くんの仕事はどうにもならないが、
ヒロインが時田くんのクライアントになれば、といいますが。
あら、ナイスアイデア。いいんじゃない?

でも、それには相当の覚悟(とお金)が必要だと、ヒロインを脅すローラン。
そこへ、時田くんが現れて。

「・・・・彼女から手を離してください」

おおっ、かっこいい〜。

「彼女に何かするつもりなら、いくら貴方でも容赦はしません」

ローランは二人の覚悟を試したのかな。
認めてくれたみたいですね。

ローラン「報酬は一年後の楓で結構ですよ」

ふふ、ローランもなかなか粋なことを。

さて、時田くんは・・・・?

まずはチョコのお返しをいただいて。
アンティークの懐中時計ですって。
ワタシなんて、まりも3回もあげたのに。

「今度は・・・・東条さんや、他の誰でもなく、貴方を護りたいんです。そう、強く想いました」

おおっ、素晴らしい。

「仕事だからじゃない。私自身が、貴方を危険な目に遭わせたくないと思った」

来たよ、来たよ。

「自分でも、・・・・この感情が何なのか、よくわかりません」

それは愛よ。恋でも可よ。

「だから・・・・、この私からの依頼を、貴方を護りたいという願いを、受けてくださいませんか?」

謹んでお受けします。

「貴方は私が初めて・・・心から、大切にしたいと思えた人なんです。」

まあ、うれしいわ。

「お願いがあります。・・・・貴方に・・・・触れてもいいですか?」

ええー?いきなり?

「ただ・・・貴方のその髪に・・・・手に触れたいと、そう思うんです」

もう、本能のおもむくまま、ですね。どうぞ。

「桜川さん、もっと・・・・もっと貴方に触れたい」

うぇっ。これだから、免疫のない人は・・・・。
もう、好きにしてください。

「もっと、近くで貴方を感じていたい」

えー、まだ続くの〜?

「これが・・・・人を好きになるということなのでしょうか?」

そうですね。

「だったら、もっとあなたのことを好きになって、もっと・・・この想いをあなたと分かち合いたい」

なんか、この人、すごいことしそう。

「・・・・いいですか?それでも」

ええい、いいわよっ。
うわ〜い、キスだ〜。(ひー、すごく恥ずかしいんですけど)

「・・・・このままだ、離せなくなりそうです」

・・・・うひゃ〜。



・・・・すごかったなぁ。
ラストのこれでもかというほどの甘い展開にくらくらでした。



エンディング。

大学生ですね。

ああ、時田くんはやっぱり組織にいるんですね。
でも、前とは全然違います。

「私はヒトミさんが隣で微笑んでいてくれれば、それだけで嬉しいんです」

離れてる時間が多くて、なんとなく寂しくて切ないけれど、
時田くんがすごくいい感じで、ステキでした。



いや〜、これは想像以上な展開でビックリしたけど面白かったよ。
透くんのときとぜんぜん違うじゃないか!
途中、百合香がどうにもうっとおしくなって、もういいから百合香にあげちゃおうかと思ったけど、
あげなくてよかったわ。(そんなルートはないけどさ)





さて、友情エンドは。


クリスマスも修学旅行もバレンタインも特に何事もなく過ぎ、卒業式。
部屋に呼ばれて。

ひよこの着ぐるみ、もらいました。

時田くん、転校することになりました・・・・。
ああ、無難なエンディングだわ。

「桜川さんは、私にとって初めての・・・・友達、です」

・・・友達、なんだよね。
でもこの、初めての、ってのが泣かせます。

ずっと殺し屋やっていくんでしょうか・・・・?
スチルの優しい微笑が余計に切なくさせますね。





2006年02月16日(木) ぱよぱよで平田さん

■美佳子@ぱよぱよ

高橋美佳子さんの番組に平田広明さんがゲスト出演。
ラジオで平田さんの声を聞くのはめずらしいよね。(知らないだけかな)

番組の内容はさておき。
う〜ん、いい声だわ、平田さん。

平田さんといえば、なんといってもワタシは『ER』のカーター先生で
今は『CSI:ニューヨーク』でCSI捜査官のCVをされてもいたりして、
海外ドラマの印象が強いのだけど、
最遊記の悟浄さんだったと知ったときはびっくりしたわ〜。
聞けば確かに平田さんの声だった・・・。

そうそう、それで、平田さんの悟浄といえばですが、
ワタシの携帯のキングオブ着ボイスは、悟浄の

「朝だぜ、子猫ちゃん」

だったのだけど、
携帯替えたら、なくなってしまって。
どこでダウンロードしたのか忘れちゃったんだよね〜。

今はあんまり着ボイス使ってないし、
前の携帯で聞けるからいいのだけど、電池がもうだめなのよね。
そのうち聞けなくなっちゃうかと思うと、ああ、残念かも・・・・。



2006年02月15日(水) 「生協の白石さん」/白石昌則・東京農工大の学生の皆さん

■生協の白石さん/白石昌則・東京農工大の学生の皆さん

東京農工大生協の「ひとことカード」に寄せられるメッセージに、
気のきいた回答をしてくれる白石さん。
その「ひとことカード」の傑作選、を本にしたってところかな。

生協に関することから、まるで人生相談のようなメッセージに
真面目にそれでいてユーモラスな回答をする白石さん。

「(生協で)単位売って」なんてどうにもならない質問でも、巧く切り返しされてるのよね。

きっと、学生たちのささやかなお楽しみになってるんでしょうね。
面白いし、微笑ましいし、読んでいて和んでしまった。

カードそのままなので、あっという間に読めちゃうから、
買って読むほどではないけどね。



2006年02月14日(火) 学園へヴン ビッグプロジェクト

■学園へヴン ビッグプロジェクト

3月1日に情報解禁となってますが、どうやらアニメ化のようですね。

アニメ誌に速報記事として出ていたらしい。

そうかぁ、アニメかぁ・・・・。
原画の氷栗さんの画が好きなワタシとしては、
アニメの画がどんな感じなのかが気になるところですね。

まあ、それより前に、観ることが出来るか、だよね。

地上波じゃないだろうなぁ。
UHF局が映らなくなっちゃったからなぁ。
BS2のわけないし。
WOWOWでやってくれない限り、観られないなぁ、たぶん。



2006年02月13日(月) 今日からマ王!・ケロロ軍曹

■今日からマ王!(暗闇の中で)

封じ込められてしまったユーリ・・・・。

あーあ、眞王はもとより、ムラケンまで人相悪くなっちゃって。
ムラケン、どうするつもりなんだろう・・・。
眼鏡が白く反射してるときは、何か企んでるんじゃないかと思うんだけど・・・・。

ヴォルフラム、危機一髪。
もう少しで、アニシナの実験材料となるところでした。(それもちょっと見たかった)

ようやく気がついたコンラッドたち。
主を失ったモルギフもやはり寂しそう。
コンラッドたちになす術はあるの?

全ては眞王のしくんだこと?
勝ちゃんがそう考えるのもごもっともです。

創主(眞王?)の影響は眞魔国だけにとどまらず・・・。
早くしないと大変なことになっちゃうよ。

「愛するものを泣かせるな」って、グウェンダル、カッコイイねぇ。
コンラッドもヨザックも混乱と憤りで一杯ですね。(あー、肖像画、斬っちゃって)
そんな中、静かに打開策を模索するギュンター。(眼鏡!ステキ〜)

一縷の望みをかけて、モルギフを持ってヴァン・ダー・ヴィーア島へ向かうのは、ギュンターとダカスコス。
(二人だけ?いつもはみんなでぞろぞろと行くのに)

ユーリの意識の中では、ユーリと眞王が新旧王対決。

そして、見てるだけのムラケン。(ずるいよなぁ、この人)



■ケロロ軍曹(モアピーチサマースノー 決戦バレンタイン/ケロロ 世にも不幸な物語)

出たっ、「癒着」!

何度聞いても、インパクトあるわ〜。
そうか、変身するんだったよね。

その日一日チョコを守って返しに来た556に、なぜか哀愁を感じてしまいました。
でもやっぱり、近くにいられたら、うっとおしいとは思うけど。


それにしてもさ、「バレンタインういろう、まったく売れず」なんて言っちゃって、
ういろうメーカーからクレーム来ないのか心配。(余計なお世話か)


後半も556。

556って、地球に着てから不幸続きのずんどこ、だったっけ?
哀愁を感じるはずよね〜。(ちょっと違う?)

パンのバターを塗った面を床に落す、ってよくやるわ〜。(悲しいんだ、これが)


今回のは久しぶりのヒットだなぁ。面白かったわ。






2006年02月12日(日) ネット通販の罠

■祥慶祭ライブ2006☆DVD

Amazonで『祥慶祭ライブ2006☆DVD』の予約が開始されていて、
ついうっかり予約してしまいました。(全然罠じゃないし)

だってさー、Amazon、22%OFFなんだもん。
安いよね。

しかし、ネット通販は気楽にほいっとクリックできてしまって困るわ。
ああ、やっぱり罠だわ。(責任転嫁?)
少し節約しようと思っていたのに。


そうそう、カートにだけ入れておいた、ときメモGS2は商品がなくなっていたよ。
発売時期が未定になってしまったのかしらね。
やっぱり3月発売は無理だったか。

それもあって、『祥慶祭ライブ2006☆DVD』予約しちゃったんだよね。
ま、いいか。(いいのか?)



2006年02月11日(土) 『ラブレボ』プレイ日記(3)木野村透編

◆◇◆乙女的恋革命★ラブレボ!!プレイニッキ3・木野村透編◆◇◆












※ネタバレしてます。ご注意ください。












3周目からは本格的に攻略です。

なんでも、7月1日の旅行の誘いを断られると、攻略が難しいらしいので、
まずはそれを目安に目指しましょう。


ダイエット初日、空腹で倒れて保健室。
先生からもらったマドレーヌは教室で透くんといただきます。

「二人とも体形も似てるし、なんだかとってもお似合い」って言われると、ちょっとなぁ。

透くんは喜んでいるけどさ。
透くんはこのままでいいっていうけど、このままじゃBADEDのくせに〜。


お小遣いはアイテムをそろえるのにつかちゃったので、
5月10日のお誕生日は、お金がなくて目覚まし時計。
まあまあ喜んでくれました。

日曜日はデート、平日はダイエット。

6月末で、87キロ、ハートは緑。
ちょっと不安を抱えつつ、旅行のお願いをしたら、OKでした。
もうちょっと体重落さないとダメかなと思っていたけど、セーフでしたね。
決め手は体重?ハート?キャラによっても違うのかな?


夏の旅行はバリです。
豪華だねぇ。

まずはショッピングから。
お揃いのガムランボール、買いました。
綺麗なネックレスも見つけたけれど、お金ないので買えません。

お土産が気になる透くんに付き合うと・・・、フィギュアかよ・・・。
透くん、別人のようだ・・・・。
ちゃんと話に乗ってあげるヒロイン、いい子だねぇ。

もしかして、透くん、ネックレス買ってくれるのかなと思ったのだけど、違うのか。


ヒロインに付き合ってダイエットしてるという透くん。

「僕は・・・・成功したらどうのって言うより、
 ヒトミちゃんと一緒に頑張れる方が大事だって思うから
」

えらいっ!
一緒にダイエットしてくれる人がいると確かに頑張れるよね。張り合いもあるし。



体育祭は透くんと同じ長距離走で。

完走したヒロインに勇気づけられる透くん。
透くんも頑張ります。
BGMが感動的です。


コンビニで。
透くんに会いました。

新作のDVDを見ないかと誘われたので、おじゃまする。

透くんの将来の夢はアニメ映画の監督。
その夢の実現のために、海外へ行くことに。

えー、いなくなっちゃうの。
そりゃ、応援するけれど。
・・・・いいんだよね、この展開で。


あ、セーブアイコンが透くんになったわ。

日曜日、デートに誘ったら、「限定商品買いに行くから」って断られました。
あなたねー、もうすぐアメリカ行っちゃうんでしょう?
そんなときに限定商品て。
はいはい、リロードね。


いよいよ、透くん、アメリカへ。

「ホント言うと、僕、ヒトミちゃんと離れるの、すごく不安なんだ。
 帰ってきて、突然状況が変わっていたりしたらどうしようとかって・・・・
」

そうだねぇ、透くんほどヒロインはまだ気持ちが盛り上がってないみたいなんだよね。


透くん、渡米1ヶ月。

ちょっと寂しいヒロインです。

あれ?セーブアイコンの透くんが透くんじゃないよ。(可愛くなってる)

ぎゃー、透くんが別人になって帰ってきたよ〜。
変わりすぎだよ・・・。1ヶ月しかたってないのに。

へ?病気で痩せた?

ああ、そうそう、眼鏡は?
え?コンタクト?
・・・・・そこは変えるなよ。ったく〜。
へんな(失礼)帽子もかぶってないし〜。

お兄ちゃんもびっくりです。


文化祭。

颯大クン主演の舞台の裏方です。
やっぱり、別人です、透くん。
でも、ジュース買いに行ってくれたりするあたりは、透くんだよねぇ。

二人で模擬店まわりしますが、透くん、モテモテ。
女の子に荷物運びを頼まれて。

その様子をみて、ヒロインにジェラシーが。(ようやく?)

透くんが気になるんだけど、わざとそっけなくしてみたり・・・・。
複雑な乙女心・・・・ですねぇ。


クリスマス。

透くんからお誘いが。
映画です。

あれ?クリスマスプレゼントって、事前に用意しておくの?
知らなかったよ〜。
ごめんね、透くん。

映画はアニメ。

映画の帰り、ふと独りになったところで、キャッチにひっかかるヒロイン。
連れて行かれそうになるところを、透くんが助けてくれます。
(ベタだけど)おーかっこいい〜。

透くんからのクリスマスプレゼントはバリ島でみたネックレス。
まあ、素敵素敵〜。
やっぱりあの時買ってくれてたんだね。

「ね、僕がつけてあげもいい?」

・・・・うっ、言うなぁ、透くんも。

「ほら、やっぱりすごく可愛いよ」

うはははー、照れくさくなってきたぞ。


初詣。

熱心にお祈りする透くん。
んー、以前の面影、まったくなし。


修学旅行。

スキー場で、こけるヒロインのを支えきれなくて転ぶ透くん。
えー、もうそんなに重くないはずなんだけど・・・・。

スノボやらずに、二人で雪だるま作り。
まぁ、可愛らしいこと。

他の女の子の誘いをきっぱり断る透くん。

「僕、今はヒトミちゃんと一緒にいたかったから」

あら〜、いいじゃないの。

「ヒトミちゃんは、僕の外見にとらわれずに、ずっと一緒にいてくれたでしょう」

そうだけどさ、意識し始めたのは変身してからだと思うぞ。

「だから、これからも僕が最優先するのはヒトミちゃんだよ」

えへへ。ちょっと後ろめたいかも。


バレンタインはもちろん透くん。

透くん、女の子からチョコ攻めで、ヒロインチョコ渡せず。放課後にします。
チョコ渡すと、嬉しそうな透くん。うん、よしよし。
他の女子たちのチョコも貰ったんだね・・・・。
まあ、透くんらしいけどね。(でもなぁ・・・・)


卒業式。

教室の近くで待っていると、透くん登場。

透くんがかばんの中から取り出したものは・・・・?

シナリオ!
バレンタインのお返し?!
シナリオには透くんの想いが書かれていると。
へぇ〜、いいんじゃないの〜?素敵です。

おっ、告白ですね。

「僕はヒトミちゃんのことをちゃんと見ているって自信がある。
 ずっと、ずっと前から、他の誰よりも・・・・・
」

そうだね、それはよくわかりました。
ヒロインがどう変わろうと、透くんは変わらなかったもんね。(あ、中身がね)

「僕はヒトミちゃんが好きなんだ」

いいねぇ、告白はストレートじゃないとね。

「ヒトミちゃんにとっては、・・・・やっぱり幼馴染・・・・なのかな?」

そんなことないよ〜。




エンドロールの後で、キーワード入れるのね。
ああ、あの緑の文字か。メモっといてよかったわ。



エンディング。



ヒロインは大学生で透くんは映画の仕事を。
二人とも大人っぽくなりましたね。
透くん、背も高くなって。

「僕にとってヒロインは、ヒトミちゃんしかいないんだから」



うん、よかった。
最初から一貫して優しい人でしたね。

よかったけど、正直、ときめきはあまり感じなかったかなぁ。
透くんはずっとヒロインのことを好きでいてくれるからね、安心感はあったけれど。


そうそう、時々お菓子をくれるのでありがたく貰っておいたら、面白い夢が見れるんだけど、
すっごく体重増えちゃうのね。
でも、面白いから、貰っちゃうなぁ。


あ、あと、デートはセリフ固定なんですね。
痩せても、親密度が上がっても、変わらないのは残念だなぁ。
デートも下校イベントも同じセリフ、何回も聞いちゃったよ。


なにより無事にエンディグまでいけて一安心。
恋愛をしてても、体重は45キロ、パラも勉強以外は100いきましたね。
なんだったの?あの悪夢のような1周目は。
これで、他のキャラもいけそうかな。




各キャラ、エンディング2つあるらいですね。
透くんのはベストEDだったのかしら?

一応、各月末にセーブデータとってあるので、もう一つのも見れるだろうと、攻略サイトさんチェック。




透くんの渡米1ヶ月が分岐らしいので、11月のデータをロードします。


おかえり、透くん。

あ、透くん、やせてない!


クリスマス。

あ、また、プレゼント用意しておくの忘れちゃったよ。

映画を見るだけで、キャッチセールスイベントは起きないんだね。

プレゼントはバリのネックレス貰いました。

「もし、イヤじゃなかったら、つけてあげてもいいかな?」

ははは、言い方が控えめですね。

「うん、似合ってる・・・・そ、その・・・・すごく可愛い・・・・」

恋愛ルートと同じこといってるんだけど、ニュアンスが違って面白いな。
透くんが自身なさそうなんだよね。
変身してないからかな。


修学旅行。

スノボは二人ともダメダメですが、これはこれで楽しいような。ってイベントこれで終わり?


バレンタイン。

他の女の子の邪魔もなく、すんなり渡せました。

「も、もらえると思ってなかったから」

ほんとー?
『これからも仲良くしてねチョコ』ですって。


卒業式。

愛の(?)シナリオ、貰いました。

えー?これからも幼馴染でいいの?

そうか、友情エンドなんだ・・・・。
なんか・・・・ツマンナイ気もするけど、透くんはこれもありかな。
ずっと近くにいてくれる幼馴染。うん、それでもいいかもね。



よかったなぁ、セーブデータとっておいて。
これ見るために最初からやるのは厳しいかも。
分岐はやっぱり各キャラそれぞれ違うんだろうなぁ。



友情エンドのあとも、キーワード入力が出るけど、
入力したら恋愛エンドのエンディングが見れるんだよね。


さて、次は誰にしようかな。



2006年02月10日(金) 「大奥� 廚茲靴覆�ふみ

■大奥� 燭茲靴覆�ふみ

うん、なかなか面白かったです。

若い男ばかりがかかる疫病で、男子の人口が激減したため、
世の中の仕組みが男女逆になった江戸の世が舞台。

よって、将軍吉宗が女性で、大奥は男の世界。

まず、設定が面白いよね。
意外と違和感なく入っていけました。

大奥新参者の水野が主人公なのかなと読み進めていったけど、主人公は吉宗かしら?
水野も男気あふれるいい男なんだけど、
吉宗がまた男前でかっこいいんだ。(女性だけどね)

これからこの大奥がどうなっていくのか楽しみです。
早く2巻出ないかな。(友人からの借り物だけど)

えーっと、ワタシの好みはですね、1巻の後半で御中�瓩望紊�った杉下でした。
ちょっと枯れた感じが素敵。



2006年02月09日(木) 神はサイコロを振らない(第4話)

■神はサイコロを振らない(第4話)

とうとう乗客たちにもあと数日で消えてしまうというのが知れてしまい、
切なさはどんどん増してくるのに、笑えちゃうんだよね、このドラマ。

キャスティングの妙、かな?
あとは脚本?

ともさかりえちゃんや武田真治くんのあのとぼけた感じが面白いよ。
大杉蓮さんも妙なキャラだし。

バームクーヘンはホントに大きいよと笑った後にあの平手打ち合戦や、
赤い薔薇とかすみ草の花束は10年前でもどうだろうと思った後に、
プロポーズ断られちゃったりなぁ。(うー泣ける〜)

あー、なんか好きだわ〜、このドラマ。



2006年02月08日(水) 『ラブレボ』プレイ日記(2)ダイエットは大成功ED編

◆◇◆乙女的恋革命★ラブレボ!!プレイニッキ2・ダイエットは大成功ED編◆◇◆












※ネタバレしてます。ご注意ください。











1周目は82キロという体たらくなEDを迎えてしまったため、
2周目は絶対痩せてやる〜(だけ)を目的にプレイ。
そのためには、攻略サイトさんにお世話にならなきゃね。(他力本願主義)


とういうわけで、ダイエットのコツを入手してきました。

まずは、アイテムをそろえよう。

『ヒーリングミュージックCD』はHara-Heriゲージのダウンに効果。
『頑丈なサウナスーツ』はウォーキングや腹筋、腕立てに使うと○。
お金に余裕があれば、『ボートこぎマシン』。
お菓子は『おからクッキー』がおススメ。

ふむふむ、なるほどね。

アイテムをそろえたら、ダイエット開始、ですが、その前に!

「ダイエット情報」のパラを上げると、「レボリューション!」が発生しやすい。

(そうなんだ。
 1周目は「レボリューション!」なんてめったにでなくて、「ぼちぼち」ばっかりだったもんね)

以上をふまえて、序盤は情報を上げつつ、ダイエットも開始。
ああ、バイトもしないとね。
お勉強は後回し。


そんなわけで、ホントにホントにダイエットだけしていたら、痩せるわ痩せるわ。
12月には45キロになってました。
他のパラも全部100にしても、まだ1月。
・・・もう、することないよ。

暇なのでゲーセン通い。
楽しいなぁ、ナデナデぱにっく。
毎日通っていたら、ゲーセンのお兄さんのイベント(スチル)が。
あら〜、お兄さん、カッコイイわー。
へぇ〜、バンドの足しにアルバイトしてんのね。


そして、3月。卒業式も終わり・・・・。


友人たちもダイエット成功を称賛してくれて・・・、カンゲキです。
うんうん、ワタシ、がんばったよ。

百合香にも

「人が一人分いなくなるなんて、すごいですわよね」

と。
そうだよね。100キロが45キロだもんね。半分以下だもん。

そんでもって、男の子たちから口説かれまくり。
なんだよ、人間は外見か?(そこ否定してはこのゲーム成り立たない)
ま、努力が認められたってことよね。


逃げるヒロインにハートを撒き散らして追ってくる男の子たちのスチル、でした。
でも、モテたいのは、キミたちにじゃないのだよ。



エンディング。

ヒロイン、モデルになりました。
まあ、これも一つの人生よね。




2周目、男の子たちはまったく無視していたのだけど、
体育祭イベントで、記録係を選んだら、神城くんのイベントが発生。

重い道具を持って転んだら、顔拭いてくれちゃったよ〜。
なんだよ〜、ときめいちゃったじゃないか。

でも、親密度0なはずなんだけど、関係ないのかな。必要なのはパラ?


あと、面白かったのは、衣替えイベント。
10月には結構痩せていたせいか、一ノ瀬くんに

「お前、ちょっとは痩せたんじゃないか?前はもっと分厚い感じがしたぞ」

分厚いって・・・。思わず笑ってしまったじゃないか。



さて、ダイエットのコツもつかめてきたところで、ようやく攻略開始です。(←遅い)
でもなぁ、ダイエット1本なら余裕だけど、恋愛と両立出来るかしら?
学内音楽コンクールと両立(@金色のコルダ)なら自信あるんだけどな。

比較的、クリア要求パラが低そうなのは颯大クンみたいだけど、
颯大クン可愛いから、後に回したいのよね。
なので、颯大クン同様、パラ上げのわりと楽そうな透くんからいこうかな。
どんな風に変身するのかも見たいしね。




2006年02月07日(火) コルダのDVDは発売延期

■DVD金色のコルダ〜primavera2〜

3月29日だったのが、4月26日に延期になったみたいですね。
まぁ、別に構わないのですけど。

公式サイトをチェックしたら、前作と似たような感じではあるものの、
なかなか盛りだくさんの内容のようで、楽しみだなぁ。

その中でも、じゅんじゅんのPV撮影ってのが、気になるわ〜。




■フルハウスキス 祥慶祭ライブ2006☆DVD

こちらは4月1日発売予定。

限定版のほうはすごいですね。
『ライブで発売した商品をすべてセット』、だって。
ペンライト・・・・って。(DVD観ながら振るのか?)

値段も豪華だねぇ、11,970円か。
DVDだけの通常版でも6,720円。

とってもとっても気にはなってるんだけど、こっちはもう少し保留。



2006年02月06日(月) 今日からマ王!

■今日からマ王!(太陽と月)

ヴォルフラム、冷凍保存中・・・。(眠り姫のようで美しいけれど)
前にも1度、同じようなシチュエーションがあったけど、深刻度の度合いが違いますね。
おキクヴォルフラムも当然いないし。

ああ、ヒューブも久しぶり。
うれしいけれど、みんなの表情がさすがに深刻で、緊張するなぁ。
シリアスな皆さんも素敵なんだけど、怖いよ〜。


さて、いよいよ眞王との対決に向かいます。

まずは不死身の人形軍団をなんとか振り切って、眞王のところへ。

結界を破って眞王復活。

鍵となったコンラッドの腕やヴォルフラムの心臓は返してもらったけど・・・・。

「ゴメン、渋谷」ってなに?
ムラケン、どういうこと〜!?

コンラッドたちは外へ飛ばされ、今度はユーリが封印されちゃったの?

「この世界に太陽は二つはいらない」って、ムラケン〜!!

ウソっ。
ムラケン、裏切ったの?
弟のお友達なのに〜。
ええー?何か考えがあるんだよね。
敵を欺くにはまず味方から作戦、とか。

ムラケンにとって、太陽はユーリだけじゃなくて、眞王でもあったわけなのか・・・。うう〜ん・・・。



2006年02月05日(日) 学園ヘヴン2006カレンダー

■Spray冬コミグッズ(2006年版学園へヴンカレンダー・Sprayおまけディスク)

通販で申し込んだヘヴンカレンダーが届きました。

きゃ〜、素敵〜。
うんうん、やっぱり、申し込んでよかったなぁ〜。

飾る・・・のはちょっとハズカシー気もするけど、セーフかな。

2月なので、西園寺さんなんだけど、色っぽいんだ、これが。妖艶、って感じ。

3月の岩井さんも素敵。雨に溶けてしまいそう。
4月の俊介。これ可愛いな。
5月の啓太は染めた頬が悩ましいし。
6月の和希はプールだけど、なぜか恥ずかしい・・・。
7月の海野先生はかわいいけど、色っぽい???
8月の丹羽会長は007みたいでかっこいい。追いつめられた丹羽会長・・・。
9月の七条さんはドラキュラみたいで嵌ってるし。
10月のこの方は・・・画廊の方、でしたっけ?
11月の中嶋さんは逃亡者ですか?絶対逃げきるわ、この人。
12月の成瀬さんは・・・どうしましょう、これは。
1月はもう飾れないけど、篠宮さん、時代劇?

ああ、どの月もみんな素敵素敵。
飾るのもったいないくらい。
んー、でもやっぱり飾ろうかな、せっかくだから。



おまけディスクの方は、氷栗さんのコメントやら、壁紙やら、ピヨたんの体験版やらいろいろ。
ヘヴンの壁紙は前回のカレンダーの画かな。
素敵だけど、使えない〜。

ピヨたんの体験版は時間のあるときにでもやろうかな。



2006年02月04日(土) ドラマCD 学園ヘヴン3(Disc3/Disc4)

■ドラマCD学園ヘヴン3〜Happy☆パラダイス〜
Disc3:岩井・中嶋・西園寺編/Disc4:丹羽・篠宮・遠藤編

後半の2枚です。


◇岩井編

岩井さんらしい優しいお話ですね。

岩井さんが「ここで抱いてもいいか?」なんて言うとは思わなかったわ。
でも、岩井さんにそんな風に言われたら断れませんわ。

ああ、でもそんな神聖な絵の前でよいのかしら?
背中痛そう・・・・。


◇中嶋編

何だ、このハードボイルドな展開は。

もう〜中嶋さんたら、かっこよすぎ〜。ずるーい。

「心配させた罰だ」なんて言っちゃってさぁ。
冷たいようでうまーく飴とムチ使ってますね。

・・・パールのネックレス。
もう〜〜〜。

濃すぎだよ・・・・。

ああ、でも、やっぱり好きだわ、中嶋さん。


◇西園寺編

西園寺さんのそっくりさん登場。もちろん女性。

西園寺さん、免許持ってたんだ・・・。

えっと・・・、終わったと思ったらもう1回。(あら〜)
今度は逆で。
一粒で2度美味しい?(ちがうちがう)


◇丹羽編

ええっ?最初っからなの〜?まだ心の準備が出来てないよーと思ったら、おあずけなのね。
丹羽会長は、西園寺さん似の王女様探し。

ああ、王女様なら西園寺さんと一緒に遺跡だよ。

中嶋さんとの取引、いったいなんだろうと思ったら、やっぱり生徒会の仕事なのね。
そうかなと思ったけどさ。


◇篠宮編

ホームステイで人命救助。
篠宮さんて、普段よほど抑制してるのでしょうか?ちょっと心配。

ああ、灯り付けたまま・・・。


◇遠藤編

二人で射撃。
んー、ちょっと盛り上がりに欠けるかな。
星を見ながらはロマンチックではあるけれど。

やっぱり、和希の年齢は永遠の謎?
隠されれば隠されるほど、年齢差が開いてくる気がするわ。



みんなそれぞれ素敵でよかったけど、ベスト3は七条さん、西園寺さん、中嶋さん、かな。
それにしても、アウトドアが多かったなあ。
せっかく、スイートに泊まってるのに。
バリエーション変えるの大変なんだろうなぁ。




2006年02月03日(金) 『ラブレボ』プレイ日記(1)ダイエットは明日からED編

◆◇◆乙女的恋革命★ラブレボ!!プレイニッキ1・ダイエットは明日からED編◆◇◆












※ネタバレしてます。ご注意ください。











1周目は様子見でBADENDでかまわないのだけど、こんなに手ごたえのないのは初めてだよ!
難しいよね〜。


まずは、みんなの自己紹介から。
この人たち、名前が難しいのか、全然覚えられないんですけど・・・。
苗字と名前が一致しない・・・。
困ったわ。
ま、そのうち覚えるよね。


最初はみんな氷のように冷たいのだけど、颯大くんは可愛いなぁ。
颯大くんの話、聞いてると、痩せなくてもいいような気がするんだけど、ダメなんだよね。


そんなわけで、適当にみんなに声をかけつつ、ダイエットに励むことにする。
が、ダメなのよ、ダイエットが。
全然痩せないのに、Hara-Heriゲージはすぐたまっちゃう。
効率悪いんだなぁ〜。
一歩進んで二歩下がる、って感じ。

結局、1年もやって82キロ止まり。
何やってたの?ワタシ。
ひどすぎる・・・。


東条さんに嫌味を言われつつ、友人二人(名前は覚えられない)に慰められ、
明日からダイエットを誓うエンド、でした。

当然、旅行もいけず、体育祭は中止、クリスマスは一人っきりと
なんともわびしい1年でしたが、
そんなことより、痩せないのがじれったくて。


2周目は、ダイエット成功END(そんなのあるのかな?)を目指すわ。
恋愛は二の次よ。(それでは主旨が・・・)


キャラは誰がよかったかなぁ。

颯大くんは可愛かったよねぇ。

一ノ瀬さんの部屋を訪ねたときの「来るのか」の一言が好きでした。
来てほしいのか、行ったら迷惑なのか微妙な感じが面白くて。

あ、先生、素敵ですね。
いい加減そうなのに、面倒見よくて。好きです、先生。
でもね、先生なのに、生徒と同じレベルでデートに誘ったり、誘われたりしていいものか・・・。
ちょっと気になってしまったわ。


画も可愛らしいし、操作性も悪くない、いろいろお楽しみもありそうで楽しいです。
ただセーブ・ロードがちょっと遅いかな。
気になるのは今のところ、それぐらいかな。


さあて、攻略サイトさん、チェックにいくか。




2006年02月02日(木) 乙女ゲーパラダイス

■電撃PlayStation Girl's Style WINTER

ラブレボのダイエットにお手上げ状態の今日この頃、
30Pの特集ですが、あまり役に立ちません・・・・・。

半分キャラ紹介だからなぁ。
それどころじゃないんだよ。
もう1周目はあきらめた・・・・。


水の旋律が特集されてるのが嬉しいですね。
去年のゲームなのに。
あ、でも、CDとかいろいろ発売されてるみたいですね。
可愛いイラストが一杯。
このイラストで癒してもらって、ダイエット(ラブレボ)開始するか。


巻末はGS2。
なんか、イラストが怖くって・・・・。
迫力があるんだよね。


新しいゲームも数本紹介されてます。

「Dessert Love-Sweet Plus-」(2月23日発売)
「ネオ アンジェリーク」(3月2日発売)
「そしてこの宇宙にきらめく君の詩」(3月23日発売予定)
「e'tude prologue」(3月23日発売予定)
「蜜×蜜ドロップス」(4月6日発売予定)

さすがに、全パス。
これ以上はもう無理。
もう2月だというのに、ラブレボはこんな調子で、ラスエスは手付かず、
そのうち、マイネ2とフルキス2が出てしまう。
ははははー、こりゃ楽しいぞ。(やっぱり無謀だったかしら・・・)


裏表紙のフルキス2のコピー。

「今度のロマンスはキスだけじゃ終わらない!」

ひぇ〜、フルキスもすごそうだわ・・・。





2006年02月01日(水) ドラマCD 学園ヘヴン3(Disc1/Disc2)

■ドラマCD学園ヘヴン3〜Happy☆パラダイス〜
Disc1:プロローグ・海野編/Disc2:滝・七条・成瀬編

やっと全部聴けたよ〜。(ヘヴンのCDは聴くのに勢いがいるのよね)
聴くと面白いんだけど。


まずはジャケット。
キャラのよって人物の大きさが気になるところですが。
中嶋さんも素敵なんだけど、
腕にカニを乗せて、楽しそうな笑みを浮かべてる七条さんがツボにはまちゃって。
なんか面白い人だわ、やっぱり。


◇プロローグ

豪華客船で南の島へ修学旅行。
なんて豪華。
しかも3学年合同。
まあ、それじゃないとみんな揃っていけないもんね。

船内ではくまちゃん主催の宝探しが。
プロローグにしては長いです。


◇海野編

海野先生、かわいいわ。
可愛い以外、感想が思いつかないというのもありますが・・・・。

七条さんは絶対デジカメの中身、見たよ。見ないはずないもん。
西園寺さんはさすがに海の上は退屈だったんでしょうね。


◇滝編

啓太・・・・積極的だわね。
俊介のほうは色気よりも食い気ですね。

んー、このふたりは友達っぽい方が好きかも。


◇七条編

月夜の海へピクニック。
ああ、七条さんらしくてロマンチック。

・・・カヌーねぇ・・・・。転覆するって。

ヘッドホンじゃないと聴けないのだけど、
七条さんの低音の囁きに、うわ〜っと3回くらいヘッドホンを耳からはずす羽目に。
もう〜、坪井さんたら・・・。

「愛し合いましょう」

がとっても素敵でした。


◇成瀬編

成瀬さんとサーフィンか。似合いそう。

七条さんを聞いた後のせいか、なぜかとっても健全に聞こえる成瀬さん。
昼間だしなぁ。

でも、海の中は足元が不安定で大変なのではないですか?
陸まで待てなかったのかしら?

成瀬さんは優しいですね。
全然怒ったりしないのね。
ピンチには必ず助けに来てくれる成瀬さん、うん、かっこいいわ。


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