Sotto voce
DiaryINDEX|past|will
| 2002年11月04日(月) |
もしも神様がいるのなら。(毒舌気味) |
これ以上ないくらいの試練を与えてくださってありがとうございます。
おかげさまで家庭崩壊決定。
昨日の占い師の話を聞きながら思ったこと。
言われたことは当たっている、見事なくらいに。
でも、先祖の霊やらが子孫の人生を左右すると言うのが本当なら
私はもう神も仏も信じたくない。
父の今までしてきたことも
母と私がどうしてもうまく行かないのも
全てが祖先・縁者の霊に操られてのことならば
今私たちがここに生きている意味はどこにあるの?
生まれた時から決まっていた運命だと、それで片付けられてしまうのならば。
|