Sotto voce
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2002年12月09日(月) まさか初日で。

当分の間、母に合うことはないだろうと思っていた。

ところが、である。

昼間荷物を取りにきた母がなぜか普段はかけない鍵をかけて帰ってしまい、

哀れ親父さん、寒空の下で締め出し。

で、会社の帰りに母の部屋に鍵取りにいったのである。

父と私・二人の生活は、テレビがまだないせいか、沈黙ばかりで会話が続かない。

そんな状況で始まってしまった。


安積 紗月 |MAILHomePage

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