Sotto voce
DiaryINDEXpastwill


2002年12月11日(水) 親父さんへ。

無理して明るく振舞ったり

こまめに家事やったりしてるのみてると

なんだか切なくなってまいります。

今までが家に寄り付かなかった人だから

どんな風に接したらいいものか迷いつつも、

父娘二人暮しは特に大きな事件もなく、淡々と続いている。


安積 紗月 |MAILHomePage

My追加