日経(H24.4.13)夕刊で、首都圏の連続不審死事件で、男性3人を殺害した罪などに問われた木嶋被告に対し、さいたま地裁は死刑を言い渡したと報じていた。 この事件は、裁判員裁判としては異例の100日間という長期裁判となった。 弁護人は他の仕事がほとんどできなかったのではないか。 それ以上に、裁判員の方にはご苦労様でしたというしかない。