妄想暴走オタク日記


2006年08月30日(水) 昴倉紺。

30日�↓I瑤離譽櫃鯆困�ました。



> とりあえず、二部にアニキが来ました。
気まずい関係の二人は、倉昴コンの前日にようやくメールを交わしたそうです。しかも、お互い敬語(笑)
二部三部に参戦したんですが、二部共にでました、村上の話題が(笑)え、話題に困ったら村上ですか?

二部。
関西Jr.の子の紹介がありまして、OSSANの千崎君の紹介の時に大倉が千崎君のことをホストみたいだと。松竹で、Jr.と倉安亮ヒナで打ち上げっぽいことをしたらしいです。その時、ヒナがJr.の子に話を振って、「何が好きなん?」と聞いたら、千崎君は逆に「村上君は何が好きなんですか」と聞いたそうです。
「俺、話振られたの初めてや」と言って千崎君をどついたと(笑)
そこから、ヒナがちょっとおかしいという話に。
昴「あいつのどつきはたまに訳わからん」
倉「後輩に話振られて腹立ってるねん」
昴「自分がいる時は自分がその場を仕切りたいねん。自分が、自分がやろ」
と、昴が立て板に水の如くヒナを語ります。
昴「たまに突っ込まれて、マジで怒る時がある」
「仕事の時はええねんけど、楽屋でもガンガンくるから。仕事以外はやめてくれと」「一回喧嘩したことあるねん」「あいつ、ツッコミのくせして、小指に指輪しとんねん」「クロムハーツの」
「とれ!!!(声大)」
それを付けたまま、つっこまれて昴は、タンコブができたらしいです。
「それを付けたいなら、ツッコミはやめろや」
「ツッコミするなら、それ外せ」と言ったら
「んなら、外す」とヒナ。それ以来付けてないそうです。

昴の勢いに大倉は、相槌を入れるのみです。…昴語り過ぎ(笑)


> 三部は最初少しテンション低めで。
流れ的には、ちょこちょこ笑いがあって終わりかな〜と思ってたんですが。

中江川君がおならをご飯中にしたらしく、そこで石垣君が「ファ#だよ!」と言ったことから、昴のおならの話になりまして。
大倉が淡々と「今日も出ましたね」と言うと、
昴「俺はこくわ」「もう、メンバーは完璧無視やからな」
という言葉に、大倉が
「村上君だけやもんな、反応するの」と。
すると、昴がものすごく嬉しそうに
昴「あいつはな〜」
倉「めっちゃ好きでしょ!?」(声大に主張)
昴「あいつは何年経っても俺の屁を笑うてくれる」「何なんやろな〜」
昴がものすごく良い表情してるんですよ!
そして、重ねて大倉が
倉「村上君、自分の屁でむっちゃ笑うでしょ!?」
昴「あいつはちょっとおかしい」
倉「ちょっと感覚おかしい」
この辺り二人が同じことを何回も繰り返して、確認し合ってるっぽいんですよ〜(笑)
昴「おかしいねんけど、自分が1番普通や思てることが、まずおかしい」真顔ですよ、昴さん。
で、よく話している昴ヒナの家出話に。この話好きですよね〜f^_^;
倉「優等生ですね〜あの人」
昴「何なんその裏切り。二人で尾崎みたいになってたのに!!」
倉「その冷たい裏切りがあるからこそ、あのツッコミがあるんでしょうね」
という大倉のまとめに、間髪入れず
「次の曲行きましょうか」
ヒナ話題の時は、テンション高いです(>_<)最初、ほんまに低い声で、お疲れな感じだったのに(苦笑)


> コン自体もすごくよかったです。団扇を持ってる人がほとんどいなくて。
大倉が踊りと歌でジャニらしく、昴はやっぱり歌を聞かすという感じでした。
でも、心配していた昴の一人よがりな感じではなくて、客を楽しませつつ、自分もすごく楽しんでるといった印象でしたo(^-^)o
昔のMステの映像で、横ヒナが映ったりして、プチサプライズ(笑)
やっぱり、昴の歌は圧巻だなと思いました。それとは、別の魅力を出そうとしている大倉も成長してるんだなと。

最後はアンコールのロマネスクでは、大倉は泣いて中々歌えてませんでした。アニキほどの号泣ではありませんでしたが。



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