散書
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2002年10月30日(水) Tief Blauって、胸キュン?

迷惑かけたラーメン屋にみんなでごめんなさいがてら食べに行こうツアー発動。
体が熱っぽく断念。
家に帰ったら、熱っぽいと言った言葉の空気の震えも消えぬうちに酷使される俺。
‥‥さっさと金を溜めて独立しようと思います。


赤外線視力とかって、生物学的に現実味はあるの?

“Ever17 -the out of infinity-”沙羅編クリア。てか、クリアリストのエピローグってなにさ。つぐみの下の空白はないのに優と空の下にはグッドエンドの下に空白がふたつづつあるのはどういうことさ。なんであんたたちそんなにつぐみに冷たいのさ。つぐみファンに失礼だとか思わないんですか。思わないんですか。そうですか。諦めろと。というか、なんで優と空が優遇されてんのさ。ココのところと思しき空白もふたつしかないし。ってか、やっぱりつぐみが最冷遇ですか。ひとつだけ。
ともはなにあれ。
沙羅と少年ってそうだったんだー。ネタバレになるから書かないけどね。そうかー、そうだったんだー。ソウダッタンダー。
なんとなく見た目的には沙羅が一番人気っぽいなあとか思うのは俺の気のせいでしょうか。一番ストレートなデザインしてるし。ニンニン。

なんだか取れてない絵も多いし明かされてない謎は残りっ放しだしでますます期待の高まってきたEver17ですが、例によって例によってちょっと間を置くことに。なんかもー、真綿で首を締められに行ってる感じです。欲求に正直になれということでしょうか。さて、次はなにやろうかなー。

ていうか、沙羅シナリオは恋愛ではなかったのでは? ていうか、恋愛に走ったら犯罪ですか? そういうの好きな人もいることとは思いますが。別にどうでもいいですね。別に。俺はその気はないし。というわけで忘れますか。


次にやるゲームの候補。
� � “BITTERSWEET FOOLS”。未起動。
�◆� “僕と、僕らの夏”。なんとなくまたやりたくなるゲーム。
��. “てんたま -1st Sunny Side-”。同上。
�ぁ� “AS 〜エンジェリックセレナーデ”。まだコンプリートしてないのかというツッコミは却下です。
�ァ� “なかない猫 A cat never meow”。いつのゲームだよ。
�Α� “初恋”。さりげに期待大。
�А� “Missing Blue”。ある程度やるとネタが割れてきて絵しか見るべき点のなくなるゲーム。
といったところでしょうか。他にもコンプリートできてないゲームってのはいくらでもあるんですが、特にやる気の出るゲームがこんなところ。結局のところゲームはいくつも同時進行しないので、食指の動くものからやるというのが正しい姿勢かと。そうすると埃を被って二目と見なくなるゲームも出てくるのですが。あ、“NEVER7 -the end of infinity-”も捨て難い。たまには“ETERNAL MELODY”とかもね。
ま、実際になにをするかは明後日の気分次第でしょう。打算的にゲームやってるわけではないんで。


どうにか1冊、本を読み切ってみる。次の本に手を出すが、これまたなかなか読み終われそうになく。
‥‥雑誌だったらすぐなのになあ。

そういえば、G'sの新刊を買いました。まだ袋から出してもいませんが。なんか表紙の文字列を見ただけで読む気の失せるラインナップなのはなんとかならんでしょうか。シスプリはもういいから。てか、いい加減にしてくださいメディアワークスさん。真面目にゲームの紹介とかにページを割いてください。くだらないことしてないで。
ちうか、雑誌を腐らせるのは読者だとも思う次第なのでシスプリマンセーなやつらは星に還ってください。即刻。

多分天広は企画に生活支えてもらってるのを自分の実力で勝ち取ったと勘違いしてるんだろうなと思うとちょっと哀れを感じてもみたり。多分やつもそのうちSCA-自みたくインタビューとかで勘違いしまくった発言するんだろうな。見当違いにお門違いにえとせとら。
還れ。星へ。
と、勝手な妄想で勝手に暴言吐いてみるテスト。


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