不思議っ茶の日記
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2004年04月01日(木) 桜をみて思い出したこと

桜が見たくて〜〜今日も、見に行きました。

この間〜〜雨が降った日は、京都の中心部〜高瀬川の川沿いを歩いて
三条から四条へいきました。

その写真は〜フォット�△縫▲奪廚靴討い泙后�

すごくきれいで、雨にぬれた桜も粋です。

そういや、その昔、私がやっと大学生になった日〜〜雨でした。
入学式があって、京都のわけのわからない〜〜東西南北もさっぱりわからない〜私は、河原町を歩いていたと思います。
朝が早くて、お店は閉まったままだったけど〜〜

京都に来たんだな〜〜と、しみじみ思いました。
傘をさして、花冷えの町を歩くと〜〜こうして一人でここで暮らしていくのかという、なんとも、冒険心のような気分になりました。

歳は19歳!!
恐いもの知らず!!

一年に一つ年をとるわりには、精神年齢は数年間に一つの割合でしか
年をとりませんでした。

若いっていいじゃないって??
いいえ!

精神年齢は、実年齢とイッチしている方が、自然です。
ああ、あの時は、(若かったな)イコール(未熟だったな〜〜)なんて思っています。

その後10年ぐらい、大阪でオーエルをして結婚したけど〜〜

またまた、京都へ舞い戻ってきました。

そのときのお天気は〜〜晴れ!!!
すごくいいお天気!!

こうして、私は京都の住人になりました。

そうそう、今、筍が旬です!似てるね〜〜漢字が!
筍〜〜郷里へ送ると〜〜とても喜んでくれます。

「さすが、京都の筍は、柔らかくて美味しい!!」って。
お土産に今ちょうどいいかもしれませんね!


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