夢見る汗牛充棟
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| 2007年01月02日(火) |
光の狩り手�◆.淵ぅ肇薀鵐福辞供.螢鵝Ε侫襯┘螢� |
浜名那奈:訳
読了。
少しずつ謎が明らかになってきました。すっきり〜。 けれどそれと比例して深刻さもいや増します。もやもや〜。 今回はひたすら重くて笑いどころはなかったなぁ、と。 そんな中明るいニュースと言えば、サージルとアレクが ねりねりとにじり寄っていることでしょうか。 恋人の星はまだ遠そうではありますけれど。
毎回攫われるのはサージル姫かと思いきやアレクがー。 アレクがー。アレクがー。 またしても待て! 次号!! な終わり方で悶えます。 同時に三冊出してくれてもいいくらいな緊急っぷりです。 待てません。
個人的に一番心配なのはもちろんセロくん。 セロの明日はどっちだろう。セロの幸いをお祈りします。
寝返ったのか、表返ったのか。……そんなじゃないといいな。 一番萌える展開は、アレクみたいに実は拉致られていて今頃 鎖に繋がれてるとかなんだけど。難点は誰もそんなセロを命がけで 助けてくれなさそうなところです。がっくりです。 サージルは必殺と書いて必ず殺す! な感ですし。 せめて理由くらい聞いてやってください。話し合おうよ。 なんかーサージルの狭量で大人気ない態度がすべて悪いような 気持ちになってしまうのは何故だろう。 セロに何かあれば逆恨みモードに突入してしまいそうです。
物語の神様がセロは勿論、おじーちゃんやマイカムやベカを お守り下さいますように。わーん。気になるったら。
そんな訳で、続きを首長くして楽しみにしています。
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