きさん、なにしよっと? つやばつけてからぁ。 気にせんでよかろうもん……。
福岡の血が半分流れてるわたしです。 田舎はもう、わたしが幼稚園に入る前に、とうになくなってしまってますが……汗
綺麗な十五夜です。
不忍池のほとりで、ぼうっと眺めいってしまいました。 1000文字小説を応募してから気がつきました。 前回佳作とった作品が、月とウサギを取り入れた内容でした。
そしてまた、今回も(汗)
締切の今夜は満月ですし、何か縁があって、ご利益かなんかがあって欲しいものです。
はい。 まだ自力のみに頼ることができない程度の力しかありません(汗) 神様仏様、小学館様っ!笑
不忍通りを辿る帰り道は、望月の光をずっと背に受けて歩くことになります。 もし逆だったら、見上げたまま、きっといつまでも帰れないかもしれません……。
たまに振り返り振り返り、月の陰を見遣りながら、ぼちぼちと。
谷の中 望月浮かぶ池の端 我問うことに 彼ぞ答えん
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