(本日二回目の日記です。一回目は昨日の日付けで入れております。)
先週読んだ歴史小説に、「客人を美女でもてなす」という くだりがあり。 ええ、その、伽をさせるわけですが…
その、シーンを読んでから……
ある日あるときある村(?)にやってきた旅人友雅。 その村の長の家に泊まることになり、 そして村のしきたり(おい)で長の息子の鷹通が 彼をもてなしに夜、部屋を訪れる、という 妄想がふっと脳裏を過ぎってしまい、 ああどうしたら;な桂子です。
友雅「…やあ、君はさきほどの…」 鷹通「…息子の鷹通です」 友雅「…その、ご子息が何の用だい? 人と語らう時間でもないけれど…」 鷹通「…失礼致します」
扉を閉め、寝台で上体を起こした友雅に近付く鷹通。
友雅「…君…?」 鷹通「……どうぞ…楽に、なさっていてください」
友雅の首筋に唇を落とし、袷に手を差し入れる鷹通。
友雅「……似合わないことはやめなさい。 手を…こんなに震わせて…」
…………すみませんすみませんすみません… (夏の花のせいか桃色モード全開…;)
…で、やはし、解き髪でしょうかこの場合…>鷹通
と、久し振りに暴れましたところでドロンいたします。 (うーん素敵サイトさまでキリ番をゲットしリクしたいですこれ… お断りされなければですが……(されますて;))
ではではおやすみなさいませ〜。
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