臭いのない世界、想像もつきませんが、味がわからないのは寂しいな。今思い出す彼の食事の様子はまるで作業の様でした。
臭い女がそんな障害を持っているのか、大好きな人に「ワキが臭い」と言われて精神的にまいってしまったのかわかりませんが、子供がその影響を受けているのは明らかで、更にそれを僕にはどうする事もできない事が歯がゆいです。
昨日たまたま信号待ちで彼女と並んだ僕は、あえて聞こえる様に「くせえなあ」と言ってみました。しかし臭いの壁に守られた彼女には聞こえなかった様でした。
今後何度も言ってやるつもりです。
臭い女、覚悟。その臭いの壁は公害だ。