夢日記
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2002年03月01日(金) 政党リレー・置き去り・奇形の老女

各政党の代表の人が、なんか同じ書類をある場所に取りに行って、一番早く戻った人間が優位に立てる・・って言うような状況があって、おっさんらが、狭い街中の坂道を一生懸命歩いてるんだけど、私もその書類とりに行くように上司に頼まれていて、自転車でさっさと取りに行く。

やっぱり、自転車で通勤してて良かったなあ、なんで、みんな自転車つかわんねんと思っているのだが、いつもつかっている自転車置き場がいきなり不況でつぶれてちゃってて、工事中の垂れ幕が白い下がっている。ちょっと止めさせて欲しいって中に入っていくと、佐川急便でつとめてそうな体格が良くて男前のお兄さんたちが、前は車庫だったところに、本をびっしりならべて、「新しい仕事はじめるから勉強中なんだ。」みたいなことをぼやいている。不況だから大変だなあと思う。

しょうがないので、路駐しようと思うのだが、テレビの撮影をやってて、なんかステージが出来てて、「フィンガーファイブ」って書いてあって、恋のテレフォン�發覆鵑燭蕕�んたらがかかっている。ああ、懐かしいのうとか思っている。


・・・・

母親と一緒に車で遠方に買い物に出かけるのだが、何らかの理由で口論になって、「そんなこと言うなら車に乗せてやらん。」と脅されるのだが、といわれて、ムカツキ、「うるさい。それやったら自分で帰る」と言って、母親は先に帰ってしまうのだが、結局、電車で帰らないととても帰れない場所だったので、気がつくと教室のようなところにいて、高校の時の同級生Iさんに、お金を150円借りて、電車で帰る。うちにつくと、なんか弟の彼女(実際の彼女とはちがうイケイケ系の女)が、白くてもしゃもしゃした犬を飼っていて、たくさんいすぎるので、飼えないから、実家に送るとか言っている。

気がつくとなんかボロボロのアパートに住んでいて、友達とか旦那とか一緒にいるのだが、なんかボロボロの木のドアをノックする音がするのでなんか玄関まで出ていく。玄関のドアはなんかポスターのようなちらしのようなが何枚も何枚も貼ってある。いつものように扉の中から応答するのだが、お婆さんのような声で、とにかく開けなさいという。友達も旦那もみんないるので、ちょっとあけると、ボロボロの衣服を身に着けたというか、殆ど全裸で、肌は赤く焼け爛れて、身体が曲がった老女が立っている。なんかの勧誘みたいで、結局断わるのだが、恐かった。


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