夢日記
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大阪の、オフィス街の一角の地下の広い飲み屋でバンド関係で飲み会をしている。 居酒屋っていうより、なんか少し高そうな店。バンド関係なのだが、なぜか男の日とは背広で、女の人はスーツで、最近知り合ったWさんとかもいる。で、その席にぐうぜん10程年前会社で一緒だった、Hさんという男の人も誰かの友達とかで来ている。
宴会が、お開きになって、Hさんと帰る方向が同じということで、殺伐とした架空のオフィス街の道を、駅に向かって延々二人で歩くのだが、普段はすっかりわすれていたのだが、夢の中では、なんかすごい影響受けたことになっていたらしくて、「絶対忘れません。又会える日を楽しみにしています。」とかしんみり言っている。Hさんはもう会うことはないだろうみたいな複雑な顔をして、何も答えず、結局別れ別れになって電車に乗る。
2 旦那と息子とファミレス(不二屋らしい。)に入ると、すごく混んでいて、 厨房に近い狭いテーブルに相席させられるのだが、なぜか、幼稚園時代の同級生の母のうち見かけ派手ではクラス�癸韻鉢癸欧裡砲�んのママとYくんのママが座っている。
二人はアイスコーヒーとか飲んでるのに、なぜか息子が巨大なパフェを頼んでいて、(いや、自分で頼んだのかもしれないけど)息子と二人で食べている。 息子が二人のママに向かって、べらべら喋りかけると、ママたちは息子は園の頃は喋れなかったので、驚いている。
「いやー幼稚園の頃は全然喋れなかったんでえすけどね。もうこんなうるさくなっちゃって。」とワタシはなんか自慢気に、二人のママに喋りかけてて、ママたちは、なぜか気マズそうな雰囲気で、さっさと 帰ってしまう。
少し勝ち誇ってるような気持ちで、残りのパフェを息子と山分けする。
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