頭痛が今日もあった。 今も少し痛い。 勉強会の間もずっと痛かった。 それで簡単な間違いを幾つかした。 というか,単純に予習不足だったのかも,,,。涙 気を取り直してまた来週,がんばろう。。。
mixiにはいまだに慣れない。 ほとんど活用してなくて友人にちょっと申し訳ない気持ち。
たとえば日記とか。 こういう風に自分の紡ぎ出した言葉が活字になるのは楽しいけど, それを堂々と人様に読ませられるほどの何かがあるわけじゃなし。。。 どこぞのだれかに,こっそり,なにげに読まれていた方が気持ちも楽だと思う。 たしかに,自分の言葉を憚らず堂々と他者へ投げかけられる人は単純にすごいなって思うけど,私にはできない。する必要性も見いだせない。
mixiを研究対象にしたら楽しいかな。 私は社会学じゃないけど。 あんな小さな社会にも,「価値をつくる(生産する)人」と「それを消費する人」 がきちんと存在してる。 おぞましいけど,結構おもしろい気がする。 まあ,そこらへんはすでにいろんな人がしてるのかな,,? 分からないけど,検索したらいろいろ出てきそうな気がする。
明日までに題目と論文を。。。 ううー。。。 いや,ポジティヴにポジティヴに。
| 2005年05月26日(木) |
Je ne peux pas gagner ma place dans les réseaux de connaissance. |
アメリカから帰国した友人に誘われてmixiへ。 はや数日が経った。
正直,私には合わない「場」だと思う。
いろんな人のところを拝見するたびに, 吐き気,というか気持ち悪くなって頭がくらくらする。。。
どうしてか,と訊かれても上手く答えられないけど。 「自分」という人が多すぎて(当然の帰結なんだろうけど), 彼らの「自意識」から発せられるある種の攻撃や優越感に滅入ってしまう。 「不自然な状況」こそが「あるべき正常な状況」であると無理矢理に納得させられそうになって,なんだかすごくストレスを感じるというか。。。 それとも,私こそが「不自然」なのかな,,分からない。
それでもやっぱり,人って「場」や「枠組み」が必要なんだなと思った。
私ってコミュニケーション障害なんだろうか。 それとも単なるコンサバな人間なんだろうか。 最近,自分の話している言葉って何だか人とずれてる気がして不安になる。 私は大丈夫なんだろうか。本当に分からなくなってきた。 どうしよう。。。 何かおかしいかもしれない。
「ネットワーク」とか研究してるくせに,何だかな。 情けないような,これで良いような。
忙しすぎて本当にやばい感じになってきた。
立ち上がるたびにフラフラして 「倒れたらどうしよう」と真面目に思ったのは初めて。 頭がくるくるする感じ。
今日が終われば明日,明日が終わったら明後日。 つきないなあ。。。
明日は会話のクラスとマンツーマンゼミ。 ガッカリさせないように頑張ろう。
今日の研究発表は疲れた。 でも,それは体がもともと疲れてるから。 話してるうちに意識が遠くなってきて 『あれ,,全然違うことを話してるな・・・』 と思いつつもとつとつと話おえたあと, 「僕の訊いたことはそういうことじゃなくてー」 とやっぱり言われたので, 「ですよねー,,。すみません。」 と思わず言ってしまった。。。 それですぐ言い直す。
はー,,,史料どうしよう。 どうしよう。 どうしようー。。。
しかも。 論文も5月いっぱいで提出する,とまたできもしなさそうなことを曰ってしまった。 本当に倒れると思う。 倒れたらどうしよう。 どうしようー。。。
金曜日,書類提出が完了。 最後まで何かとばたばたしたが,とりあえず提出できてよかった。。。 ぎりぎりで内容をちょっと変えてしまって, そのまま提出しちゃったのが気になる。 内容が内容(先行研究を批判するためにある研究者の名前をだした)だけに, 後から先生に何か言われるかもしれない。。。 というか,それが原因で落ちるかもしれない。 というかというか,それ以前の問題で多分おちると思う。。。 先生からの評価をもらうとき, 「良いこと書いといてやったから。」 といわれた。 嬉しいような,申し訳ないような,,,,,
提出後,トータルで3日徹夜していたので,かなりフラフラ。 Tくんにお茶をいれさせ,そのままソファーでおしゃべり。 んで,なぜかTくんと一風堂へ。 餃子をおごってもらって,またフラフラしつつも無事帰宅。 そのまま倒れ込んで起きたのが午後5時前。 それでも今日一日ゆっくり休めて良かった。 久しぶりお布団でゆっくり眠れて幸せ。 久しぶりお家でご飯食べられて幸せ。 久しぶりお風呂にゆっくり入れて幸せ。
昨日までは頭痛で,今日からは目がかゆい。。。
結局,学○の書類提出はのびた,,, というか。 金曜日から先生が学会に行ったまま帰ってこなかった。 今日,原稿のチェックして提出っていってたのに! 窓口がしまる40分ほど前に「ギリギリまで待ってますから」メイル。 といいつつ,その5分後,そそくさと窓口へ行き 「指導教員が学会へ行ったまま帰ってこないので提出うんたらかんたら,,」 と言い訳をした途端。 「今日がしめきりなんですけど,,先生,だれですか?」 「えっと。。N先生です。」 「あー,N先生から延期の話はもう聞きましたから,いいですよ!はい!」 「,,,あ,,そうですか。。お手数かけました。。」
ぷー。 知らないし。 だからこなかったのか,,,先生。 というか。 こっちにも一言いっといてほしい。
その後,窓口時間がすぎるころ 「窓口へいったら,,,,といわれました。取りあえず推敲作業を続けます。」 と送信してみる。 んで,何だかあほくさくなったのでそのまま生協へ行き, メロンパンとかチョコを購入。
帰ってきたら着信が2件。 先生。 そのまま折り返し電話してみる。
窓口には僕が話をつけてあげといた(その連絡を私にもして欲しい)。 僕は出張だっていったでしょー(その前に月曜日って約束したし)。 今日の深夜に帰るから(しらんし)。 添付で送っといても良いけど,どのみち読むのは明日だから(なんか頭いたい)。 ということで,よろしくー(もういいや,,,)。
だそうな,, なんだかとてもやるせない気分。
さらに後輩Yさんが一言。 「わざと言わなかったんですよ,多分。こいつ言ったらやんねーだろ,みたいな(いひひ系の笑い)。」
,,,その通りなので何にも言えなかった。 あえて言わなかったけど,延期を教えられなかったことに実は感謝。。 さすが先生,よく私をわかってるー。
今,○振へアプライするための書類をせこせこ書いている途中である。 この週末はTくんが実家の弘前へ帰ったから落ち着いて勉強できる絶好の機会だったにもかかわらず,生理痛と頭痛がひどくて研究室にこられなかった,,,涙。
明日までに提出なので,なんとか体裁だけは整えなくちゃ。 何でか最近ずっと頭痛がとれない。 きっとTくんのせいだ。そうだ,そういうことにしておこう(ごめんねTくん)。 この間テレビで,夫在宅ストレス症?とかなんとかいう病気を取り上げていた。夫が家にいることで妻が強烈なストレスを感じ,体に不調をきたす,というものだ。 きっと私は「Tくん在研究室ストレス症」だと思う。今日(月曜日)もまた,つまらない自慢,不満,嫌みや自己弁解,,を聞かなくちゃいけないのかと思うと胃が痛い。思いっきり否定したくなる感情をぐぐーっと抑えて話を聞いてあげなくちゃいけないストレスはけっこう大きいと思う。 という私の行動がTくんを助長してるのかも,,やっぱし。 今になってMてぃ(同期)の気持ちが痛いほど分かる。こんな気持ちだったんだね,Mてぃ,,本当に辛かったね。。。 ちなみに,Mてぃは去年1年間でTくんに数回ぶちぎれたことがある。 にもかかわらず,Tくんはその全てをMてぃのヒステリーとして片づけて終わっている。実は,私もあまりのきれっぷりに「Mてぃ,ちょっと怖いかも,,」などと思っていた。が。 Mてぃ,今の私はMてぃを100%支持するよ!!心底!! 「怖い」と思っていた自分が間違ってたよー!涙 まあ,それを思うと,去年の私はMてぃが余りにぶちぎれていたために,彼女をおさめるのに必死でTくん攻撃の本当の恐ろしさに気がついていなかったのかもしれない,ある意味。だからもしかしたらTくんは増長してる訳ではなくて,相変わらずのTくんなだけかもしれない,,,だったら私って今までかなり鈍感だったのかもー。ふえー。
えっと。話を戻して。 私のやっている研究は,独創性や将来性についてはずば抜けていると思う。 というのは,先生がそういってくれるから。 だから,その点については安心感はあるんだけど,それを他人に(つまり書類に)うまく表現するのが難しい。ともすれば,今までの研究を単に否定しているかのように受け取られかねないから。。。でも,そうしないと単に「今までやってなかったことをやるってだけでしょ?」となってしまう。 難しいなー。
まあ,のるもそるも私次第,ということだろう。 今回はまあ無理でも,pdからとれたら最高だろうなー。 それで好きな本をたくさん買って,生活にも潤いが出て,なにも言うことなし。
ところで,生理って本当に厄介だ。 月に一度,研究生活を完全にみだす期間があるって本当に最悪だ。 周囲が,というか先生が男なだけに,そこら辺を相談できるわけもなく, したがって理解をえられる訳もなく。 一度,風邪→生理で2週つづけてゼミを休んだときに先生の機嫌が悪くなったときは,さすがに「生理っていおうかな」と思ったけど,やめといた。 体調なのでどうしようもないが,休んだぶんそのまま自分に返ってくるので,損している気分になる。 女の人が男の人と対等にならぶことの難しさをこういう時に感じる。 体の違いは絶対に無視できないけど,それのせいで出遅れても結局は出てきた結果や実力でしか評価されないから。 「生理のせいで研究のペースがなかなか掴めません」と誰かに訴えたところで,せいぜい同情されて終わりだし。 研究うんぬんは抜きにしても, そういうのが自然に理解できる男性がいたら最高だなあ。 でも,日本人男性には難しそう。まあ,いたとしてもその気遣いを自然に受け取ることのできる女性も少ないかもしれないが。自分の彼女や友人にできる人はいても,それ以外の女性にできる人ってそうそういないと思う。その点では私の彼は満点かもしれない。 ましてやこの研究室の男性陣にそれを求めるのはどだい無理ー。 まあ,少なくとも今の環境にはまずいない。 でもそれって,私の人間関係じたいに問題が!??
ふいー。
なんかもう,本当に嫌でお家に帰ってきた。
研究に身が入らない。 なんだか自分の思考も頭の遠くでただ何となく廻っている感じで, 自分のやってることが,すごくあほくさく, というか,意味がなく,というか,全部が全部まちがっているような感覚に陥ってきた。
なんだかもう分からない。 こんなんで論文かけるんだろうか。
本当は嘘ばっかり書いてて,読む人が読んだら一発でアホみたいな論文と思うんじゃないだろうか。 私の思考や私の,,,存在そのものって埃より軽くて目に見えないほど小さいんじゃないだろうか。
何をどこまで勉強したらいいのか分からなくなってきた。 間違っていることは間違っていると,正しいことは正しいと, 良いところは良いと,悪いところは悪い,と。 そう言ってくれる人がいたらどんなにか楽だろう。 それに,毎日毎日,自転車通学で疲れる。 かといって車も買えない。 最近になって再び「車ほしい熱」が急上昇してきた,,, 仙台へやってきた当初,車を買う予定だったが 買いたい!買いたい!買いたい。買いたー。買いたい,,買い,,たい,,買,,となってしまった。。。 だってこっちには知り合いもいないし,中古車販売所なんてしらないし, 中古とはいっても数十万はかかるし,そもそも車については無知だし,,で車を買うのは結構たいへんなのだった。とりあえず,女の子がちょっといって買える品物ではない。
はあ,車があったら毎日の通学も楽だし, たくさんの荷物を一気に運べるし, 雪の日も心配ないし,夜遅くなっても安心だし, 夜,お風呂に入ってからまた研究室に来られるし,良いことばかりなのに。。。
それに今日は全く全くついていなかった。 先生に書類チェックをお願いしたら「疲れて手やる気ない」と言われたし, お茶を机の上で大量にこぼして,本やら紙やらなんやらがしわしわになったし, 帰りによったコンビニでは目の前で知らない人から自転車を倒された(というかその人のせいで倒れたのにそのまま無視してた)し。。。。。
なんかもう泣きたい。
私は,自分で言うのもなんだけど,他人への許容量はそこそこあると思う。 別の視点から言うと,他人に無関心,といえるかもしれないけど。 とにかく,私に迷惑でなければ,基本,それぞれのスタンダードを容認することはできているような気はするし(理解はできなくとも),むやみな人格批判はまずしない(悪口は別としても)。
でもでも。
私だって他人についての愚痴を言いたくなるときが(実は最近よく)ある。 愚痴はけっして悪口ではない。悪口は根拠がなくても言いまくれるが, 愚痴は多少なりとも根拠がないといえない。
最近,後輩のTくんが増長していて手に負えない。 元から手に負えないキャラだったわけだが,最近はとみに手に負えない。 今年度から同期が2人いなくなり,後輩が1人はいってきた。 したがって,押さえ役が1人しかいなくなったのもその原因かもしれないが, 手に負えない度数急上昇のほとんどはTくんそのものの増長がもとである。
増長の内容をここに書くとなるとかなり気持ちが萎えてくると思うので,もう書かない。 けど,この日記を書いているうちに書いちゃうかも。はー。
その増長っぷりは,Tくんの指導教員K先生までを巻きこみ,先生を疲労困憊させるまでに至った,,,(Tくん,あるいみ強者すぎる)。 にもかかわらず,Tくん自身はK先生のためを思って,という尊大すぎる間違いを犯している。
また,Tくんは「僕って正論しか言わないから敵も多いんですよね」 と言っているが,これもまた甚大な間違いである。 敵が多いのは,正論しか言わないからではなく,他人についての想像力が極度に欠如しているからである。これはかなり痛い。というか,Tくん自身がそれに全く気づいていないので手に負えない。 さらには,自分のスタンダードが王道だと信じてやまない,意味不明な自信のせいでもある。
それが元でTくんは内外に多くの矛盾をまき散らしている。 にもかかわらず,全く自分を見つめ直そうとはしない。話していると頭が痛くなる。 とりあえず,彼の話の矛盾点を丁寧に説明してあげると, 「人間に矛盾があるは当然」とか「自分を上手く説明できないから勘違いされて困る」 などというが,それは違う(少なくともTくんの場合)。
Tくんは自分の望む通りに人が話をきき,理解を示し,Tくんの理想とするTくん像を持ってもらいたいだけである。それはムシが良すぎるうえに,今のTくんのやり方では到底むりな話といわざるをえない。
さらにさらに,Tくんは「僕って,けっこうナイーヴなんですよ〜」という。 確かにTくんはナイーヴである。が,センシティヴではない。 という本音を,ある席で思わず言ってしまった。 横にいたK先生が「それきついなあ〜」と苦笑いをした瞬間,Tくんの顔色が変わったので,慌てて「じょーだんじょーだん」とその場をおさめたことがあった。
無神経な人間は無神経だからこそ,我慢の限界へきた周囲から「無神経だ」ときっぱり言われるまで分からないのである。無神経ではない人間は「無神経だ」と言われる以前に気がつくし,そもそもそういう人には「無神経だ」といわれる機会がないし,作ることもない。例えあっても「配慮がなかった」と素直に反省できるのである。
「無神経だ」といわれて傷つかない人間はほとんどいないだろう。 それはTくんも然り。 しかしながら,Tくんには「無神経だ」といわれるに至ったこの事態そのものを真摯に受け止めて欲しい。が,無理だった,,,涙。
繰り返しになるが,Tくんは結局,自分にしか関心がないため,他人への想像力が異常に欠如しているのである。 したがって,傷ついているのは自分だけ,などという強烈な勘違いを自分のなかでは確信的なこととして認識し,自分を肯定し,自分を慰め,周囲に場違いな怒りをぶつける。 自分で自分を肯定できる人間は強いし,確かにそうすることは必要だと思う。 ただ,一人で生きているわけではないのである程度の相対性をもってほしいと切に願う。。
と,ここまで書いていて何なんだけど,Tくんは決して悪い人間ではない(心根では)。 ただ,「真性」のわがまま人間で,あるいみ超単純ではあると思う,,,。
それがみんなにとって良い方向に作用すればいいのだが,残念ながら今のところ真逆である。
はあ,本当に最近は疲れるよー,,,! だれかに私の役目(Tくん押さえ役)を変わって欲しい。
| 2005年05月06日(金) |
どうなんだろう,,とおもった。 |
数年前(もう10年くらい?),「たまごっち」が流行っていたけど, 久しぶりに「たまごっち」という活字をネット上でみた。
どこで発見したのかというとkochonlandというフランスのサイト。 その名の通り,ネット上で豚を飼う,というところ。 んで,homeのとある画像をなにげにクリックしてみたら, kochonlandの紹介文みたいなのがでてきて,そこで発見。
Kochonland est plus qu'un Tamagotchi,c'est・・・
この「Tamagotchi」は「たまごっち」に違いない!
フランスでも「たまごっち」が通用するということにまず驚いた。 それで,実際のところはというと。 体験者言として,たまごっちの方がまだ良かったような。。。 というのも,このkochonlandでやることと言ったら,
�“�を作りそこでの収穫物を売ってお金をつくる。 ��豚に毎日エサをやる。汚れたら体を洗う。 �B世蕕擦董い△覦貭蠅梁僚鼎泙任い辰燭藹�わり。
というかなり地道な作業の繰り返しである。 しかも,実際に行う作業はクリックのみということはいわずもなが。 育ててる豚とゲームができるわけでも意思疎通があるわけでもなく, とにかくエサをきちんとあげていれば満足している。 より現実世界に即している(c'est以下の内容から),と言ったらそうなんだけど, ゲームとしてはどうなんだろう,,とおもった。 ただし,豚友同志の交流ができるのは利点かな(ただこれはネットの利点であって,豚をたまごっちに換えたら同じ事)。
まあ,フランス人にはうけるのかもしれない。 実際,エミリーは嬉々としてやってるし(でも年齢的なものかもしれない)。
ちなみに。 「あなたのharuko(私の豚の名前)が餓えてますよ!」という類のメイルが私にはよく届く。。。 とはいっても,harukoはそれなりに可愛いので,ぜひ110�埀曚─�nivaux1)まで育って欲しい。
そんでさらに,googleで「たまごっち」を検索してみたら, 今だ盛んに売られていた。。。 しかも今は「ケーたま」という通信可能なものまででているらしい。 うーむ。。 これを知らないのって,私が世間に疎いせいなのか。。。
forgive your enemies ; nothing annoys them so much.
This quote has touched me.
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