暗号 − Homepage



2002年07月24日(水) 思う、だけでは駄目だった。




もっとちゃんと日記を書こう、と思います。

あー、もうすぐ誕生日。
私のね。
もうすぐっつーか明後日だし。(笑)
祝ってくれる人が居る、というのは。
本当に嬉しい事で。

英語あるから、なんにもできないじゃん!
とか思ってたら、
27日、お祭りがあるらしくて、
前日は先生も準備で忙しいんだって。
おかげで英語なし!
ラッキーじゃんv

本当は今日、ショッピングに行きたかったのだけれど、
カラオケ少女からTELがあるかもしれなくて、
仕方がないので家で寝てる。
あぁ!誰か私を太陽の下へ連れ出して!(をぃ)

そういえば、この前、家にKがきて、
プレゼントをくれました。
ありがとね。

もうすぐ14になるのかと思うと、
ゾッとするね。
いつか、あの頃のアノ子の年齢を
上回ってしまうのか、と思うと
今だって吐き気がするんだ。

私はいつだって、大きなアノ子を見てきたのに。
いつかはそれさえ抜かしてしまうのね。

時間の流れという物は残酷で哀しいんだ。

いつまでたっても結局アノ子の事は忘れられないのだと思う、けど。
それによって救われている自分がいることも確か。
だから私が此処にいるのだから、
それはそれで事実として、
全て受けいれるべきなのね。

今はもうアノ頃じゃないのです。

忘れたい、って思うけど。
思うだけでは駄目で。

だけど行動に移せるほど、
私はアノ頃と変わってはいない。

そうやって無駄に時間を費やすのなら、
いっそのこと時間を止めればいいのに、
と、思うけれど。


まぁ、全ては仕方のないことで。
全ては真実の事実なのだから、
全ては如何し様も無い事なのです。








Before After Index









My追加

photo by nezi-shiki