| 2001年12月28日(金) |
さよなら2001ライヴ |
今日は一年の仕事納め、納会であった。オフィスの大掃除のあとは 簡単な書類整理を済ませ、酒盛り。帰省の時刻の迫る者が大半だったため 午後3時には解散。アタシは風邪気味で、はやばや帰宅せざるを得なかった。 家に着き、こたつに潜り込んでようやく人心地のついた頃、携帯�笋�鳴る。
O係長 『あ〜今、Mと二人っきりで神田のBOXにいます』 アタシ えっ男2人で?やーん(-。-;) O係長 『ガンガンに盛り上がってますよ。“J.BOY”歌う時また電話します』 アタシ ……(。・。・。)
M主任 『あーメイ子さん、俺の携帯も登録しといて下さいよ』 アタシ あれ、さっきのMさんだった?ワンギリだと困るから出なかった(^^ゞ M主任 『何度もかけて迷惑っすか?メイ子さんのことあいしてるんすよ』 アタシ そうなの?今度からあゆって呼んでいいわよ|_ー*) O係長 『で、あの〜“愛という名のもとに”の出だし、どんなだっけ?』 アタシ ♪ごら〜ん街の灯〜りが〜消えてゆくよ〜も〜すぐ始発が〜ぁ♪(ーoー) O係長 『あ、ごめん。全然参考にならなかった(≧∇≦)』 アタシ なな、なによぅ!(`◇´#)
M主任 『聞こえる?OさんがJ.BOY歌ってる』 アタシ うんうん、上手いわねぇ〜(^◇^;) O係長 『今度は、あばずれセブンティーンと傷だらけの欲望を歌いますよ』 アタシ なんでそんなの知ってるの。本見てタイトル順に読んでるでしょ。 M主任 『メイ子さんも来なよ、今どこなの』 アタシ Hが丘の自宅。1時間半はかかるからこっちに来てよ。 M主任 『そんな田舎には行けません!』 アタシ うちは大都会だもん!(`◇´) O係長 『メイ子さん、俺、最近ガクトに似てるって言われるんすよ』 アタシ 誰それ。 M主任 『メイ子さんは現代を生きてないですね。あゆは魚じゃなくて!』 O係長 『あの、延長だめだって。出てけって言われた。もうここ出るから。 また電話するかも知れないけど、じゃあね』 アタシ はいはい、気を付けてね〜(笑)
こうして電話LIVEは唐突に終わった。彼らに再び会えるのは10日後か。 アタシの不調ぶりに、見舞いがてら笑わせてくれたのかな…と穿ってみる。 休みの間テレビを色々観て、芸能人の名前でも覚えようかしら(ー_ー*)
しかしそのあと観たのは、楽しみにしていた“エクソシスト”。 神父が二人とも死ぬなんてなぁ(`ε´)
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