あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年11月17日(日) べつに、寝とぼけてるわけではないのですよ。



というわけで行ってまいりましたえるび。
てゆーか小暮はなさん!めちゃかわえぇー!声も存在も。
あーるくんことR.T.C.Hさんもなかなか良かったです。そぼく、で。
ちょりくんはねー、『まなざし』読んでくれたので、僕は嬉しかったな。
ですがひーとーこーと言わせていただきますと、あの詩は僕が読んだ方が上手い!ぜったい。(←自信。
・・・なんか何気にケンカ売ってる気がしますが(逃

詩のイベントに行くのは実はひさびさでした。
かなよさんも麗しい着物姿で。
しかもタバコ吸う人が少なかったのも良かったです。・・・僕は隣りでタバコ吸われるとダッシュで逃げる人間なので。
そういえば、れっつら君は無事に列車に乗れたのでしょうか。終電で県境まで帰るために、梅田の地下道を疾走したはずですが。
無事に大阪駅へ辿り着けたのかがまず疑問です。
・・・着いていなければ、ちょりくんとこに泊まって朝帰り?そしてガッコに遅刻して校長室に親呼び出し?
んー。
『健闘を祈る!』と言って電車から見送った背中が仄かに哀愁を感じさせましたが。
うんうん。大丈夫だろ。たぶん。


えぇと。
今日はえるびとかもあったので、あんまり恋人と一緒にいられなかったんですが。
僕は愛情表現、下手なので。もともと。
悪いことをしているかもしれないなぁ、と思います。
ふー。
だけどこの心は、言葉にしようとすればするほど柔らかく崩れてしまうので。
僕は言葉が足りません。ぜんぜん。
でも僕はあのひとが好きなので。
幸せにしたいんです。
それだけ。
それだけなのにな。
あのひとがそういうの、感じていてくれたらと思います。ちょっとでもいいから。




↑京都のおちゃけです。僕のイチオシ。っていいのか(笑
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