あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年12月01日(日) 擦れば一瞬強く燃え上がるマッチの先の炎のように。



涙、を。
流す日だってあるさ。
絶対、一生誰にも言わないけど。この涙の理由なんか。
口が裂けても言わないけど。
僕がいつどこでどんなふうに何のために涙を流したかなんて、そんな、僕以外の誰にとっても意味の無いハナシは。

それでも、
胸の奥の声帯の裏側がふるえるのです。
えぇ。
僕は泣いてなんかいない。
泣いてなんか。
これっぽっちも。


ここんとこ異様に忙しくて、胃がキリキリと痛んだり、します。
あぁまた倒れそうだよ僕。(←やわ。)
てゆーか、僕にとって一番のローテンション期は未だに6月(梅雨)なんですが、二番目は12月初めの二、三日だったりするのです。
あぁ別にね、どうでもいいんだけどねー・・・。

心配されても、今の自分の状態を上手く話せないので余計に気が重くなっちまったり。
ローテンションでどこが変わるか、って、僕は断然ノドです。というかクチです。
格段に喋らなくなります。
話すことの必然性を感じられないので。
必要性も、そのことによる希望も発展性も感じられないので。
咽喉から舌、唇にかけての一帯が動かなくなります。
・・・うぅ。
てゆーかこれは反動だ。
昨日今日と、夜は立食パーティーで、初対面の相手多数と歓談することを強要されたので。
出席したのは僕の意思ですが。
笑顔と喋る意欲を総動員して自分のテンションを上げてたので。
・・・ダメだ、復活できるかな(涙)

僕は社交的人間ではないのですが。だけど不意に、社交的にせねばと思い立ってしまう時期があり。
おかげで胃痛。
・・・なんとなく割に合わない自業自得(爆死)。




↑誰かそーゆーパーティー企画してください。
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あ、言っとくけどお見合いパーティーとか合コンじゃないよ。
違うからね。
うん。(笑)



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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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