あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年12月18日(水) 欠けたチョコレートのはじっこを舌にのせてみる。



うぬぬ。
昨日は日記書けなくって、てゆーか忘年会で木屋町と先斗町とに飲みに行ったりしつつ。
帰りは翌日になったりしつつ。
しかも今日は朝早くから模試で。
殺人的。
なんつーか、テンパってる神経がどこまでもつか我ながら興味津々です。
んー、眠いのか?眠いのか?僕。
微妙です。

クオリティの高い詩を書かねば、と思うのと
詩が書きたい、と思うのとはかなり違います。
言葉にしてはならないから詩を書きたいと思ったり、します。僕はね。
うぅぅ、あんまり実感としては認識してなかったんだけど、これから年末まで休みナシかもしれない、と思うとかなりダークな気分になります。
年賀状はどうすればイイの?
年末の大掃除は?
あぁ、人生ってシビアだなぁ(しみじみ)。
とゆーよりさ、年末年始に休みがあると思ってるんでしょうか、僕。
せめて三が日は家にいたいと思ったり。あー、やだやだ考えたくない。




↑みえっぱりのいじっぱり。
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たとえ
信じてくれなくっても良いんだ、
ただ僕は
あなたが
ほんとに好きですよ。


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周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

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