あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2002年12月19日(木) 人生上昇修正の機会。(かもしれない)



今朝はうつらうつらと目を覚ますたびに時計の針が1時間ずつ動いてて面白かったです。
うーん。やっぱり寝不足だったか。
いやいや、おかげで良い夢を見ました。何故かハーレム状態で、まぁ色々と美味しくって・・・むにゃむにゃ。(笑)

今日は「詩の放課後」でしたー。
ちょりくんは風邪だとかでお休み。いろいろ突付いてやろうと思ってたのに。ちっ。(笑)
今回の課題は「骨に聞く」でした。

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骨を隠すために 肉を着るのだ
肉を隠すために 脂肪を着るのだ
脂肪を隠すために 肌を着るのだ
肌を隠すために 服を着るのだ

隠し隠し隠し隠された
骨よ
あなたが今
焼かれてようやく表に現れて
そっと隠し持った私の手のひらに
あたたかく乾いて転がっているのは
あのひとが
隠し隠し隠し隠し続けた
私への
小さな小さな恋のためでは
ないでしょうか


 ******

実はもうひとつあるのですが。
某所の同人誌に出すことにいたしましたので、そのうち。


えぇと未だ本決まりじゃないかも、ですが。
2月のえるびに出ることになっちゃいました。わぁ。わぁ。
チケット売らなきゃ。友達にムリヤリ? 大変だー。
てゆーか初めてだ。わぁ。わぁ。
どうするかなー。
まぁそんなこんなで。年の瀬も近いのに。ばたばたしっぱなしで。





↑どっきどき?(笑)

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