あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年03月15日(土) 剥がれそうな爪は剥いでしまえ、と父は教えてくれた。



今日は朝から、部屋を掃除。
ってゆーか父親と母親が使ったまま僕の部屋に放り出してあったスーツケースを押入れに仕舞い、それを引っ張り出した時に一緒に出されていたボストンバッグだの収納箱だのをがんばって詰め込み。
・・・部屋の半分くらいが占領されてたのがすっきりしました。
爽快だ☆
そんでついでに床の上に出しっぱなしになってた諸々の品を整理して、掃除機をかけて、ってやってたら午前中がほぼつぶれた。
そっからどういうわけか、家事に目覚めてしまったヒトのように洗い物をして、掃除をして、ってやってたらあんまり家は綺麗にならなかったけど時間はつぶれました。
・・・なんてゆーか、曇り空がまぶしいやッ☆って感じかなー。(虚)

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若干宣伝。
昨日のPaorettのミーティングで、Paorettの詩集を出すことになったのでちょい大変になりそうな予感。
てゆーか今回は僕が編集です。
持ち回りで行くらしいので。
あ、ネット通販もするらしいのでPaorettのホームページをよろしく。
Paorett詩集Vol.1。
僕に任せるとかっこよくなっちゃいそうです(笑)
現在のスタッフ5人(ちょり、谷竜一、周防真、つやこ、郁)と今回のイベント『アートフルデイズ/POEレバ?』を手伝ってくれる当日スタッフの日郎くんの6人分は載るはず。
たぶん300〜350円くらいで。
20〜30部くらいしか作れないと思うので、予約してくれてもオッケーですっ。




↑いのちのにおい。
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