あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年03月16日(日) 冷たい指先で君の唇に触れてみる。



あー。
今日はここには詩を書いて終わらせる予定だったんだけど、書き上げたら勿体無くなっちゃって別な用途に使うことにしました。
Paorettの詩集に載せようかな。
おかげで日記、書かねばなりません。って嫌がることではない気がするけどさ。
うにゃ。

雨が続きますねー。
前に誰だったか『雨が好き』って方に会った気がするんですが、・・・誰だったかなー。
僕は霧雨とか嵐とかは好きですが、こういう春の長雨はあんまり好きじゃない。
でもまぁ詩ができるのは良いことです。
うんうん。

 **

あんまり外に出ないまま、本読む日々、です。
てゆーか勉強しろよお前。
ホントはこんな余裕こいてる場合じゃないんですが。

浅田次郎とかはまってます。
今日は『五郎冶殿御始末』。
あと、最近気になってた京都本を図書館から借りてきて読む。
んー、この本誰かに読ませたいな。
・・・って思うのはちょっとした宝物を見つけた気分です。
誰にも教えたくない、って場合もあるんだけどさ(それはかなり宝物。笑)




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