あきれるほど遠くに
心なんか言葉にならなくていい。

2003年03月26日(水) 肉欲。



うにゃー。
いやー、後になってみると恥ずかしくってマントルまで穴を掘って隠れたい気分になることってけっこうあります。
ありますね?
えぇ。

 **

ってゆーかこんなことを書くと今日の日記の題名と絡んでどんな連想をされるか想像に難くはないんですが。
でもまぁそれも有りってことで(爆

人肌の体温、というのはなかなか良いものです。
しみじみ言うことではないけれども。
事実、僕が年に1度くらいなる狂暴な頭痛において、ほとんど唯一の解決策は頭痛薬を3倍くらい呑んで人肌に触れて無理矢理眠ることです。
酒の燗は人肌ではよろしくない(僕としては)ですが、あの温度は良いです。
そんで実際に感触も伴っているとなお良いです。
本物の人間なら更に。
んで、恋人だったら最高です。当たり前か。(笑

恋人と手をつなぐのはほぼ習慣化していて。
それでてくてく歩いていくのが好き。
うん。
だからまず最初は手だけ、触れたらそれでシアワセって感じで。




↑それでも僕が信じられるならそれでイイ。
My追加


夜、
が、
あのひとで支配されてしまわないように、
実はけっこう真剣に祈る。
・・・でも大丈夫、なんとかなるし。(何


 < 過去  INDEX  未来 >


周防 真 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加