母のタイムスリップ日記
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2003年08月28日(木) ふるさとの風


 友人からの荷物からふるさとの風が届いた。
箱を開けると茶豆、こなす、きゅうり、夕顔が入っていた。
どれも、友人とお義母様の育てられたものだ。
何よりうれしいもの。
でも、夕顔の食べ方が判らない。
お礼の電話で聞いた。
「書こうと思って忘れてた」といっていた。
日持ちするので、少し置いても大丈夫と言っていた。
さ、作る楽しみが出来たぞー。

今月は、ふるさとからの風がいっぱい。
やっぱり、帰らなくともこうやって空気を届けて貰って嬉しい。

子供達からも写真が届いた。
うへーっ。みんな、おじさん、おばさんだ。
そうだよね。子供の写真の年賀状が届いているのだから当たり前。
この分、私にも平等に年が降りかかってきているんだよね。

元同僚も、楽しかった会の様子を教えてくれた。

小学校の同級会の報告も送ってくれるって言っていたなぁ。
楽しみだな。

元気の元…。
ふるさとの風。


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