母のタイムスリップ日記
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友人からの荷物からふるさとの風が届いた。 箱を開けると茶豆、こなす、きゅうり、夕顔が入っていた。 どれも、友人とお義母様の育てられたものだ。 何よりうれしいもの。 でも、夕顔の食べ方が判らない。 お礼の電話で聞いた。 「書こうと思って忘れてた」といっていた。 日持ちするので、少し置いても大丈夫と言っていた。 さ、作る楽しみが出来たぞー。
今月は、ふるさとからの風がいっぱい。 やっぱり、帰らなくともこうやって空気を届けて貰って嬉しい。
子供達からも写真が届いた。 うへーっ。みんな、おじさん、おばさんだ。 そうだよね。子供の写真の年賀状が届いているのだから当たり前。 この分、私にも平等に年が降りかかってきているんだよね。
元同僚も、楽しかった会の様子を教えてくれた。
小学校の同級会の報告も送ってくれるって言っていたなぁ。 楽しみだな。
元気の元…。 ふるさとの風。
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