懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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衝撃的出会い!!AC/DC
1980年10月25日(土)

01/02「ウーマン・イン・ラヴ」バーブラ・ストライサンド
02/01「地獄へ道づれ」クィーン
03/05「内気なボーイ」ポインター・シスターズ
04/03「アップサイド・ダウン」ダイアナ・ロス
05/06「リアル・ラヴ」ドゥービー・ブラザーズ
06/17「レイディ」ケニー・ロジャース
07/11「ワンダラー」ドナ・サマー
08/04「オール・アウト・オブ・ラヴ」エア・サプライ
09/07「アイム・オールライト」ケニー・ロギンス
10/12「燃える恋心」ステファニー・ミルズ

11/18「アイム・カミング・アウト」ダイアナ・ロス
12/13「ジェシー」カーリー・サイモン
13/09「人生にさようなら」エディ・ラビット
14/16「燃えつきて」ボズ・スキャッグス
15/19「マスター・ブラスター」スティーヴィー・ワンダー
16/20「ドリーミン」クリフ・リチャード
17/08「ザナドゥ」オリヴィア・ニュートン・ジョン&エレクトリック・ライト・オーケストラ
18/10「追憶の夜」ポール・サイモン
19/28「ラヴリー・ワン」ジャクソンズ
20/23「ドリーマー」スーパートランプ

21/26「ホイップ・イット」ディーヴォ
22/24「オン・ザ・ロード・アゲイン」ウィリー・ネルソン
23/27「ふられた気持ち」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
24/25「ミッドナイト・ロックス」アル・スチュアート
25/30「アウト・ヒア・オン・マイ・オウン」アイリーン・キャラ
26/35「星影のバラード」レオ・セイヤー
27/33「風のような女」ジャクソン・ブラウン
28/14「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」ジョージ・ベンソン
29/32「キュートなエンジェル」ステイシー・ラティソウ
30/15「ホット・ロッド・ハート」ロビー・デュプリー

31/21「ルッキン・フォー・ラヴ」ジョニー・リー
32/39「氷のように」ローリング・ストーンズ
33/40「強気で愛して」パット・ベネター
34/34「アイム・オールモスト・レディ」ピュア・プレイリー・リーグ
35/38「踊りましょう」アン・マレー
36/36「ウォーク・アウェイ」ドナ・サマー
37/37「タッチ・アンド・ゴー」カーズ
38/42「ウィズアウト・ユア・ラヴ」ロジャー・ダルトリー
39/43「狂った夜」AC/DC
40/55「もう二度と」クリストファー・クロス


【ニューエントリーこめんと】

☆「ウィズアウト・ユア・ラヴ」ロジャー・ダルトリー
(Without Your Love / Roger Daltrey)

>1944年ロンドン出身のシンガー・ソングライター。本名ロジャー・ハリー・ダルトリー。
ロック・バンド、ザ・フーのボーカリストでもある彼による、唯一となるソロ名義でのトップ40ヒット。自身が主役を演じた映画のサントラからのヒットとなったのだが、美しいメロディラインに包まれたほんわかしたバラード・ナンバー。最高位20位は、及第点でありましょう。

サントラ"McVicar"に収録。

☆「狂った夜」AC/DC
(You Shook Me All Night Long / AC/DC)

>1973年オーストラリアはシドニーにて結成されたハードロック・バンド。
ハード・ロックとは縁がないであろうと思っていた当時のワタシを、そちらの世界へと強引に引きずりこんでくれた記念すべき作品。温もりをまるで感じさせないハードな演奏ながらも楽曲は実にメロディアスで、かの個性的なダミ声ボーカルが非常にマッチしたこの曲は、このテのジャンルのアルバムに初めて手を染めてみようかという好奇心を生み出すには十分すぎるほどのインパクトを持っていたのであーる。最高位こそ35位だが、トップ40内にまで食い込んで来てくれたのには感謝!

アルバム「バック・イン・ブラック」(Back In Black)に収録。

☆「もう二度と」クリストファー・クロス
(Never Be The Same / Christopher Cross)

>大ヒットを記録した2作品の続く3rdシングルは、比較的一般的なA.O.R.ナンバー。最高位15位と前2作品のようなハデさはないのだが、この作品を耳にしてアルバム入手を決めたワタシのようなへそ曲がりも存在するので、シングル・ヒットとしては大きな役割を果たしているのである。(おいおい)

アルバム「南から来た男」(Christopher Cross)に収録。



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