| 2004年01月09日(金) |
航空工学科卒編集者は大勢いる? |
日本航空新聞社から不採用の通知。まぁ…恋愛と同じで縁がなかったものだと…思うしかないわな。
この件に限ったことではないが、やはり一ヶ月、待たされて結果がこれであった。もう少し早く解釈してもらいたいものだ。今更であるが、なかなか航空科を卒業した編集者という存在はいないと思うのだが…。
加えて今回は2名の募集だったというのでMAXの期待をしていたのだ。条件、これまでにないくらいに揃ってたんだけどね。急遽1名にしたとか不採用通知に書いてあるが、何かあったんだろか。ん? 1名を選んだってことは面接はしたんだなぁ。やはり面接さえもできなかったというのは、入院期間とか諸々の事情が影響してんだろうかしら。書類の段階でこれでは、もう縁故でない限り就職できないのか? 政治家みたいに偽るしかないのか。教えてくれ森善郎!
『航空新聞社』…こういう(特殊な?)環境下で面接までもしてもらえないというのでは、もうジ・エンドである。これまで延々と待たされてきたのは、書類選考が長いだけだと好意的に思ってきたんだけど。…ふぅ。次に期待しよ。
と、それなりに気持ちを取りつくろうとしたんだけど、職安に行くとまだ募集をしているじゃないの! 消し忘れなのか? そう願いたいが、なんか納得できないぞ、と。(募集が1名になっているので新しく募集してるのかも。…呪ってやる)
スイッチ入ったのか、悶々といつまでも寝られないで深夜番組を見まくり。…なんか悔しいなぁ。
|