| 2005年01月19日(水) |
医者の診療ミスならぬ、入力ミス |
朝に歯医者で痛い目に会い、午後はマルクで痛い目に会い、即効で川崎大師に行く…予定だった。川崎フロンターレの選手が川崎大師へ必勝祈願に向かい、その後、選手単位で商店街の挨拶周りをするのだとか。…例え胸に針を刺されていても、追っかけをしなければ。
歯医者であまりの痛さに朦朧としていながら、午前中はPCでクリーニング屋のホームページを作成をしている途中、ネットで川崎フロンターレの追加情報を入手。なんとチームを贔屓にしているスポーツ用品店が、福缶というのを急遽販売するらしい。急ぎ電話してみれば、開店と同時にかなりの数が出たが、まだ少しだけ残っているらしい。やばい。
(3個だけしか残っていない)灯油缶みたいに大きな缶を持ち歩き、川崎に出たついでだからヨドバシで三叉の分派器を購入。これでやっと東京電話のルーターを返却できる。それにしても退会してからの態度は冷たかったなぁ、東京電話。
イレギュラーに予定が入ったが急ぎ、予約時間の2時に間に合わせて病院へ急ぐ。が、先生は勘違いをしてたらしく予定さえも入れていなかったという…。あのまま川崎にいれば、相馬にサインもらえていたのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!
そんな缶の中身は、メインの選手ユニフォーム(『2002シーズン アウェイ選手使用ユニフォーム ベンチーニョ選手 No,9』とあった)、木札の携帯ストラップ、ユニフォーム型のマグネット(子供が遊んでたら早くも外れた不良品)、靴みたいなカバン、マッチデー・プログラム(×2冊)、昇格記念ユニフォーム・ピンズのセット(限定500個というが、売れ残ったのだろうか)といった内容。ユニフォームは、背番号9なので、我那覇にサインをしてもらわなければ、などと思ったりして。中身はさておき、同じ値段であるのだから某・アントラーズの福袋と比べれば、選手実使用のユニフォームが必ず入っているという点で、フロンターレの圧勝であろう。
歯が…痛い。とにかく、痛い。これで治療は終わるらしいが、大丈夫なのだろうか。
☆『去年の俺』は、一年半振りにスポーツクラブに足を運んでいた。クラブ内の酔っぱらい事件があり、それが原因で足が遠のいたり、鬱がひどくなったりと不幸なことが重なったとはいえ、こんな状態にまでなってたとは…。無駄無駄無駄ぁ。
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