| 2005年01月20日(木) |
「二言」目には忙しい…しかして実態は |
いつまでもダラダラしていられないので、クリーニング屋に伺いをたててみると、「今月はすることがない」と抜かしやがった。この間は、「今月中は忙しい、来月にならないと時間がない」というから様子見てたのに!(それでも、まだこの頃は「社長さん」と呼んでいる)暇なんじゃねえかよ!
明日は午前中、渋谷で(クリーニング屋の)研修会があるらしい。その後とかでもいいから、とにかく色々と話しをしようと持ちかけるんだけど、一瞬間を空けて「ほら、みんな集まるから」と。午前中に(適当に)集まり、そのまま宴会に突入するんだ…。という程度の忙しさなんだね、クリーニング屋の研修会というのは! それにしたって毎日、研修してるわけではないだろうが! 人が「忙しいんだろう」と信じて悶々と待っていれば時間なんかいくらであるじゃないの!
なんだかんだで夕方近くまでホームページの説明をするが、果たしてどれくらいの内容が耳に残っているのだろうか。HPというよりも、コンピュータの説明をした方がよかったのかも知れない、そんな感じがする。なんだか暖簾を押してる感じがする(態度のデカイし←社長だから仕方ないのか?)。
このイライラ加減は実家のジイさん(社長じゃないけど)を相手にしてるみたいな感じがプンプンである。分からないなら分からないと言ってくれればいいのに…。これが薩摩男ってか? 口を開けば餌がもらえる、知ってる人間に声をかければ出来上がるとでも思ってんのかしら。それでもやりますから、店の資料をよこせ!
「ほら、ウチはこういう会社だから」って、どういう会社なんだよ。知らんて。 歯の段差が気になって仕方ない。染みるし。本当にこれで治療終わってもいいんだろうかしら?
☆『去年の俺』は、航空新聞に相手にされなかったことが相当にショックだったらしく、いつまでも引きずり続けている。記者経験者で、航空化卒業をしている人間が、「航空新聞」に応募して書類選考だけで落ちるのは変! せめて面接くらいはするもんだ…と思うんだけど。現状の履歴書だと書類審査の段階で面接にもならないのなら、もう人生終わりなのかしらね。
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